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    カテゴリ: 社会

    1: ガーディス ★ 2019/03/19(火) 08:04:30.51 ID:DMbwpU/x9
    「(タバコ)ゼロ社会を頑張ろう!」

     会場内にこだまするシュプレヒコール。タバコのイラストの上に「悪」と言わんばかりに斜め線が引かれ、それが水玉模様のように並んだ“禁煙ネクタイ”を首からさげている人が目につく。彼らが自分たちを「正義」の立場に置き、そのことに一片の疑いも抱いていない雰囲気に満ちている。

    〈正義は国を滅ぼす〉(山本夏彦)

     確かに、かつて昭和の時代には自らを「絶対正義」と信じ込んだ青年将校たちが国を滅ぼしかけた。つまり、正義は過激化するのだ。

    「アイコスなんて爆発すればいい。吸っている奴らの歯が吹っ飛べばいいのさ」

     その会場でも、「正義」を盾にこんな物騒な言葉が飛び交っていた――。

    〈東京五輪会場 完全禁煙へ〉(朝日新聞)

    〈夏季で初 敷地内、喫煙所なし〉(毎日新聞)

    〈敷地内、加熱式も×〉(産経新聞)

     3月1日付の新聞各紙にはこうした見出しが躍った。厚労省の旗振りのもと、目下、2020年の東京五輪をひとつの目標に「大禁煙運動」が繰り広げられている。愛煙家はますます肩身が狭くなるばかり。もはや彼らは「喫煙者≒犯罪者」扱いされるのに慣れっこになっているのかもしれないが、それにしても今回の報道には愛煙家、とりわけ「新・愛煙家」にとって看過し難い内容が含まれていた。

    〈加熱式も×〉

     世間の視線に耐えられず、紙巻きタバコから加熱式タバコに「避難」したスモーカーは決して少なくあるまい。事実、紙巻き市場は縮小する一方なのに比べ、今年の加熱式市場は3%程度の拡大が見込まれている。

     その「売り」は、何と言っても有害性が大幅に低減されていること、そして、においが少ないことである。例えば、紙巻きに比べてアイコス(フィリップ・モリス)は約90%、プルーム・テック(JT)に至っては99%、有害物質が低減されている。

     こうして紙巻きと似て非なる加熱式はスモーカーの間で広がっているわけだが、

    「とにかく『タバコ』と名のつくものを規制したい人々は、何とか加熱式もその対象にできないかと、“加熱式叩き”を進めています」(タバコ業界関係者)

     その一例が、厚労省の専門委員会において議論されてきた、紙巻きも加熱式も喫煙室を作る際の基準は一緒にすべきだという暴論であり(週刊新潮18年9月13日号既報)、また〈加熱式も×〉であり、そして先に紹介した「アイコスなんて爆発すればいい」というカゲキな発言である。

    続き
    https://www.dailyshincho.jp/article/2019/03190557/?all=1&page=1

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    1: Toy Soldiers ★ 2019/03/19(火) 07:33:31.21 ID:nDSDazFl9
    ※たまたまです

     2019年3月18日、日本から韓国への観光旅行客は激減している。世界一の大気汚染都市と呼ばれるソウルは、ホテルの空室が目立っている。文大統領の反日脳での関係悪化も異常な状況で、あえて旅行先に韓国を選ぶ人が大幅に減ったためだ。

     旅行業関係者は「この10年の中では、最悪の状況で、レーダー照射事件が表面化してから、徐々に予約率がダウンしました。
    大気汚染は、この数年酷い事態でしたが、中国に責任転嫁したことで、ソウルの空もメディアに注目されました。
    韓国食品の不衛生な情報も流布され、さらに竹島問題もでて、イメージは最悪です。観光地をお客様が選択するときに、その国のイメージは大切です。
    韓国政府の観光セクションも悩んでいますが、国交レベルでの関係悪化なので、まったく有効な手が打てないのです。私自身も韓国に行きたくないので、お客様にもお勧めできません。カジノ客も減少しています。立派な空港も空いています。
    気分が悪くなる国にあえて旅行に行きたいと考える人は少ないです。韓国旅行業界は大きな悲鳴が上がっています。
    文大統領には魅力的に見えるように政策を転回してもらいたいものです」と話す。

    http://www.globalnewsasia.com/article.php?id=5582&&country=1&&p=2

    【日本から韓国への旅行客、大幅激減 日韓関係異常悪化の影響  】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/03/19(火) 07:15:17.06 ID:pCmKl+rt9
    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/5/f/5f7dd_1322_0deea003_d3dc1a88.jpg

    官報で公開された破産者情報をGoogleマップで可視化した「破産者マップ」の運営者のツイッターアカウントは3月19日、マップを閉鎖することを発表した。

    運営者は、官報から取得した破産者の情報を削除すること、削除申請フォームのデータを削除すること、
    削除申請の際の本人確認書類を削除すること、ドメインについては、今後、類似サイトが出る恐れがあるため、一定期間保持することを表明している。

    破産者マップをめぐっては、プライバシー侵害の懸念が指摘され、対策弁護団も結成されていた。
    運営者は「この度は、多くの方にご迷惑をおかけし申し訳ございませんでした」と謝罪している。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16180881/
    2019年3月19日 1時58分 弁護士ドットコム

    【破産者マップ閉鎖、運営者謝罪「申し訳ございませんでした」 】の続きを読む

    1: 孤高の旅人 ★ 2019/03/18(月) 10:51:52.90 ID:f68IIKME9
    ダメ歯科医の見抜き方 「混んでいる=良い歯医者」ではない
    3/18(月) 7:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190318-00000006-pseven-life&p=1

    「歯医者選び」は非常に難易度が高い。患者の視点に立てば、歯科治療はわからないことだらけだ。「何が正しい治療か」「本当に歯を抜く必要があるのか」──選択を誤れば、高いカネを払った挙げ句に歯を失うリスクがある。患者が知っておくべき最新情報を『やってはいけない歯科治療』著者のジャーナリスト・岩澤倫彦氏がレポートする。
     * * *
     中高年世代になると、直面する「抜歯」の危機。入れ歯か、ブリッジか、インプラントか──「抜歯後」の選択に頭を悩ませる前に、自分の歯は何本あるか即答できるだろうか?
     恥を忍んで言うと、筆者は歯科治療の取材を始める前は、答えられなかった。全ての歯が残っている場合、上下で計28本ある(親知らずを除く)。
     厚労省の調査では、70代の人は平均9本の歯を失っている。その原因について、インプラント治療の権威として知られる小宮山彌太郎氏(ブローネマルク・オッセオインテグレイション・センター院長)に聞いた。
    「抜歯になる第一の原因は、『歯周病』。そして『虫歯』の進行や、過去の虫歯治療で使われたメタルコア(※注)にかかる力が累積して起きる『歯根破折』です」
    【※注/歯の神経の治療後、根管(歯根の中の血液や神経が通る管)に差し込むように装着する金属製の支台】
     つまり、歯を残すためにはまず、歯周病や虫歯の進行を食い止めなくてはならない。それには、「予防歯科」を学ぶことだ。約30年前から予防歯科に取り組んでいる景山正登氏(景山歯科医院・院長)は、こう指摘する。
    「初診の患者はプラークスコア=70%前後が多い。虫歯や歯周病の原因となるプラークが、約7割も残っている状態です。フロスや歯間ブラシの使用法を習得してもらうと、2か月後には20%以下になる。中高年世代から予防歯科を始めても、決して遅くはありません」
     歯を削り、詰め、抜くのが歯科治療だという“常識”は、180度変わった。ただ、新しい考え方に基づいた治療をしていないケースもある。自分の歯を守るために、どう歯医者を選べばいいのか。
    ◆「混んでいて人気=良い歯医者」ではない
    「いつも待合室が混んでいる歯科医院は、良い治療をしているはず」――多くの人が陥りやすい誤解だ。
     これまでの取材経験では、誠実な歯科医ほど予約の患者を制限して、じっくり時間をかけて治療している。ずらっと並んだ診察台を飛び回って治療するようなやり方では、質の高い治療は難しいだろう。
    ◆プロフィールに「専門分野」がなければ要注意
     医科同様に、歯科にも治療ごとに高い専門性が求められる。HPに自分の専門分野や、出身校などの経歴を示さない歯科医も、避けたほうが賢明だ。
     保険診療の不正請求で処分を受けるなどした歯科医が、過去を隠して別のクリニックを開設し直すこともある(当然、そうした歯科医は詳しい経歴を公表しない)。
     逆に、欧米の歯科大を卒業した証書や教授の肩書きを誇示する歯科医も、信用できない。ある歯科医の経歴を辿ると、留学期間と卒業年の辻褄が合わなかった。実は一部の欧米歯科大は、多額の寄付金で卒業資格や客員教授などの肩書きを得ることが可能なのだ。
    ◆「ネットの口コミ」の嘘を見抜く
     歯科医の著書を参考にクリニックを選ぶ場合、患者集めの宣伝目的の出版が少なくないから要注意だ。
     たとえば、あるインプラント歯科医が書いた本は、十数件のレビューのうち大半が★4つか5つ。ただし、ほとんどのアカウントが同書のレビューの1回しか投稿していなかった。内容も歯の浮くような賞賛一色。“ステマ”の疑いがある。
    ◆器具とグローブを替えるのが誠実な歯医者
     患者の血液や唾液などに触れたものは、感染リスクがあるとして扱うのが、医療機関の常識である。
     だが、厚労省の調査(2017年)では、歯を削る器具のハンドピースを「患者ごとに交換する」と回答した歯科医は「52%」だった。
     感染予防に消極的な理由は、コストと医学的知識の欠如。裏を返せば、そこで歯科医の誠実さが分かる。
    ・患者の前で使用器具が入った滅菌パックを開けるか
    ・患者ごとにハンドピースを交換するか
    ・患者ごとにグローブを交換するか
     などをチェックしたい。
    以下はソース元で
    ※週刊ポスト2019年3月29日号

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    1: nita ★ 2019/03/18(月) 12:23:19.86 ID:Kz/wi3Wx9
    3/18(月) 9:03配信
    Web東奥


     気が合う人と、これからの長い人生を送りたい-。独身シニアらの増加を背景に、結婚相手や人生のパートナーを求める中高年が青森県内でも増えている。出会いを支援する県内の団体や事業者には、50~60代の独身者からの婚活イベントの問い合わせが増えており、「入籍しなくても、話ができる相手がほしい」との相談もあるという。高齢社会に詳しい専門家は「パートナーがいれば、病気の不安や孤独死の心配が軽減される。生きがいも増え、介護予防にもなる」と前向きな婚活を勧める。

     2月末、八戸市のNPO「縁」(小笠原幸恵代表)が同市で開いた中高年向けお見合いイベント。50代から70代までの男女十数人が参加した。一対一で10分ほど話した後、また会ってみたいと思う人の番号を書くシステムだ。「縁」は3カ月に1回程度、中高年向けイベントを開いている。

     参加者の1人、八戸市の豊橋正志さん(66)=仮名=は、イベント終了後、番号がマッチングした50代の女性と会ったが、断りの電話をもらい肩を落とした。仕事一筋で結婚歴がない豊橋さんは、数年前に母親を亡くしてから、強く寂しさを感じるようになったという。

     「電気がついていない自宅に帰る時や、1人でご飯を食べている時、自分の将来はどうなるのだろう-と気がめいってしまう」。半分、諦めの気持ちもあるが、今後も婚活イベントに参加したいと考えている。

     70代の南方咲千子さん=仮名、八戸市=もイベントに参加した1人。「介護していた母親が亡くなり、生活に区切りがついたので、助け合って生きていける人がほしいと思った」

     青森市の北原繁子さん(67)=仮名=はイベントに参加する予定だったが母の体調が悪化したため欠席した。若い頃、縁談話はたくさんあったが全部断ってきた。60歳を超えて、孤独死や病気になる不安が強くなったという。「寄り添って、ふだん何気ない話をできる相手がほしい」と明かした。

     結婚情報センター「ノッツェ」(本社東京)の青森支店でも、中高年の相談・問い合わせが10年前に比べ2倍以上に増えているという。支店長は「定年後や、子育て・親の介護を終えた後、長い人生を考えて、パートナーを求める人が多い。入籍するしないにこだわらない人もいる」と話す。

     弘前市の結婚相談所「婚活サークル Arheart(アルハート)」(工藤秀之代表)では以前から30~40代対象のイベントを実施しているが、中高年層からの要望を受けて現在、2カ月に1回、50代以上を対象とした「お茶婚」を開催し、熟年の参加者から喜ばれているという。

     国立社会保障・人口問題研究所が2017年に実施した「生活と支え合いに関する調査」によると、65歳以上の一人暮らしの高齢者のうち、「ふだんの会話の頻度が2週間で1回以下」という人が男性が15%、女性は5%。孤独を感じる単身中高年者が少なくないことはデータからも伺い知ることができる。

     熟年の婚活が活発化していることについて、一般社団法人・シニア生活文化研究所(東京)の小谷みどり所長は「男性も長生きするようになり、妻と離別・死別した後、再婚したい-と望む人が増えている」と説明する。

     また、「自分が、パートナーに必要とされていると感じることは、生きがいにつながる。会話を交わすことは、認知症予防にもなる」と話した。

     社会学者の山田昌弘・中央大教授は「パートナーがいれば、経済的に楽になるほか、介護予防や孤独死リスクの回避につながる。公的機関は、若い人以上に、パートナーを求める中高年の支援に力を入れた方が良いと考える」と語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190318-00000001-webtoo-l02

    【50代、60代「誰か隣に」/寂しさ、孤独死の不安…婚活問い合わせ増加 】の続きを読む

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