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    2019年04月

    1: ばーど ★ 2019/04/30(火) 15:28:12.75 ID:IP5ltuSn9
    OECD雇用・労働・社会政策局のステファノ・スカルペッタ局長が4月下旬、東京都内で弁護士ドットコムニュースなど複数のメディアを招き、労働市場の世界的な状況や日本は相対的にどのような状況にあるかについて説明した。

    AIなど技術の進歩により、従来型の労働が取って代わられ、大量失業が起こる可能性について、スカルペッタ局長は「技術進歩による大量失業は起こりそうもないが、多くの仕事には変化が伴う」。一方、就職氷河期世代を助けるために重点投資すべきとの考えを示した。(編集部・下山祐治)

    ●「低スキル」層の生涯学習に高い壁

    OECDの分析では、日本では仕事の15%が完全に自動化される恐れがあるという。ただ、これはOECD平均とさして変わらない。一方で、日本では一度会社に勤めると、それ以降に職業訓練を受ける機会が少ないことが問題だとした。

    労働市場の変化に対応するためには、個々人が十分な生涯学習をできることが理想的だ。にもかかわらず、日本の社会人が仕事に関わる学習に参加した割合は35%で、OECD平均の41%を下回った。

    そのうえで、さらに問題が大きいのは、日本の社会人のうち「低スキル」の層が仕事に関わる学習に参加した割合は、13.5%まで低下するということだと指摘した。スカルペッタ局長は「低スキルの労働者の訓練へのアクセスを拡充するべきだ」と話した。

    ●正規と非正規の格差なくすべき

    また、記者からは、1990年代半ばから2000年代前半とされる「就職氷河期」に社会人となった「就職氷河期世代」について、日本政府はどう対応すべきかとの質問も出た。

    スカルペッタ局長は「明らかに彼らに的をしぼっていくべきだ。投資をして、教育・訓練をしていくことが不可欠だ」と語った。

    このほかスカルペッタ局長は、日本では労働組合の組織率が低下傾向にあり、使用者と労働者の間の力が「不均衡」である点を挙げた。

    「我々が提言していることは、格差をなくしてほしいということ。『equal pay for equal work』(同一労働同一賃金)が大事で、正規と非正規の格差はなくすべきだ」と述べた。

    (弁護士ドットコムニュース)
    2019年04月30日 09時31分
    https://www.bengo4.com/c_5/n_9579/
    https://storage.bengo4.com/news/images/9823_2_1.jpg

    ★1が立った時間 2019/04/30(火) 11:04:52.41
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1556600078/

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    1: ばーど ★ 2019/04/30(火) 13:48:03.50 ID:IP5ltuSn9
    国際通貨基金(IMF)の古沢満宏・副専務理事が25日、朝日新聞のインタビューに応じ、今年10月に予定されている消費税の引き上げが再び延期されれば、「日本の政策決定についての信用が失われるリスクがある」と述べた。国際的にも約束している財政の健全化に、政府が着実に取り組むことを求めた。

     IMFはこれまでも、日本は将来的には消費税率を少なくとも15%まで段階的に引き上げるべきだと提案している。古沢氏は「(増税を前提にした)予算も組んでおり、(延期すれば)教育や社会保障などで資金の手当てに支障が出る恐れがある」との懸念も示した。

     IMFは、6月に福岡で開かれ…残り:421文字/全文:686文字

    2019年4月29日23時04分
    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASM4V5K7JM4VULFA02S.html
    https://www.asahicom.jp/articles/images/c_AS20190426003572_comm.jpg
    https://www.asahicom.jp/articles/images/c_AS20190426003572_comm.jpg

    ★1が立った時間 2019/04/30(火) 10:18:36.11
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1556587116/

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    1: ガーディス ★ 2019/04/29(月) 20:25:43.52 ID:T7V5AQO79
    人事院は、8月上旬ごろに行う国家公務員の2019年度給与改定勧告に向け、基礎資料となる民間給与の実態調査を始めた。今春闘も大手企業を中心に賃上げは続いており、月給は6年連続のプラス勧告が有力だ。
    ただ景気減速への懸念から民間の勢いは鈍っており、引き上げ幅が焦点となる。

     経団連が23日発表した今春闘の第1回集計では、大手の月給の賃上げ率は平均2.46%と6年連続で2%を超えた。
    中小企業も含めた人事院の調査で傾向が変わらなければ、国家公務員も増額となる公算が大きい。
    https://this.kiji.is/495492687685289057
    前スレhttps://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1556529906/

    【【安倍政権】国家公務員の給与、6年連続引き上げ勧告か】の続きを読む

    1: みなみ ★ 2019/04/29(月) 21:47:31.32 ID:W0gTt/tj9
    4/29(月) 20:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190429-00010910-toushin-life

    「ベランピング」という言葉をご存じでしょうか?  ベランピングとは、「マンションなどのベランダで簡単な調理を行ったり、小型テントを立てたりなどして、手軽にアウトドア気分を楽しむ」というものです。

    近年のアウトドアブームの流れに乗り、このベランピングも流行の兆しを見せていますが、賛否が大きく分かれているようです。

    実際、ベランピングでどんなことをするの?

    ベランピングは、自然を楽しみながらホテルのような快適なサービスを受けられる「グランピング」をベランダで行う、ということで始まったもののようです。

    ベランピングで行われることの幅は広く、アウトドアチェアやアウトドアテーブルをベランダに出してのんびりする、といったものから、プロジェクターで映画を見たり、バーナーなどを使って調理を行ったり、といったものまであります。

    ネット上では、

    「キャンプ入門にいいかも」
    「気軽で楽しそう」
    「電源や水の心配せずにアウトドア気分になれていい」

    といった声があり、実際にベランピングの様子を投稿している人も少なくありません。

    以下ソースで読んで

    【【ベランピング】え、マンションのベランダでバーベキューに飲み会? 周りの家は超迷惑 】の続きを読む

    1: みなみ ★ 2019/04/29(月) 08:53:06.59 ID:W0gTt/tj9
    2019年2月7日
    4/29(月) 8:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190429-00560388-shincho-life

    食べてはいけない「レトルト食品」「お菓子」実名リスト(1/2)

    「超加工食品」の摂取量が増えるとがんリスクも上昇する――衝撃的なデータが書かれた論文を元に、本誌(「週刊新潮」)は食べてはいけない商品の徹底調査を敢行した。今回は身近な「レトルト食品」と「お菓子」をチェック。
    買い物に必携の実名リストをお届けしよう。(以下は「週刊新潮」2019年2月7日号掲載時点の情報です)

     日本人の2人に1人がなるがんから逃れるにはどうしたらいいのか。誰もが抱く不安に応えようと、世には膨大な情報が氾濫している。その選択肢は千差万別で戸惑う人も多いだろう。

     そこで週刊新潮では、誰もが手軽にがんのリスクを低減できる術を紹介した。その方法はいたって簡単、パンやインスタント食品などの「超加工食品」をできるだけ食べないこと。これらの摂取量が増えると、がんの罹患率が上昇するという衝撃的なデータがあるからだ。

     ここで簡単におさらいしておこう。参考にした研究論文は昨年、フランスのパリ第13大学の研究者たちが、世界四大医学雑誌の一つに数えられるBMJ(ブリティッシュ・メディカル・ジャーナル)誌に発表したもの。
    食事における超加工食品(ultra-processed food)の摂取割合が10%増加すると、がんリスクが12%有意に上昇したという内容で、乳がんリスクも11%増加した。

     大腸がん、前立腺がんとの関連は認められなかったが、調査対象者は、18歳以上の10万4980人(年齢中央値42・8歳)で、追跡調査の期間は2009年から17年までの8年間。
    対象者は食事記録を継続してつけ、がんなどの病を患った場合は必ず報告が上がる仕組みの下で実施されたという。

    以下ソースで読んで

    【「食べてはいけないレトルト食品」ランキング カレー、パスタソースに注意!? 】の続きを読む

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