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    2020年02月

    1: 豆次郎 ★ 2020/02/26(水) 16:11:41.03 ID:Db35TVZR9
    ◆広まる陰謀論「日本で検査が少ないのは政府が感染者数を少なく見せたいからだ」
    ーー「韓国に比べて検査数が少ないのは日本政府が感染者を少なく見せたいからだ」というような陰謀論が広まっています。これについてはどうお考えですか?



    現場で感じているのは、検査のキャパシティーを増やしているという割には、重症で本当に検査が必要な人がすぐに検査できない状況があるのは確かだと思います。
    それは検査センターも手一杯で、検体を出したいと言ってもなかなか受け入れられない実情があるからだと思います。ですが、やはり必要な患者さんには速やかに検査ができる体制を一刻も早く整えることは大事だと思います。
    ただ、それは軽症の人も含めて全部検査しろということではありません。国ごとに段階や医療体制が異なるので何が適正な検査数なのかを考えるのは難しいです。
    韓国は新興宗教団体を中心に短期間で爆発的に広がったという特殊な状況があり、今は接触歴を追いながら封じ込めるために検査数が増えていると考えられます。
    韓国のCDC(疾病管理予防センター)のウェブサイトでは、誰から感染したかという接触歴が書かれていますから、感染者が多数出ていたとしても、接触歴はまだある程度追える段階なのだろうと想像しています。
    一方、日本では、誰から感染したかがわかりづらくなっている段階です。無症状の人や軽症の人まで韓国並みに検査するのは、意義が少なくなっているのです。検査が必要な人が誰なのか、状況が違うということです。
    適正な医療とは何なのかということを考えて、今の段階で無症状の人を捕まえて、感度がそれほど高くない検査を行えば、あてにならない結果がどんどん出てきます。
    感染した人を全員知りたいのですか?と考えた時に、そのデータを知って有益なのかという問いに答える必要もあります。無限に資源があるならやってもいいと思います。もはやそれは研究となりますが。
    SNSでは「サンプリングをしても現状を把握した方がいい」という意見が流れてくるのですが、今は医療機関にも検査機関にもそんな余裕はありません。限られた資源をどうしたら有効活用できるか考えた時に、8割は軽症で済む病気だということをまず押さえないといけません。
    この病気で今一番力を入れるべきは、高齢者や持病を持っている人が重症化して亡くなってしまう可能性を限りなくゼロに近づけることです。限られた医療資源をそこに振り向けなくてはなりません。
    安易に検査を広げることは、そこに注げる資源を減らし、かえって国民にとってマイナスになるかもしれません。

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    ◆では私たちはどのように行動したらいいのか?
    ーー検査を受けられないと不安を抱いている人は、ただの風邪なのか新型コロナウイルスなのか自分で見分けられず、悪化する心配があるからでしょうね。自宅で様子をみることに危険はないですか?



    ただの風邪なのか、COVID-19なのかは病院で診察を受けても見分けることが困難です。検査をしても確実に診断ができるとは限らず、仮に感染していたとしても治療の方法はありません。



    心配かもしれませんが、知っておいていただきたいのは、感染者の80%は軽症で、1週間ほど風邪のような症状が続いて治ってしまうということです。また、お子さんはなぜか感染者も重症者も非常に少ないですし、妊婦さんも今のところ重症化しやすいという報告は出ていません。
    重症化する危険があるハイリスクな人は、だいたい50歳より上の方や持病のある方ですが、COVID-19の進行は比較的緩やかですので、風邪症状が出たら慌てずに休養し、症状を注意深く見守ってください。

    全文はこちらで↓
    https://www.buzzfeed.com/jp/naokoiwanaga/covid-19-sakamoto?utm_source=dynamic&utm_campaign=bfsharetwitter

    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1582698525/

    【【感染管理の専門家から】「心配かもしれませんが、感染者の80%は軽症で、1週間ほど風邪のような症状が続いて治ってしまう」★5】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2020/02/26(水) 15:45:35.81 ID:WMehj9n99
    新型ウイルス感染者死亡 函館の高齢者―北海道

    北海道の鈴木直道知事は26日、函館市に住む高齢者が25日に死亡し、死亡後に新型コロナウイルス感染が分かったと述べた。

    2020年02月26日15時14分
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2020022600877&g=soc

    ★1が立った時間 2020/02/26(水) 15:22:49.32
    前スレ
    【新型コロナ】新型コロナウイルスで死者 北海道で初めて ★2
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1582698169/

    【【速報】新型コロナウイルスで函館市の高齢者死亡 死後に感染判明 北海道で初 ★3】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2020/02/26(水) 15:39:29.76 ID:WMehj9n99
    新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、安倍総理大臣は26日昼すぎ、政府の対策本部で大規模なスポーツや文化イベントについて、今後2週間程度、中止か延期、または規模を縮小するよう求める考えを示しました。

    2020年2月26日 12時44分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200226/k10012301961000.html?utm_int=all_contents_just-in_001
    ---------
    【速報】スポーツ・文化イベントについて今後2週間は中止や延期、規模縮小 政府が要請
    https://twitter.com/tv_asahi_news/status/1232512806622318595

    ★1が立った時間 2020/02/26(水) 12:48:27.36
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1582695972/
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

    【【速報】安倍首相 大規模なスポーツやイベント 今後2週間は中止か延期など要請 ★6】の続きを読む

    1: 次郎丸 ★ 2020/02/19(水) 22:58:57.90 ID:6LC5RRyP9
    ファミマ、7月からレジ袋有料に コンビニ大手で初
    2020/2/19 21:52
    https://www.asahi.com/articles/ASN2M760FN2MULFA02S.html

     ファミリーマートは7月からレジ袋を有料化する。コンビニ大手3社で有料化の方針を打ち出したのは初めてで、19日発表した。値段は今後決めるという。

     小売店で7月からプラ製レジ袋の有料化が義務づけられるのに合わせ、ファミマはレジ袋をバイオマス素材を3割配合したものに切り替える。25%以上バイオマス素材を配合すれば例外として無料でもいいが、ファミマは「プラスチック削減につながる」として有料化に踏み切る。

     コンビニ業界では「袋もサービスの一環」などとして、有料化に慎重な意見が多かった。



    関連
    【ファミマ】早期退職制度で1025人退職 割増金150億円を費用計上へ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1582106347/

    【【環境】ファミマ、7月からレジ袋有料に コンビニ大手で初の発表】の続きを読む

    1: 孤高の旅人 ★ 2020/02/20(木) 04:18:47.82 ID:E9h53fnh9
    新型肺炎 クルーズ船下船の夫婦「再検査なら陽性かも」 検査は10日以上前
    2020年2月19日 14時03分
    https://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2020021990140323.html


     「自分たちが感染源になるかもしれない。下船直前に再検査してほしかったのに」。十九日午前に下船した広島市の七十代男性と六十代女性の夫婦が検査で陰性とされたのは、十日以上前。船内ではその後も多数の感染が判明しており、夫婦は「本当に大丈夫なのか」と不安に駆られている。
     夫婦は二月四日に、新型コロナウイルスの検査を受けた。三日後の七日に陰性の結果が出たが、一緒に旅行した五家族のうち三家族三人は陽性だった。
     早い段階で陰性でも、再検査で陽性になるケースは出ている。「私たちも再検査したら陽性になるかもしれない。下船が始まってからでも再検査をして、結果が出るまでは隔離してほしい」と訴え続けたが、認められなかった。
     客室の窓は開かないため換気が悪く、外のデッキに出られるのは数日おきで一日一時間程度。女性は「当初は頻繁に船内放送で陽性の人数も伝えられていたが、七十人の感染者が出た日から船内放送でも伝えられなくなり、BSニュースなどでようやく分かる程度になった。感染がどこまで拡大しているか分からない」と話す。
     再検査をしない理由を、厚労省の迫井正深審議官は「一定期間、発熱等の症状がなく、きちんと(生活状況の)管理がされていれば、一度ウイルス検査が陰性だった人が罹患(りかん)する可能性は極めて低い。希望するからといって検査をもう一度できるものではない」と説明する。
     一方、国立感染症研究所の元職員で国立病院機構三重病院の谷口清州(きよす)医師は「ずっと前に検査して陰性でも、今も陰性かどうかは分からない。潜伏期間を経過しても曝露(ばくろ)があればウイルスをもらっている」と指摘。「船内で感染伝播(でんぱ)が続いているとすれば、今後の十四日間の健康観察と、万一発症した場合にはすぐに診察できる医療機関にかかることが最も重要だ」と強調する。
     女性の知人の夫は持病があり、食事の受け取りも「感染するかも」と神経質になって、満足に食べられない状況だったという。「海外の人々がチャーター機で帰国するため下船したと聞くと、船内隔離は危険だったのではという気がする」と心配は募るばかりだ。
     女性の夫は「政府は事態の状況把握が全くできておらず対応が甘すぎる。現状や今後の対応を船内放送で伝えさせるのではなく、責任と権限のある政府の担当幹部が、乗客に向けてきちんと説明すべきだったのではないか」と批判している。 (望月衣塑子、井上靖史)

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