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    カテゴリ: 社会

    1: みなみ ★ 2019/11/10(日) 09:23:29.82 ID:FJ91nPIK9
    11/9(土) 18:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191109-00010004-amweb-bus_all

    交通の流れに合わせて先を読んでいるか

    「プロに聞く」シリーズの番外編として、走りのプロは、ストリート(一般道)で他人の走りのどんなところに注目し、上手い下手をジャッジしているのかを聞いてみた。答えてくれたのは、おなじみの澤 圭太選手。

    「きちんと流れに乗って走れていることが大前提ですが、そのうえで広すぎず狭すぎず適度な車間距離がキープできていることがまずひとつ。高速道路では、車線変更の仕方が“スムーズかつスマート“にできる人は上手な運転の特徴でしょう。

     ワインディングでは、車線の中でのクルマの位置、大げさでなくても、車線内でアウト・イン・アウトで走れているかとか、ブレーキランプの点き方などは気にしています。

     ブラインドコーナーの場合、ちゃんとコーナーの外側から入ろうとしているクルマは、コーナー先の分からない状況でも前もって備えている感覚が見え、“この人は分かっているな”と思うし、コーナー間が近いところでは、2つのコーナーを1つのコーナーとして走ろうとしている人も評価できるでしょう」

    以下ソースで

    【「運転が上手い人」と「運転が下手な人」の見分け方 】の続きを読む

    1: ウラヌス ★ 2019/11/09(土) 23:10:08.28 ID:M5/ykctE9
    不法滞在の李君の言い分

    「わたしは技能実習生として3年間日本の工場で働いていました。仲介業者には3年間で600万円は貯まるといわれていましたが、実際の給料は月に12万円ほどです。あまりにも給料が低すぎるので、実習期間が終わる直前に工場を飛び出しました。あともう1年くらい日本で働いてから、入管に出頭して国に帰るつもりでした」

     実習先での仕事はというと、毎日毎日印刷工場の中で商品を梱包するのみ。しばらくすると、紙をたたむ仕事も与えられたが、それでいったい何の技能を学べるというのだろう。日本にはもちろん、600万円のカネを目当てにやってきたのだろうが、仕事の内容にも、それなりの期待はしていたはずである。それが、延々、紙をたたむだけなんて、言葉が正しいかどうかはわからないが、気の毒としかいいようがない。裁判官に「技能実習生として日本で何か学んだことはあるか」と聞かれると、李君は「日本では技術を学ぶことができました」と淡々と答えた。もう完全に「日本なんて大嫌いだ」という顔をしながら話している。

     そもそも月12万円の給料では、3年間ビタ一文使わずとも、432万円しか貯めることができない。李君は、祖国の家族に送金もしていたので、カネなど貯まるはずもなく、工場を飛び出したときの所持金は数万円だった。その後、数ヶ月は解体工をはじめ、都内で様々なアルバイトをしていたというが、なぜ在留期間が切れているにも関わらず普通に働くことができるのか。大阪のあいりん地区では、身分証がなくとも誰でも仕事に就くことができるが、いってもここは東京である。調べてみると、在留カードを偽造して違法に販売するグループが日本にはいくつかあるようで、李君も偽造在留カードをもって面接をクリアし、採用されていた。逮捕直前に付き合っていた人々の中には、この偽造在留カードで不法滞在している人が何人もいたという。

    詳細はソースにて
    技能実習先から逃亡し、不法滞在をした中国人「もう日本には来たくない」
    <裁判傍聴記・第1回>
    2019.11.09 ハーバー・ビジネス・オンライン

    【関連記事】
    https://hbol.jp/199986
    国を挙げて行われる不正義、技能実習制度

    https://www.bbc.com/japanese/video-49471735
    日本で「搾取」される移民労働者たち

    https://bunshun.jp/articles/-/13814
    「月に100万でも入れば」上野宏史前厚労政務官 “口利き疑惑”新たな録音データ
    週刊文春 2019年9月12日号

    【【移民問題】技能実習先から逃亡し、不法滞在をした中国人「もう日本には来たくない」 】の続きを読む

    1: みなみ ★ 2019/11/09(土) 18:41:22.55 ID:P6bodSpt9
    2019年11月7日 17時41分
    https://news.livedoor.com/article/detail/17347063/

    長女は周囲から"しっかり者"とポジティブな認識をされているが、気苦労が多いポジションでもあるようだ。ガールズちゃんねるに11月5日に「長女あるある」というトピックが立った。

    「全然しっかりしてないのに小さい頃から洗脳されて『しっかりしなきゃいけない!』って気持ちが強すぎて空回りする」

    親から毎日、「お姉ちゃんなんだからしっかりしなさい」という視線を向けられるため、本当の自分を見失いやすくなるようだ。遅刻したり忘れ物をしたりなどうっかりミスを犯した時、長女というだけで必要以上に怒られるという経験はあるあるエピソードなのかもしれない。(文:石川祐介)

    一番上だと甘えることができない?

    「姉の方が綺麗で高学歴なのに、『こうじゃなくちゃ』の気持ちが強くてなかなか殻を破れないでいるみたい。妹の私は好きにやってます」
    「下に妹や弟がいたら我慢するのが当たり前 お姉ちゃんでしょうって」

    実際、"長女"という呪縛に苦しんでいる人は少なくない。「末っ子は自由に生きて良いけど、長女長男は社会のレールから逸れずに生きてほしい」という親のニーズをよく耳にするが、このプレッシャーから自分のやりたいことを抑圧しているケースは珍しくなさそうだ。

    「甘えるという概念がわからない」
    「何かを決めるときあまり人に相談しない(出来ない)」

    以下ソースで

    【″長女″は損なのか 「甘えるという概念がわからない」「姉だからといって我慢を強いられる」 】の続きを読む

    1: みなみ ★ 2019/11/03(日) 18:22:34.96 ID:ctY+ivAu9
    2019年11月3日 5時30分
    https://news.livedoor.com/article/detail/17326301/

    結婚相談所の経営者として婚活現場の第一線に立つ筆者が、急激に変わっている日本の婚活事情について解説する本連載。

    今回のテーマは、「エンドレス婚活」。お見合いの申し込みが数えきれないほどあるという“好条件”の男性たちが結婚できずに何年も婚活を続けてしまう原因について考えます。

    「エンドレス婚活」、これは結婚相談所業界の“あるある話”です。エリート男性で年収も高い。1日に5人、毎月150人ぐらいお見合いのお申し込みが来る。にもかかわらず成婚に至らない。いくつも相談所を渡り歩き、婚活が長期化してしまう現象です。確かに本人にそうなってしまう原因があるのですが、エンドレス婚活を放置している結婚相談所側にも原因があると私は考えています。

    200人お見合いしてもダメだった

    あるエリート男性のKさん。30代半ばで国立大学大学院修了、年収800万円以上。婚活市場では間違いなく“いい条件”です。お見合いのお申し込みはたくさん来るので、毎週土日に3~4人ずつお見合いを続けてきました。弊社に来るまでに何人とお見合いしたか聞いたら、なんと200人だそうです。200人とお見合いしていてなぜ結婚できなかったのでしょうか。

    以下ソースで
    ★1 2019/11/03(日) 11:40:48.21
    前スレ★2 https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1572758394/-100

    【【婚活】200人お見合いしてもダメだった★3 】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/10/28(月) 02:08:21.40 ID:PHGRq5Mc9
    ひきこもり状態の人は40代が最多だが、支援を受けているのは20~30代が多い――。
    ひきこもりに関する実態調査をした都道府県・政令指定市への取材で、こんな構図が浮かんだ。
    40代以上の当事者をいかに支援につなげるかが課題になっている。

    朝日新聞が47都道府県と20政令指定市にアンケート。32自治体が実態調査をしたことが「ある」と答えた(集計中を除く)。
    ほとんどの自治体が、仕事や学校に行かず家族以外とほぼ交流しない状態が6カ月以上続く人を当事者としていた。

    このうち17自治体は、民生委員などが地域で把握している当事者の数をまとめる形式で2013~19年に調査。詳細を取材に明らかにした16自治体のうち、14自治体で40代が最多だった。
    14自治体は札幌市、長野県、大阪府、島根県、大分県などで、その多くはHP上で公開している。

    また、16自治体すべてで40代以上の割合が30代以下より多く、今年2月現在で調査した長野県では年齢不明者を除いた当事者2237人の63・1%が40代以上だった。

    民生委員は、児童委員も兼ねる特別職公務員で、担当区域の住民の生活状態を把握して行政とのパイプ役を担っている。

    一方、32自治体のうち神奈川県や三重県など6自治体は、自治体や民間団体が相談や支援で把握している当事者の状況を年代を問わず集計。
    ここでは20代か30代が最多で、30代以下の割合が40代以上より多かった。
    昨年11月~今年1月に調査した神奈川県の場合、年齢不明者を除いた当事者1989人の71・5%が30代以下だった。

    その他の9自治体は、無作為抽出の住民アンケートなどを実施していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191027-00000026-asahi-soci
    10/27(日) 19:53配信

    前スレ 2019/10/27(日) 23:09
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1572185358/

    【ひきこもり、40代が最多 支援先は若年層が中心 ★2 】の続きを読む

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