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    1: 名無しさん@涙目です。(空) [CO] 2018/08/14(火) 12:04:15.68 ID:5EQAp5Zu0 BE:971283288-PLT(13000)
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    デフレ脱却、アベノミクスを阻む「連続割引魔」

    日本銀行は7月31日、今年の日本の物価上昇率予測値を1.3%から1.1%に引き下げた。
    黒田東彦日銀総裁は「(物価上昇率2%という目標を達成するのに)予想していたよりも時間がかかりそうだ」と述べた。
    物価上昇率が低いことが問題だとは、何かおかしくも聞こえる。しかし、あまりにも低い物価は日本経済にとって長年の悩みなのだ。

    1991年以降、日本はデフレからなかなか脱却できずにいる。デフレが長期化すると、消費者は物価がさらに下落すると考えて消費を先延ばしする。収益が低下する企業は投資を控える。
    勤労者は給料が上がらず、財布のひもを締める。それで物価はさらに下落する。一度悪循環に陥ると、脱却はとても困難だ。
    2012年にアベノミクスが始まった際から「物価上昇率2%」は重要指標だった。失業者数が97カ月連続で減少し、有効求人倍率が1.5倍を超えるなど日本経済は好調だが、日銀は2%という物価上昇目標を達成できずに焦りを隠せない。

    「低過ぎる物価」で悩む日銀がその主犯の一つとして、電子商取引(EC)大手のアマゾンを挙げた。6月に「インターネット通販の拡大が物価に与える影響」という報告書で、「アマゾン効果」という用語を使用した。
    アマゾンが商品を格安で販売するため、既存の流通業者も一斉に「値引き競争」に参入し、物価上昇率全体に悪影響を与えるというものだ。日銀にとってアマゾンは「連続殺人魔」並みに恐ろしい「連続割引魔」だ。

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/08/14/2018081400788.html

    【日銀「Amazonが日本の物価を引き下げてる。庶民の敵だ」アマ「いい加減現実と向き合えよ」 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(チベット自治区) [ES] 2018/08/15(水) 10:28:52.84 ID:LkgeyEIm0● BE:604048985-2BP(2000)
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    行方不明2歳児を発見、命に別状なし 山口・周防大島町
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20180815-00000019-jnn-soci

    【2歳のヨシキ君を一般素人が見つけたわけだけど警察は何やってたの? 】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/08/14(火) 12:52:57.94 ID:CAP_USER9
     投資信託を保有していた顧客の半数近くが損失を抱えていたことが金融庁の調査でわかった。一部の銀行が、同じ顧客に何度も商品を売り買いさせる「回転売買」で手数料を稼ぎ、個人の資産形成を妨げている恐れがある。

     金融庁が大手銀行や地方銀行計29行を対象に、投信を購入した価格(販売手数料を含む)と、今年3月末時点の価格の運用損益を調べた。この結果、46%の顧客が損失を抱えていた。

     最近は、米国や日本では株高基調にあり、投信を持ち続けていれば、損を出しにくい状況にあるが、多くの人が損をしていたことになる。金融庁は「銀行の回転売買で、顧客は十分な収益が得られていない可能性がある」と分析する。

     また、投信を保有する期間が長いほど、顧客は利益を得ていた。手数料の高さに、受け取る利益の大きさが連動する関係がみられないことも改めて確認された。投信を購入した時に支払う手数料などによって、利益が目減りするからだ。

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    2018年08月14日 09時09分
    YOMIURI ONLINE
    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20180813-OYT1T50088.html?from=ytop_main1

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