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    カテゴリ: 文化・教養

    1: ばーど ★ 2019/08/09(金) 12:04:41.84 ID:3FP62Obb9
    大学進学率が過去最高を更新した。

    文部科学省が全国の学校などを対象に行った調査によると、この春の大学進学率は53.7%と4年連続で過去最高を更新した。

    大学内での女子学生の割合は45.4%とこれまでで最も多く、文科省はキャリア形成などの観点から増えているのではないかとみている。

    一方、小中学校の在学者はいずれも過去最少を更新した。

    8/8(木) 21:09
    日本テレビ系(NNN)
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20190808-00000336-nnn-soci
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20190808-00000336-nnn-000-thumb.jpg

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    1: ばーど ★ 2019/06/26(水) 08:08:04.75 ID:qTA5JULY9
    「教育の究極の役割は、人類文明持続への貢献だ。加えて、わが国の命運もかかっている。私はいまの教育と世相に大いに怒っている」――。2001年にノーベル化学賞を受賞し、現在は科学技術振興機構の研究開発戦略センター長を務める野依良治博士は、日本の未来、そして教育への危機感をあらわにする。令和の時代が始まったいま、ノーベル賞受賞者には日本の教育がどう見えているのか。教育新聞の小木曽浩介編集部長が聞いた。

    ■学校教育は「金持ち」になるためではない

    ――日本の教育はいま、大変革期を迎えています。先生が座長を務められた教育再生会議(>>>1�から干支がほぼ一回りし、令和の時代に入りましたが、いまの教育をどう見ていますか。

     私は教育の専門家ではありません。だが、この硬直化した教育の状況について言いたいことはたくさんある。本気で怒っています。本来、なぜ教育があるのか。まず、個々の人々が豊かな百年の人生を送るため。国の存立と繁栄をもたらすため。さらに人類文明の持続に資することが最も大事で、この根幹を忘れてはならないと思うわけです。

     問題は、じゃあ、どういう人生、あるいは国、あるいは人類社会であるべきか――ということ。そこに理念あるいは構想がなければ、とても教育はできませんね。

    日本は戦後、欧米から民主主義や人権など多くのことを学んできたものの、残念ながら受け身であり続け、自らが考えた「国是」、英語で言うナショナルビジョンが共有されていないことに、根本的な問題があると思っています。

    ―― 学校教育については、どうでしょう。

     学校教育は、社会のためにある。個人が自由に生きる権利は大切だが、決して入学試験に合格するためだとか、あるいは金持ちや権力者になるためにあるのではない。教育界というのは日本であれ、あるいは世界であれ、あるべき社会を担う人を育まなければいけない。健全な社会をつくることが、国民それぞれの幸せにも反映するわけです。

     日本は他国並みではなく、格段にしっかりした次世代を育てなければなりません。行政にも現場にも、その覚悟が求められる。

     そして、多様な文化を尊重する文明社会をつくっていかなければいけない。

    >>>1�教育再生会議=教育改革を検討するために第1次安倍政権が2006年に設立。各界有識者16人がメンバーに選ばれ、野依氏が座長を務めた。第2次政権発足を受け、2013年に教育再生実行会議として復活した。

    ■時代を生き抜く若い世代をつくるのが教育

    ―― 多様な文化とは何かを詳しく。

     私は、文化は4つの要素から成ると思っています。「言語」「情緒」「論理」、そして「科学」。

     言語は地域によってものすごくたくさんあり、他方で科学は一つしかない。情緒や論理の多様性は、その言語と科学の間にある。これらの文化的な要素をきちんと尊重しなきゃいけない。決して軍事力や経済力で踏みにじってはならない。

     私は科学者ですが、将来を考えると科学知識や技術だけでは、人々は生きていけないと思います。やっぱり文化に根差す思想がないと、未来を描くことも、実現することもできない。

    ―― そのためにも、教育しなければいけない、と。

     その通りです。同時に人は時代と共に生きているわけで、その時代が求める知は何かということです。教育は教条的ではいけない。昔の教育と今の教育は違うはずで、近未来も含めて時代を生き抜く若い世代をつくることが、個人のためにも、社会のためにもなるのです。
    .
    ■科学教育の本質は「無知の知」

    ―― 科学者の立場から見て、科学教育とは何でしょう。

     科学とは、真理追究の営みです。ポール・ゴーギャンの「われわれはどこから来たのか われわれは何者か われわれはどこへ行くのか」という絵がありますよね。この問いにまっとうに答えるのが科学だと思っています。

     科学は客観性の高いものですが、人々の営みとか自然観、人生観、死生観などの、まっとうな主観を醸成します。いたずらに経済的利益追求に貢献するだけではなく、これが本当の意味での科学の一番大事な役割なのです。

    以下ソース先で

    6/25(火) 17:51 THE PAGE
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190625-00010002-wordleaf-soci&p=1
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20190625-00010002-wordleaf-002-view.jpg

    【【教育】ノーベル賞・野依良治博士「私は本気で怒っている」日本の教育に危機感 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(日本のどこか) [ニダ] 2019/05/27(月) 15:35:48.38 ID:Ozd0qYtC0● BE:151915507-2BP(2000)
    sssp://img.5ch.net/ico/006.gif
    海外旅行に必須! 「Please」を使わずに英語で「お願い」できますか? | ビジネスジャーナル スマホ
    https://biz-journal.jp/i/2019/05/post_28050_entry.html

    【あなたは、「Please」を使わずに英語で「お願い」できますか?必須スキルですよ? 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(京都府) [FR] 2019/04/01(月) 15:22:44.84 ID:j/UT2fUc0 BE:811571704-2BP(2072)
    sssp://img.5ch.net/ico/syobo1.gif
    新元号「令和」 出典「万葉集」とは
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190401-00000046-mai-pol


    岩波文庫編集部
    ? @iwabun1927

    新元号「令和」の出典、万葉集「初春の令月、気淑しく風和らぐ」ですが、『文選』の句を踏まえていることが、
    新日本古典文学大系『萬葉集(一)』https://www.iwanami.co.jp/book/b325128.html … の補注に
    指摘されています。
    「「令月」は「仲春令月、時和し気清らかなり」(後漢・張衡「帰田賦・文選巻十五)」とある。」

    【岩波書店「新元号「令和」出典が万葉集?元ネタは張衡「帰田賦」ですよw 】の続きを読む

    1: みなみ ★ 2019/03/31(日) 10:17:55.46 ID:5ggEnRv09
    2019年3月30日 18時15分
    http://news.livedoor.com/article/detail/16242067/

    実は尊敬語で一番使う表現「~れる」「~られる」ですが、できることならこの言葉は使わない方が賢明なのです。それは、いったいどういう事なのでしょう?

    ある会社のオフィスでの様子を覗いてみましょう。

    上司を怒らせてしまった山田君
    ある会社でのやりとりです。営業部長は定年も近いのですが、まだまだ元気です。仕事もバリバリこなしています。

    その部長が、取引先に提出する見積書を確認したいと山田君に言いました。古くからの付き合いで、大口の取引もある取引先なので、くれぐれも失礼のないようにチェックしたいと言うのです。

    ふと時計を見ると、もう20時をすぎています。そこで山田君は聞きました。

    「部長、今日見積もりを見られますか?」と言ったのです。

    すると、部長はみるみる険しい顔になって、怒り出しました。「失礼だな、君は! いくら老眼でも見積もりを見るくらいできるよ!」

    さて、あなたはなぜ部長が怒り出したのか、おわかりになりますか?

    正しい尊敬語を使ったのに、怒らせてしまったのはなぜでしょうか?

    教科書どおりの使い方、それでも誤解を招く
    言葉とは本当に厄介なものです。山田君は「見る」ことを尊敬語の「~れる、られる」を使って「見られる」と表現したのですが、部長は「見ることができるのですか?」という意味に受け取ってしまったのです。

    この例からもわかるように、敬う尊敬語のつもりで使った「~れる」「~られる」と言い方は、可能・不可能の意味で受け取られてしまうことが少なくありません。

    ですから、「~れる」「~られる」という尊敬語はなるべく使わないようにした方が誤解を招かずにすむのではないかと思うのです。

    以下ソースで読んで

    【【~られる】正しいけれど、使わない方がいい敬語 】の続きを読む

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