ニュース天国

2chまとめニュースです。
トレンドニュースを載せています。
よろしければ暇つぶしに見てください。

    カテゴリ: スポーツ



    1 pathos ★ :2018/06/12(火) 21:09:29.98 ID:CAP_USER9.net

     ◇交流戦 日本ハム―阪神(2018年6月12日 札幌D)

     日本ハムの斎藤佑樹投手(30)が12日に出場選手登録され、同日行われた阪神との交流戦(札幌D)で先発登板。4回、高山に3ラン、中谷に2ランと2本の本塁打を浴びるなど4回8安打7失点で降板した。

     斎藤は4月7日のロッテ戦(東京D)以来今季2度目の登板。ロッテ戦では3回2/3をノーヒットながらも8四死球と大荒れで1失点降板していた。66日ぶりの1軍マウンドは初回、1番・糸原をいきなり四球で歩かせる不安なスタートとなったが、無失点。だが、2回に3安打を打たれて先制を許すと、3回には犠牲フライで2点目を失った。そして迎えた4回、1死二、三塁で高山に右越え3ランされると、2死三塁から中谷に左越え2ランを浴びた。

     斎藤はこの回を投げ切ったものの、5回のマウンドへは上がらず降板。投球内容は4回で104球を投げて8安打7失点、奪った三振は1つで、与えた四死球は5つだった。

     斎藤は6月6日に誕生日を迎え、この日が30歳での初登板。だが、28歳ラスト登板だった昨年5月31日のDeNA戦でプロ通算15勝目を挙げて以来1年ぶりの白星はならず。打線は4回に1点を返し、1―7で迎えた5回のマウンドには2番手・鍵谷が上がっている。

    今季2度目の先発マウンドに上がったが、四球で苦しむ投球は変わらず
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180612-00000127-spnannex-base


    日本ハム斎藤佑樹、大炎上で4回KO また四球連発で8安打6四球7失点

     今季2試合目の先発となった斎藤。今季初先発となった4月7日のロッテ戦では相手打線を無安打に抑えながら、6四球2死球と制球を乱して1失点で4回途中でノックアウトされていた。この日も4回8安打2本塁打6四球7失点の大炎上。4イニングのうち、3イニングで先頭打者を四球で出塁させており、前回と変わらぬ背信の投球となった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180612-00137198-fullcount-base

    【野球】日本ハム斎藤佑樹、30歳初登板は大炎上 4回8安打7失点KO 四球連発で6四球 2018/06/12(火) 19:59:26.78
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1528801166/


    【日本ハム斎藤佑樹、30歳初登板は大炎上 4回8安打7失点KO 四球連発で6四球】の続きを読む


    <元新体操・畠山愛理さん>座右の銘は「背伸びしない」? くりぃむ有田はハマカーンに寝起き漫才をむちゃぶり
    <元新体操・畠山愛理さん>座右の銘は「背伸びしない」? くりぃむ有田はハマカーンに寝起き漫才をむちゃぶり
    元新体操日本代表でスポーツキャスターの畠山愛理さんが、9日に放送されるお笑いコンビ「くりぃむしちゅー」の有田哲平さんの冠番組「有田Pおもてなす」(N…
    (出典:エンタメ総合(まんたんウェブ))



    【『畠山愛理』についてTwitterの反応】の続きを読む



    1 丁稚ですがφ ★ :2018/06/09(土) 21:40:32.11

    西武 0 0 0  1 0 2  0 1 1  5
    巨人 1 0 1  0 0 0  3 3 x  8

    バッテリー
    巨人:田口、谷岡、池田、田原、澤村、マシソン- 小林
    西武:多和田、平井、小石- 森

    本塁打
    西武:外崎 4回表 6号ソロ、中村 8回表 1号ソロ、浅村 9回表 13号ソロ
    巨人:坂本勇 7回裏 7号3ラン、阿部 8回裏 4号3ラン

    試合結果:スポーツ報知/yahoo野球
    http://www.hochi.co.jp/baseball/npb/results/20180609-01.html
    https://baseball.yahoo.co.jp/live/npb/game/2018060901/score

    明日の予告先発
       巨人 - 西武
    内海哲也    ウルフ
    http://npb.jp/announcement/starter/


    【【野球】交流戦 G8-5L[6/9] 岡本先制含む2適時打!坂本逆転弾!阿部も1発!巨人勝利・今日セ全勝 西武多和田捕まり平井被弾】の続きを読む



    1 Egg ★ :2018/06/09(土) 20:30:56.32

    サッカーのロシアW杯へ向け、事前合宿中の日本代表が新たなミーティングスタイルを導入したことが8日、分かった。
    練習中に課題が出た際に、撮影している動画をすぐさまタブレットに送り、ピッチ上で集まってプレーを再確認。

    西野朗監督(63)のみならず、選手個々の意見を集め、すぐさま課題を修正するというもの。
    バヒド・ハリルホジッチ前監督(66)時代はもちろん、これまでなかったまさに「ミーティング革命」。躍進への一手として期待される。

    プレーが途切れた瞬間に、ピッチ中央に選手が次々と集まる。直前のプレーの動画を全員で輪になる形で、タブレットですぐに確認。
    そして、手倉森、森保コーチらから「このポジションはこっちがベターではないか?」「選択肢はこっちもあったのでは?」といった話が投げかけられる。

    選手たちからも「このシーンではこういう意思があった」などと声が上がる。1つのプレーに対し、ピッチ上で活発な議論を行った後、
    最終的にチームとしてのスタイルが決まり、再び練習を再開する―。これが西野流だ。

    これまで公開した練習で行われなかったが、6日の非公開練習では何度もピッチ上で“青空ミーティング”が行われたもようだ。

    ピッチに近い場所だけでなく、高台からもスタッフが常に練習を動画撮影。1つのプレーについて「すぐに見ることで、全員で課題を共有できる。
    映像で確認しながらその場で話せるし、ホテルに戻ってやるより効果が高いと思う」とDF昌子も断言する。

    従来の監督は、宿舎で確認しながらミーティングを行ってきたが、練習から時間がたてば、そのプレーが行われた状況や各自の意図といった記憶は薄れる。
    うまくいかないことを、時間を置かずに解決を図る、「いつやるの? 今でしょ!」というまさに即時解決スタイル。これまでの代表はもちろん、Jリーグでも異例のスタイルで「ミーティング革命」を起こしている。

    前任者のハリル・ジャパンでは課題が出た際は“合議制”ではなく、常に指揮官が解決策を与えてきた。「ハリルさんのときは基本的には監督がしゃべっているだけだった」とMF乾。
    西野ジャパンではコーチングスタッフからも選手からも意見を出して最善のものを練るというスタイルに転換。「監督が代わって、時間もない中で、効率がいいのかなと思う」(DF長友)と、選手からの評判も上々だ。

    就任からほぼ2か月で迎えるW杯本番。3バック、4バックの併用でいかに戦術やフォーメーションの徹底を図るか、選手同士の融合をどう行うか。
    課題は多いが、ピッチ上でも急ピッチで修正を進められる西野流「ミーティング革命」を駆使して、ロシアでの成功をつかむ。

     ◆西野監督の指導方針

     ▼布陣 3バックと4バックを併用。状況に応じた試合途中の変更も視野。

     ▼選手選考 過去の実績、ポリバレント性を重視。

     ▼戦術 コンビネーションサッカー。組織で崩し、組織で守る。相手に合わせた臨機応変な対応を推奨。

     ▼スタッフ陣 オール日本人。

     ▼指導方法 コーチ陣との共同作業。選手の発言も受け入れるなどコミュニケーションを重視。

     ▼課題への対処 自ら答えを示さず、選手、コーチ陣との話し合いで正解を導く。

     ▼ポジション GK以外は「フィールドプレーヤー」と位置づけ。FW、MF、DFといった区分けを嫌う。

    スポーツ報知 6/9(土) 6:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180608-00000220-sph-socc

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    2018/06/09(土) 07:08:59.62
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1528495739/


    【【サッカー】<西野日本>目に見えて変わった!「ハリルのときは監督がしゃべっているだけ」】の続きを読む



    (出典 s.yimg.jp)



    1 スタス ★ :2018/06/09(土) 19:47:25.18

    「まだ全然。まだまだいけます。ある程度、戦えるところまで持ってくるのは、当たり前の話で。マジで勝てるところに持っていかないといけない」。徐々に良くなっていくのは当然のことで、あくまでも勝利という結果に結びつかなければ意味がないということだ。

    「この短さで一定のラインのところまで持ってくるという最低限のノルマは、内容を見てもらってもわかるように構築しているのは間違いないので。次は勝つためのフェーズの作業になってくると思っています」

     そのためには、やはりゴールが必要になる。新体制では2試合連続完封負けと、得点力不足は深刻だ。

     次は、いよいよ本番前最後のテストマッチとなる12日のパラグアイ戦。「3人目をもう少し意識した攻撃ができないとダメかなと思います。やっぱり3人目が絡むというのは必須やと思っていて、その意識というか、センスというか、クオリティを上げるというのは必要なところですね。これくらいの相手に今日も0得点ですけど、点を取ろうと思ったらそれをやらんとダメやなと思います」。結果を残すためには、複数の選手が攻撃に絡み、その精度を上げる必要がある。

    ※本田圭佑オフィシャルメルマガの承認を得て一部抜粋、掲載しています。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180609-00773154-soccerk-socc

    前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1528535185/


    【【サッカー】本田圭佑「最低限のノルマは構築している。次は勝つためのフェーズ」】の続きを読む

    このページのトップヘ