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    カテゴリ: 時事

    1: 豆次郎 ★ 2018/12/23(日) 01:02:59.37 ID:CAP_USER9
    天皇陛下「国民に感謝」85歳の誕生日で天皇として最後の会見
    2018年12月23日 0時03分

    天皇陛下は、23日、85歳の誕生日を迎えられました。これを前に、天皇として最後となる記者会見に臨み「象徴としての私の立場を受け入れ、私を支え続けてくれた多くの国民に衷心より感謝したい」と述べられました。

    天皇陛下は、誕生日を前に、皇居・宮殿で記者会見に臨まれました。来年4月の退位を前に、天皇として最後となる会見で、これまでの歩みを振り返りつつ今の心境を述べられました。

    この中で天皇陛下は、象徴として歩んだ歳月や退位までの残された日々について「即位以来、日本国憲法の下で象徴と位置づけられた天皇の望ましい在り方を求めながらその務めを行い、今日までを過ごしてきました。譲位の日を迎えるまで、引き続きその在り方を求めながら、日々の務めを行っていきたいと思います」と述べられました。

    続いて、戦後の日本を振り返る中で沖縄の戦争や苦難の歴史に触れ「沖縄の人々が耐え続けた犠牲に心を寄せていくとの私どもの思いは、これからも変わることはありません」と話されました。
    そして、時折声を震わせながら「先の大戦で多くの人命が失われ、また、我が国の戦後の平和と繁栄が、このような多くの犠牲と国民のたゆみない努力によって築かれたものであることを忘れず、戦後生まれの人々にもこのことを正しく伝えていくことが大切であると思ってきました。平成が戦争のない時代として終わろうとしていることに、心から安堵しています」と述べられました。

    続いて、天皇陛下は、阪神・淡路大震災や東日本大震災など平成に起きた数多くの災害を挙げ「多くの人命が失われ、数知れぬ人々が被害を受けたことに言葉に尽くせぬ悲しみを覚えます。ただ、その中で、人々の間にボランティア活動を始め様々な助け合いの気持ちが育まれ、防災に対する意識と対応が高まってきたことには勇気付けられます」と話されました。

    会見の終盤、天皇陛下は、来年4月で結婚して60年になる皇后さまについて「結婚以来、常に私と歩みを共にし、私の考えを理解し、私の立場と務めを支えてきてくれました」と思いを述べられました。

    そして、ひときわ声を震わせながら「天皇としての旅を終えようとしている今、私はこれまで、象徴としての私の立場を受け入れ、私を支え続けてくれた多くの国民に衷心より感謝するとともに、自らも国民の一人であった皇后が、私の人生の旅に加わり、60年という長い年月、皇室と国民の双方への献身を、真心を持って果たしてきたことを、心から労いたく思います」と述べられました。

    天皇陛下は、最後に、来年の春、新しい時代が始まるとしたうえで「天皇となる皇太子とそれを支える秋篠宮は共に多くの経験を積み重ねてきており、皇室の伝統を引き継ぎながら、日々変わりゆく社会に応じつつ道を歩んでいくことと思います」と話されました。

    皇居では、23日、さまざまな祝賀行事とともに一般参賀が行われ、天皇陛下は、皇族方とともに、午前中3回、宮殿のベランダに立ちお祝いを受けられます。

    ◆声を震わせ思いを語る

    今回の記者会見は、天皇陛下の思いがこれまでにないほど強く表れたものとなりました。天皇陛下は誕生日を前にした今月20日、皇居・宮殿の一室で会見に臨まれました。

    記者の代表から退位を前にした心境や、国民に伝えたいことを尋ねられた天皇陛下。象徴の務めとして大切にしてきた事柄を1つずつ取り上げ、話題が沖縄の苦難の歴史や先の大戦による犠牲者に及ぶと、声を震わせながら思いを語られました。

    天皇陛下は、戦後の平和と繁栄が多くの犠牲と国民の努力によって築かれてきたことを正しく伝えていくことが大切だとする部分では、「正しく」ということばを強く述べられました。

    会見の終盤、国民への感謝や、ともに歩んできた皇后さまをねぎらう気持ちを語る時には、込み上げる思いにひときわ声を震わせられました。

    続きはこちらから↓
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181223/k10011757511000.html
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181223/K10011757511_1812222353_1812230003_01_02.jpg

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    1: 豆次郎 ★ 2018/08/08(水) 21:45:40.49 ID:CAP_USER9
    沖縄県知事の翁長雄志さん死去

    8/8(水) 19:41配信
     沖縄県知事の翁長雄志(おなが・たけし)さんが8日午後、死去した。知事関係者が明らかにした。67歳だった。

     翁長知事は今年4月、人間ドックがきっかけで膵臓(すいぞう)に腫瘍が見付かったことを公表。同月、切除手術を受けた。浦添市内の病院を退院した5月15日に会見し、病理検査の結果、腫瘍は膵がんと診断されたことを自ら明らかにした。

     同23日には、沖縄出身の歌手・安室奈美恵(40)への県民栄誉賞授与式に出席。再発や転移を押さえる治療を受けたため髪は抜け落ち、ほおもこけてやせ細っていたが、その姿を隠すこともなく、公務にまい進していた。

     だが、7月27日に米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古への移設を巡り、前知事による辺野古沿岸部の埋め立て承認の撤回に向け、手続きを始めると表明したのを最後に、ほとんど公の場に姿を見せず。8月5日には謝花喜一郎副知事が会見し、意識混濁の状態で入院していることを明らかにしていた。

     75年3月に法大法学部を卒業した翁長知事は、85年8月に那覇市議に初当選。その後、沖縄県議(2期)、那覇市長(4期)を経て、2014年11月の県知事選に出馬。普天間飛行場の移設反対を訴え、当時の現職らを破り、初当選した。

     今後は公職選挙法により、県議会議長の知事退職通知から50日以内に選挙が行われる。任期満了に伴う知事選は11月1日告示、同18日投開票が決まっていたが、前倒しされる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180808-00000232-sph-soci

    ★1がたった時間:2018/08/08(水) 19:29:24.41
    ※前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1533730756/

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    (出典 www.tokyo-np.co.jp)



    1 ばーど ★ :2018/07/02(月) 21:19:40.81

    米オバマ政権で昨年一月まで国務次官補を務めたトーマス・カントリーマン氏が都内で本紙の取材に応じ、日本が核燃料サイクルの一環でプルトニウムを大量に保有していることについて、「国際安全保障上の懸念となっている。特に核不拡散を目指す北朝鮮に核兵器を所有する理由を与える心配がある」と指摘。核燃料サイクルからの撤退が必要との考えを示した。現トランプ政権も「同様の懸念を共有している」としており、日本は今後、核燃料サイクルの見直し策を求められる可能性がある。

    日本は原発の使用済み核燃料の全てからプルトニウムを取り出し燃料として再利用する核燃料サイクル政策を進めているが、技術開発の難航などで再利用は停滞。この結果、国内外に核爆弾五千発以上に相当するプルトニウム約四十七トンを抱えている。

    カントリーマン氏は米朝交渉に関連し、「北朝鮮に核兵器保有を断念させようとしている時に、同国から『近隣他国(日本)はプルトニウム抽出を続けている』と言われかねない」と強調。「プルトニウムの削減と、核燃料サイクルからの撤退が必要」と指摘した。

    その上で、日本が「中国、北朝鮮、韓国に呼び掛け東アジアでの再処理(プルトニウムの抽出など)凍結を呼び掛けるべきだ。核不拡散のリーダーとして信頼が高まり、北朝鮮の非核化検証でも重要な役割を果たせる」と提言した。

    同氏は核燃料サイクルの費用についても「管理や安全対策が巨額で採算に合わない。日本は費用を客観的に調査すべきだ」と述べた。

    トランプ政権については「日本の余剰プルトニウムに懸念を持っている点ではオバマ政権と同じ」と話した。

    日本は米国との日米原子力協定の下、プルトニウム抽出を行うことを米国に認められてきた。協定は七月十六日で三十年の期限を迎え、自動延長が決まっているが、延長後は日米いずれかが通知すれば破棄できる。米国の立場が実質的に強まり、同国の意向次第で、核燃料サイクル政策が見直しを迫られることになる。

    ◆日本の政策、核保持の口実に

    日本の持つ大量のプルトニウムに国際社会の警戒が強まっている。米国は以前から保有量を抑制するよう求めているが、北朝鮮の非核化が重要課題に浮上する中、国際社会の懸念はさらに深まる。大量のプルトニウムは被爆国の立場から核不拡散を掲げる日本の理想とも反し、核燃料サイクル廃止を真剣に追求することが求められている。

    日米原子力協定では日本は取り出したプルトニウムは燃料として再利用する目的だけに使うと約束している。だが、プルトニウムを燃料とする高速増殖炉は、原型炉「もんじゅ」の廃炉が決まり、実用化は見えない。従来原発で使う方式もあるが、特定原発に限られ、東日本大震災以降、再利用は停滞する。

    大量のプルトニウムをため続けていることが核拡散につながる心配があるというのがカントリーマン氏の主張。北朝鮮が米国との非核化交渉でカードとして切ってくる可能性があるというのだ。

    政府はエネルギー資源の海外依存を減らすとして国民から徴収した電気代や税など十三兆円近い費用を投じ核燃料サイクルを進めてきた。だが、現在は国内にある太陽光や風などを使う再生可能エネルギーも台頭しており、その大義名分もない。政府は近くプルトニウムを現状に抑える指針を発表するといわれるが、弥縫(びほう)策を超えた抜本対策が急務だ。 (伊藤弘喜)

    2018年7月2日 朝刊
    東京新聞
    http://www.tokyo-np.co.jp/article/economics/list/201807/CK2018070202000145.html


    【日本の大量プルトニウム保有「北朝鮮に核兵器を所有する理由を与える」 元米国務次官補が懸念 トランプ政権も同様の懸念を共有】の続きを読む



    (出典 mikumari39.net)



    1 スタス ★ :2018/06/29(金) 05:25:44.07

    https://mainichi.jp/articles/20180629/k00/00m/040/122000c

    小室圭さん今夏、渡米へ 法律の専門知識深める意向
    毎日新聞 2018年6月28日 21時41分(最終更新 6月28日 21時41分)
     秋篠宮家の長女眞子さま(26)との婚約が内定している小室圭さん(26)が法律を専門的に学ぶため、勤務先の法律事務所の支援を受け、この夏にも渡米する意向があることが28日、複数の関係者への取材で分かった。現地のロースクールで学び、米国の弁護士資格の取得を目指すことも視野に入れている。

     関係者によると、2人の結婚の意思は変わっておらず、渡米した後の生活などについても、眞子さまと相談しながら決めていくという。

     小室さんは東京都内にある法律事務所でパラリーガルとして勤務。弁護士の補佐をする事務職で、得意の英語を生かして書類の英訳なども任されている。(共同)

    関連スレ
    【皇室】高円宮絢子様の相手は守谷慧(ケイ)氏 パリの幼稚園、白金小、慶應文へて日本郵船、国際NPO理事、趣味トライアスロン★13
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1530147345/


    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1530199765/


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    (出典 pds.exblog.jp)



    1 ばーど ★ :2018/06/27(水) 07:33:45.18

    スイスのジュネーブで開かれている軍縮会議で、日本の代表が北朝鮮に、米朝首脳会談の共同声明に基づいて非核化に向けた具体的な行動をとるよう求めたのに対し、北朝鮮の代表は、日本とは関わりのないことで首を突っ込むべきではないと反論しました。

    ジュネーブの国連ヨーロッパ本部では、日本など各国が核軍縮などについて話し合う軍縮会議が開かれていて、26日、今月行われた米朝首脳会談とその共同声明について各国が発言しました。

    この中で日本の代表は「北朝鮮は共同声明で完全な非核化に取り組むと約束した。日本は、アメリカや韓国と連携して声明の履行を求めていく」と述べて、北朝鮮に対し、非核化に向けた具体的な行動を速やかにとるよう求めました。

    これに対し、北朝鮮の代表は、「日本は、ことし4月のパンムンジョム宣言と米朝首脳会談の共同声明に署名していない。関わりのないことに首を突っ込むべきではない」と反論しました。

    北朝鮮に非核化に向けた具体的な行動を取る求める声はオーストリアなど各国からも相次ぎましたが、北朝鮮の代表は「不要な圧力をかけるような発言は容認できない」と述べて、各国はむしろ北朝鮮の今後の取り組みを支援すべきだと強調しました。

    2018年6月27日 5時17分
    NHK NEWS WEB
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180627/k10011497071000.html


    【【北朝鮮】非核化、「日本は首を突っ込むな」 スイスでの軍縮会議で】の続きを読む

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