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    2018年06月



    1 ひぃぃ ★ :2018/06/29(金) 19:19:19.02

    納豆のパックについてくる、タレ。宮城県出身の筆者は、幼い頃からかき混ぜる前にタレを入れ、かき混ぜている。

    読者の方々はタレをかき混ぜる前に入れるか、混ぜた後に入れるだろうか。Jタウン研究所では、「納豆のタレ、かき混ぜる前に入れる?後に入れる?」という質問で、2018年4月3日から6月26日まで読者アンケートを行った(総得票数1169)。「かき混ぜる前に入れるのが当たり前」と思っていた筆者は、果たして多数派だったのだろうか――。

    全国的に見ると、かき混ぜる前が56.5%と、かき混ぜた後の43.5%を上回った。だが筆者は「意外にもかき混ぜた後に入れる人が多いのだな」という印象を抱いた。

    地元・宮城県ではかき混ぜる前の人が多数派だが、ほかの東北5県ではかき混ぜた後が主流だ。また、関東でも千葉、埼玉、神奈川、群馬はかき混ぜた後に入れる人が多い。

    納豆の生産地で有名な茨城県では「かき混ぜる前」が多数派だったが、「かき混ぜた後」との差はわずか0.8%と、わずかだった。

    北海道、三重、奈良、和歌山では拮抗しているというのも興味深い結果となっている。

    ちなみに、Jタウンネットでは「納豆支出額トップが『水戸市』じゃなくて『福島市』な理由は...」を18年6月24日に配信している。総務省統計局の家計調査で、福島市が水戸市を押さえて納豆平均支出額で全国1位だった理由を探ったものだ。こちらも合わせて読むと、納豆への理解が深まるかも――?

    2018年6月29日 6時0分 Jタウンネット
    http://news.livedoor.com/article/detail/14935475/

    画像

    (出典 image.news.livedoor.com)


    (出典 image.news.livedoor.com)


    関連記事
    納豆支出額トップが「水戸市」じゃなくて「福島市」な理由は...
    http://news.livedoor.com/article/detail/14911387/


    【納豆のタレ、いつ入れる? かき混ぜる前か後か?】の続きを読む



    (出典 imagef.navi.com)



    1 ニライカナイφ ★ :2018/06/30(土) 07:49:59.25

    ◆もう外食は無理? トランプ政権幹部、相次ぎ退店や罵倒の憂き目に

    ドナルド・トランプ(Donald Trump)米大統領の下で働くと、夜の外食も楽しめなくなるのだろうか? 
    この1週間、トランプ政権の幹部が外食中に反トランプ派の標的にされる事態が相次いでいる。

    サラ・サンダース(Sarah Sanders)大統領報道官の一行は22日夜、バージニア州レキシントン(Lexington)のレストラン「レッド・ヘン(Red Hen)を訪れた。
    着席してコースメニューの最初の料理を食べていたところ、経営者がやって来て、従業員の一部から苦情が出ているので退店してほしいと言われたという。
    店のオーナーシェフ、ステファニー・ウィルキンソン(Stephanie Wilkinson)さんは「この店には誠実さや思いやり、協調といった守るべき基準がある」とサンダース氏に説明したうえで、「お引き取り願いたい」と告げたと説明している。

    公務外の場で市民らの反発に直面する羽目になったのはサンダース氏だけではない。
    スティーブン・ミラー(Stephen Miller)大統領補佐官は、首都ワシントン繁華街のメキシコ料理店で食事中、怒った客の1人から「ファシスト」と怒鳴りつけられた。

    キルスティン・ニールセン(Kirstjen Nielsen)国土安全保障長官も別のメキシコ料理店で、店になだれ込んできた左派のデモ隊に「恥知らず!」などと繰り返し罵声を浴びせられて、早々と店を出ている。
    ニールセン氏はそれだけでなく、バージニア州アレクサンドリア(Alexandria)の自宅前でも抗議デモに遭っている。

    ■トランプ氏は反撃

    米国の政治情勢は二極化が進み、足元ではトランプ政権が打ち出した厳格な不法移民対策がメキシコとの国境で危機を生み出している。
    それだけに、ミラー氏やニールセン氏の場合はメキシコ料理店という選択自体も無神経だと批判を浴びている。

    目下のところレッド・ヘンは、保守派からはボイコットの対象、民主党側からは称賛の的となっている。
    ただ、民主党支持者も全員がもろ手を挙げてレッド・ヘンをたたえているわけではない。

    オバマ前政権の大統領上級顧問だったデービッド・アクセルロッド(David Axelrod)氏は(Twitter)に「大統領報道官とその家族がレストランから追い出されたのを左派の人たちが称賛していることはいささか驚きだし、ぞっとさせられる」と投稿。
    「結局のところ、これはトランプ氏が描くような米国にとっての勝利だ。今や米国は赤い皿と青い皿に分断されてしまっている。悲しいことだ」と続けた。

    トランプ氏はサンダース氏の一件を受けて、25日朝にこうツイートした。
    「レッド・ヘンは、サンダースのような素晴らしい人間へのサービス提供を拒否するよりも、店の汚らしいひさしやドア、窓(ペンキの塗り直しが必要だ)の掃除にもっと力を入れるべきだ。
    これは外れたことがないが、見た目が汚いレストランは中も汚い!」

    AFPBB News 2018年6月26日 13:09
    http://www.afpbb.com/articles/-/3179985?act=all


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    (出典 image.space.rakuten.co.jp)



    1 みそラーメン ★ :2018/06/30(土) 00:59:28.44

    【調査期間】
    ・日本法規情報…2018年3月22日~4月5日(回答者:699人)
    ・BIGLOBEモバイル…2017年8月10日~17日(回答者:20代~50代の社会人スマホユーザー男女800人)

    ■「男性専用車両」求めるのは男女どちら? 各種調査から見えた事実

    鉄道各線では近年、痴漢被害防止等の目的で、「女性専用車両」が続々と設置されている。
    その一方で、男性の立場からは「無実でも疑われて捕まってしまうのではないか」との懸念から、「男性専用車両」の設置を求める声が上がっている。

    法律はじめ専門家への相談窓口サービスを手掛ける「日本法規情報」が実施した調査によれば、「男性専用車両」の賛成派は6割以上に上るとのこと。
    さらに、格安スマートフォン(スマホ)やSIMを提供する「BIGLOBEモバイル」の調査では、男性よりも女性の方が「男性専用車両」の賛成派が多かった。

    ■男性だけじゃない!女性の約6割が希望

    日本法規情報は2018年6月28日、運営する以下のサイト「セクハラ・パワハラ相談サポート」と「モラルハラスメント対策相談サポート」の運用情報やアンケートを基に「女性専用車両に関するアンケート調査」を発表した。
    調査は2018年3月22日~4月5日の期間に実施され、回答者は699人だった。

    「『男性専用車両』が必要だと考えますか?」という問いに対し、「必要である」と回答した人は28%、「どちらかといえば必要である」は34%、「どちらともいえない」は25%、「どちらかといえば必要ない」は7%、「必要ない」は6%、となった。
    男性専用車両が必要だと考える人は6割以上となった。

    BIGLOBEモバイルは、2017年8月10日~17日に「通勤に関する意識調査」を実施。
    スマホを所有する20代~50代の社会人男女800人を対象にアンケート形式で行ったところ、「男性専用車両の導入を希望しますか」という問いに対し、「希望する」と回答した人が53.8%と半数を超えた。
    男女別では、男性で「希望する」人が49.8%なのに対し、女性では57.8%と、女性の方が男性よりも男性専用車両を求めている。

    ■女性向け掲示板サイトでは「賛成派」が半数以上

    女性向けウェブ掲示板「ガールズちゃんねる」では、2018年5月12日、「男性専用車両は必要なのか」というトピックスが投稿された。
    投稿者は「男性専用車両は真の男女平等に必要だと思うのですが、皆さんはどうでしょうか」と問いかけており、ユーザーからは、
    「電車通勤している夫や息子のことを考えると男性専用車両欲しい」
    「あっていいと思う。朝忙しい時分かりにくいから女性専用は車両ピンクで男性専用はブルーとか一目で分かるようになったらいいな」
    「むしろ男性専用車両40%、女性専用車両40%、共用20%くらいでいいと思う。お互いに神経すり減らして乗りたくない」
    「少なくともラッシュの時間帯は分けたほうがいいと思う。だって見知らぬ男女が身体を密着させなきゃ乗りきれないほどの混雑だもの」
    といった声が寄せられた。

    記者が見た限りでは、「賛成派」が半数以上を占めていた。
    一部の「反対派」からは「女性が間違えて乗ってしまったら怖そう」との声が寄せられた。

    https://www.j-cast.com/trend/2018/06/29332632.html

    ★1:2018/06/29(金) 21:49:32.58
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1530276572/


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    (出典 www.comedy.co.uk)



    1 スタス ★ :2018/06/29(金) 18:19:23.33

    http://www.bbc.com/japanese/features-and-analysis-44638987

    BBCは28日夜、強*されたと名乗りを上げて話題になった伊藤詩織氏を取材した「Japan's Secret Shame(日本の秘められた恥)」を放送した。約1時間に及ぶ番組は、伊藤氏本人のほか、支援と批判の双方の意見を取り上げながら、日本の司法や警察、政府の対応などの問題に深く切り込んだ。制作会社「True Vision」が数カ月にわたり密着取材したドキュメンタリーを、BBCの英国向けテレビチャンネルBBC Twoが放送した。

    番組では複数の専門家が、日本の男性優位社会では、被害者がなかなか声を上げにくい状況があると指摘した。伊藤氏はその状況で敢えて被害届を出し、さらには顔と名前を出して記者会見した数少ない日本人女性だ。

    伊藤氏は2015年4月に著名ジャーナリストの山口敬之氏に強*されたと、警察に被害届を出した。最初の記者会見を開いたのは、2年後の2017年5月。山口氏の逮捕令状が出たにもかかわらず逮捕が見送られ、証拠不十分で不起訴処分となったことへの不服を検察審査会に申し立てたという発表だった。

    番組は、伊藤氏が「すごい飲み方」で泥酔して吐いた、ホテルでのその後の性行為は同意の上でのことだった――という山口氏の主張や反論とあわせて、伊藤氏自身が語る2015年4月の経緯を、現場となった都内のすし店やホテルの映像などを差し挟みながら、詳細に紹介した。当時以来初めて現場のホテルを訪れた伊藤氏が、こわばった表情でホテルを見上げた後にしゃがみこみ、「これ以上ここにはいられない」と足早に立ち去る姿も映している。

    ニューヨークでジャーナリズムを学んでいた伊藤氏は2013年秋、当時TBSワシントン支局長だった山口氏とアルバイト先のバーで知り合った。インターンの機会がないか問い合わせると、山口氏からプロデューサーの職を提供できるので就労ビザについて帰国中に相談しようと呼び出しがあったという。

    日本酒を少し飲むと「気分が悪くなり、トイレで意識を失った(中略)激しい痛みで目が覚めた。最初に口にしたのは『痛い』だったかもしれない。それでも止めてくれなかった」と語る伊藤氏は、その後、ベッドの上で山口氏に覆いかぶさられ息が出来なくなった際に「これでおしまいだ、ここで*んだと思った」と涙を流して語った。さらには、抵抗する自分に山口氏が「合格だよ」と告げたのだとも話した。

    強*被害訴えた伊藤詩織さん、家族も中傷され BBC放送番組が紹介

    首相に近い人物

    番組では山口氏について、事件当時は日本の有名テレビ局のワシントン支局長で、安倍晋三首相を好意的に描いた人物伝の著者だと紹介した。伊藤氏と山口氏を取材した記事を昨年12月に発表した米紙ニューヨーク・タイムズのモトコ・リッチ東京支局長は、山口氏と安倍首相の近い関係から「この事件に政治的介入があったと考えられている」と話した。

    山口氏は疑惑を全て否定している。番組は、山口氏が出演したネット座談会を紹介。山口氏はそこで、伊藤氏が泥酔していたため仕方なく宿泊先のホテルへ招いたと話した。また番組は、性行為はあったが合意の上だったという同氏の主張も伝えている。

    番組はその上で、日本の刑法では合意の有無は強*の要件に含まれていないと説明。暴力や脅迫があったと証明しなければ日本では強*とは認められないことにも言及し、性暴力の被害者の多くが実際には恐怖で身がすくんで抵抗できず、助けを呼ぶこともできないことにも触れた。合意のない性行為はたとえ知人相手でも強*なのだという、欧米では徐々に常識となりつつある考え方について、日本の大学生が教わったことがないというやりとりも紹介した。

    また、日本の強*罪(現・強制性交等罪)は2017年の法改正まで100年以上変わらず、強*は窃盗より刑罰が軽かったなど、日本社会で性暴力が軽視されてきたことも法律の専門家などのコメントを通じて語った。

    番組はさらに、日本で性暴力の被害者が事件後にいかに苦しむかも、伊藤氏や、伊藤氏が訪問した別の日本人女性を通じて紹介した。

    伊藤氏は番組で、都内唯一の性暴力被害者の支援センターを訪問した。自分の被害直後に電話をしたが、直接来なければ相談を受け付けられないと言われた場所だという。番組によると、この被害者支援センターは東京都の人口1300万人に対して担当者が2人体制と人員不足が目立ち、暴行直後に法医学的証拠を残すための「*キット」も提供できていない。

    続く

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    1 ばーど ★ :2018/06/29(金) 19:02:39.95

    安倍首相「あんなに長く時間つぶすと思わなかった」「あれじゃ観客怒るよ」

    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)


    ■W杯で史上初…日本が恩恵

    イエローカードの差で救われる形となった日本だが、最後の約10分の“時間稼ぎ”ともいえる戦術には賛否両論の声が上がっている。

    「西野戦術」をどうみるべきか、フォーカスする。

    決勝トーナメント進出を決めた日本代表。
    今回のワールドカップから導入されたフェアプレーポイントの差で決勝トーナメント進出が決まったのは初のケースになった。

    一方、日本の時間稼ぎの戦術には意見が分かれている。

    ■日本の戦い方に賛否両論

    街で話を聞くと、「攻めて2点目とられるよりはあれでよかった」「進出したことは良かったがパス回しで逃げている感があって残念」と意見が分かれる。

    さらに、賛否の声は政界からも…

    斎藤農水相は、「ああいう戦術をとることは逃げているようでリスクもとっている。批判もあると思うがやるべきことはやったかな」と好意的。

    一方、安倍総理はけさの閣議の前に麻生副総理らと「あんなに長く時間を潰すとは思わなかった。あれじゃ観客怒るよ」などと話していたという。

    ■海外メディアからは好意的な報道の一方、批判も相次ぐ

    また、海外の反応は、好意的な報道もある一方で、韓国メディアは「幼稚でアンフェア」「今まで粘り強く戦ってきた日本がこういうことをしたのは非常に残念」などと批判。

    イギリスメディアも、試合は「バカげた形で終わった」などと報じている。

    波紋を呼んでいる“西野戦術”だが、フジテレビサッカー解説の永島昭浩さんはどうみたのか?

    永島昭浩:
    限られた時間の中で勝負どころの残り10分。グループリーグを突破するには何が一番良いのか。その中で他力を選んだという決断は西野さんすごいなと思いました

    と監督の判断を評価した。

    (「プライムニュース デイズ」 6月29日放送分より)

    2018年6月29日 金曜 午後3:28
    FNNニュース
    https://www.fnn.jp/posts/00330570HDK

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    【サッカーW杯】菅官房長官ら閣僚が日本代表を称賛「健闘をたたえたい」 時間稼ぎには疑問も
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1530264350/

    ★1が立った時間 2018/06/29(金) 16:09:31.82
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1530263626/


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