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    カテゴリ: 一般

    1: 名無しさん@涙目です。(チベット自治区) [ES] 2019/05/21(火) 19:36:04.57 ID:Nev6fIDY0● BE:604048985-2BP(2000)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190515-00010019-shueishaz-ent

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    1: ニライカナイφ ★ 2019/05/03(金) 04:23:27.93 ID:HOKpe00U9
    ◆ 断捨離って本当に効果あるの? 「貯金が増えた」「先送りにする癖がなおった」という声

    “こんまり”こと近藤麻理恵さんのベストセラー『人生がときめく片づけの魔法』では、断捨離はただ家や部屋が片付くだけでなく、人生にときめきが増すような様々なメリットがあるとされている
    ガールズちゃんねるの「断捨離の効果を感じたエピソード教えて下さい」では数々の断捨離メリットが書き込まれていた。(文:菅谷圭祐)

    ■「物が多い家、散らかってる家ってお金の管理も大雑把な場合が多い」

    はじめに挙げられるのが金銭面のメリットだ。
    「余計なものを買わなくなった」「無駄なものを買わなくなり、貯金が増えました」などのお金が以前よりも溜まるようになったという声があげられている。

    一度部屋を片付けたら、その状態をキープしたいもの。
    不要なものを買って部屋が散らかってしまわないように、買い物する前に「本当にこれは今必要なのか」と考えるようになるのだろう。

    また、片付けができない人は実際にお金の使い方が上手ではない傾向があるという書き込みも。

    「不動産仲介やってますが、破産やローン返済に困窮する方の家は物が多いか整理整頓が出来てないかにあてはまる方が多いです」
    「物が多い家、散らかってる家ってお金の管理も大雑把な場合が多い」

    もしもお金のやりくりが上手くできていないようなら、逆説的ではあるが思い切って家の片づけをしてみると良い方向に進むようになるかもしれない。

    ■「汚い家だと家族内でのケンカが多い気がする」

    部屋を片付けることで、家庭内の雰囲気が良くなることも期待される。

    「散らかった部屋は空気も気持ちも淀む…」
    「汚い家だと家族内でのケンカが多い気がする」
    「汚い家は家族が破たんしてる気がする」

    といった声が出ていた。

    確かにテレビのドキュメンタリーなどでも、ケンカの多い家庭はいわゆる汚部屋のような状態の家が多い。
    もしも家庭内で不和があるようなら、断捨離によって関係が改善するなんていうこともあるかもしれない。

    短期的に見ても「(断捨離によって)部屋がスッキリして、売ったお金で家族でケーキ食べて幸せでした」という断捨離による家族の幸せエピソードも数多く書き込まれている。
    また、高齢者と一緒に住んでいる家庭であれば断捨離によって思わぬアクシデントも避けられる。

    汚い部屋は「家の中で物につっかかって転んで骨折する人の多い」という声がある。
    東京消防庁によると、高齢者が救急車で運ばれる事故の8割が転倒によるものだという。

    若いうちは問題ないかもしれないが、高齢者になると転倒がきっかけで寝たきり生活に陥ってしまうことも多々ある。
    高齢者のいる家庭はリスク回避のために最低限の片付けはやっておきたい。

    ■「人間関係を断捨離したら心が軽くなった」という人も

    断捨離する前と後では、後の方が幸せな生活ができているという声も多い。
    それまであった悪い習慣や悪い癖まで断捨離によって改善できるという。

    「物事を先送りにする癖がなおった」「前向きな気持ちになれた」「心の平和が保たれる」など、綺麗な家で過ごすと気持ちまでスッキリするようだ。
    中には「ごみ屋敷から綺麗な部屋にしたら、暴飲暴食がなくなりました」という食生活に変化が表れている人もいる。

    そして断捨離はただの家の片づけのみではとどまらない。
    「人付き合いも断捨離。義理の付き合いに距離おいて心が軽くなった」「物の断捨離もだけど、不毛なお付き合いの断捨離は本当にスッキリする」と、人間関係まで断捨離させてしまう人もいる。

    行きたくない飲み会、惰性で続いている趣味の集まりなど、本当はやめたいのだけれどダラダラと続けてしまっている人はいないだろうか。
    断捨離は、人間関係までも見直す機会を与えてくれることもあるようだ。

    キャリコネ 2019.5.2
    https://news.careerconnection.jp/?p=70997

    【断捨離って本当に効果あるの? 「余計なものを買わなくなり、貯金が増えた」という声も 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(チベット自治区) [ES] 2019/04/28(日) 07:18:36.30 ID:aycixdQU0● BE:604048985-2BP(2000)
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    【今日のにゃんこ】ラビくんの、なんともいえない表情に思わずにやり☆
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190427-00010013-shueishaz-ent

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    1: みなみ ★ 2019/04/27(土) 18:56:21.18 ID:zC1cC5sk9
    2019年4月27日 9時30分
    http://news.livedoor.com/article/detail/16381462/

    ガールズちゃんねるで4月下旬、「『成功者は同窓会に来ない』は本当か?」というスレッドが立った。スレ主は、社会的地位が高い男性は時間に追われており、時間の使い方がシビアなため同窓会にはあまり参加しないと分析する。

    一方、女性の場合は「成功者と言っても玉の輿や大手企業の一般職」で時間に余裕があるため、同窓会に参加する傾向があると綴った。(文:石川祐介)

    社会的地位ではなく「ヤンキー気質かどうかでは」説も浮上

    「現在の生活に満足してて、同窓会で会いたい人もいなければいくメリットないから、そうかもしれないね」と賛同する人は多い。楽しめるかどうか曖昧な同窓会に時間を割くより、今の満足した生活を優先する人も結構いそうだ。

    一方、「男の方が自分のキャリアをひけらかして(やれゴールドマンサックスがどうとか)、まるで自慢大会だった」「逆では?」という意見も散見される。同窓会を一種の異業種交流会と考えて、さらなる成功のために来る人もいるとの指摘もあった。

    「ハイスペックの医者や弁護士や企業のトップグループは普通に集まってる。情報交換と人脈構築なんだって」

    成功者は来ない、成功者ほど来ると、両意見真っ二つといった感じである。

    社会的地位ではなくヤンキー気質がある人ほど参加する傾向がるという説も浮上した。"仲間"や"絆"を重視する人たちは、かつてのつながりを大事にし、同窓会に参加したがるのかもしれない。


    「高卒で地元にずっと残ってる人が参加してることが多い。ヤンキーは結構な確率で参加してる」

    「内輪で集まる方が楽しい」 次の流行は「同窓会離れ」か

    しかし、成功しているか否かに関わらず、参加するのが億劫だという人も目立った。

    以下ソースで読んで

    【「成功者は同窓会に参加しない説」で議論「逆では?」「ハイスペは情報交換と人脈作りのため集まる」 】の続きを読む

    1: 靄々 ★ 2019/04/27(土) 03:05:38.79 ID:t3UsHmEJ9
    「中学の教師から性被害」女性が実名で・・・法廷で証言

     10代の頃、中学の教師に性的な関係を強いられたことが原因で心的外傷後ストレス障害を発症したとして、女性が教師らを訴えた裁判の第1回の弁論が行われ、女性が「性被害の苦しみを理解してほしい」と訴えました。

     フォトグラファーとして活動する石田郁子さん(41)。それは、およそ25年前、通っていた札幌市立中学校の卒業式の前の日、教師の自宅でのことでした。

     「いきなり『好きだったんだ』と言われて、びっくりした」(石田郁子さん)

     石田さんによると、中学の教師に突然押し倒されてキスされたというのです。

     「自分がキスされる対象だったことに理解ができなくて。その時は、そういう行為は大人がすることだと漠然と思っていた」(石田郁子さん)

     高校入学後も、「教師という圧倒的に強い立場の大人に従属的になり、逃げ出せなかった」という石田さん。行為はエスカレートしていったといいます。

     「人を褒める言葉を言いながら、服を脱がせようとしたりとか。服を脱がされることは私は望んでいなくて、そのギャップがよく分からなかった」(石田郁子さん)

     10代の心に刻まれた深い傷は、それから20年以上がたって突然、石田さんを苦しめるようになったといいます。

     「自分の部屋で横になったんですけど、その時に教師が自分の上になっていたのを、足が交差する感触を思い出して、びっくりして跳ね起きた」(石田郁子さん)

     石田さんは心的外傷後ストレス障害=PTSDと診断されました。その後、石田さんは、教師が所属する札幌市教育委員会に状況を伝えますが・・・。

     「確たる証拠が無く、事実認定できなかった」(札幌市教育委員会)

     札幌市教育委員会は、教師が認めなかったとして調査を打ち切りました。

     「私は、教師が教える学校に行っている子どもが、何も知らないで学校に行っているのが、とてもつらくて。今、被害に遭っている人がいるかもしれない」(石田郁子さん)

     今も教師は教壇に立っています。石田さんは、事実関係を明らかにするため、教師と教育委員会を相手取り、提訴に踏み切りました。そして26日、第1回の口頭弁論。

     「教員という立場を利用する性暴力の残酷さや、長い年月がたって、ようやく向き合える性被害の苦しみが理解されることを願っています」(石田さん [意見陳述])

     JNNの取材に対し、教師側は「未成年と知りつつ関係を迫り、石田さんが応じてしまったことはない。石田さんはPTSDを発症したことはない。事実無根だ」と反論しました。また、市教委は「事実関係は裁判で明らかにしていく」と取材に答えたうえで、法廷では「時効が成立している」などと主張しました。

     「教育委員会に言ったり、今までいろいろな人に言って、とにかく理解されない、まともに聞いてもらえないということをあまりに多く経験した。せめて、こういう問題があるというのは聞いてほしい。本人が出れば、信じてくれるだろうと思った」(石田郁子さん)

     性被害を実名で訴えた思いを多くの人に理解してほしい。石田さんは、そう話しています。(26日15:32)

    ※ソースに動画あります
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20190426-00000060-jnn-soci
    4/26(金) 18:44配信 TBS News i

    【10代の頃に中学の教師から性被害を受けた女性(41)が実名で・・・法廷で証言 】の続きを読む

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