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    カテゴリ: 社会

    1: ばーど ★ 2020/06/01(月) 17:29:31.20 ID:RhkZr3GR9
    2017年、週刊誌の報道で秘書への暴言が明るみに出て、世間から大バッシングを受けた豊田真由子さん。順風満帆だった人生が一変しました。当時のことは「パニック状態で記憶が定かではない」というものの、沈黙を貫いてきた3年をどう過ごしてきたのでしょうか。現在発売中の『婦人公論』6月9日号に掲載された、ロングインタビューを配信します。(構成=丸山あかね 撮影=大河内禎)

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    ◆情報番組の出演依頼を受けた理由

    現在、新型コロナウイルスにどう立ち向かうか、テレビで解説する機会をいただいていますが、出演オファーをお引き受けするまでは、ずいぶん悩みました。「あいつの顔など見たくない」といった視聴者からの抗議が殺到したらどうしようと、不安だったからです。

    最初の出演は3月9日。当日の放送までどなたにも言っていませんでしたが、ずっと支え続けてくださった方々から、「うれしくて泣きながら観たよ!」というメッセージをいただきました。また一般の方々からも、思いがけず好意的なお言葉をたくさんいただき、少しホッとしたところです。一方で、私の出演を疑問視する声も聞こえてきます。当然ですよね。たとえどんな事情があろうと、私は決してしてはならない言動をしてしまいました。申し訳なく、いたたまれない思いは、今もずっと続いています。

    あの騒動以降、私は人目を避け、隠れるように暮らしてきました。いろいろなメディアからのオファーも頑なにお断りしてきたのに、なぜ今回はお受けすることにしたのか。話は、新型コロナウイルスに関する第一報が流れた1月初旬に遡ります。

    「中国の武漢で原因不明のウイルス性肺炎が流行」と報じられた頃はまだ、おそらく多くの方が対岸の火事を眺めるような気持ちでいらしたのではないでしょうか。でも私はすぐに、「これはマズいことになりそうだ」と察しました。「かなり情報統制をしている中国で、これだけ情報が出てくるということは、実際はもっと被害が出ているはず。日本も、適切な対応を取らなければ大変なことになる」と考えたのは、過去の経験によるものです。

    私は、厚生省(現・厚生労働省)に在職中の2000年に国費留学生として、ハーバード大学大学院で公衆衛生学を学びました。そして、WHOからパンデミック宣言が出された09年の新型インフルエンザの世界的流行の折には、在ジュネーブ国際機関日本政府代表部で、外交官としてWHOや各国代表とともに最前線で対処にあたりましたので、感染症対策への知見と経験があったのです。

    とはいえ、もはや官僚でも政治家でもない私にはできることがありません。せめて現在の職場である社会福祉法人では、新型コロナウイルスに関する正しい知識を持ったうえで高齢者や園児に接してもらいたいと考え、職員向けに対処法を書きました。

    同じものを、親しい友人が経営する会社内でも使ってもらえたらと思いメールで送ったところ、「これ、わかりやすい!」と周囲の方に広めてくれて、それがたまたま情報番組のプロデューサーの目に留まり、番組からの出演依頼となったのです。

    戸惑う私の背中を押してくれたのは、「多くの人の命がかかっているときよ。不安な気持ちはわかるけど、あなたの知識をもっと広く伝えるべきだと思う」という友人の言葉でした。

    ◆大切な人の葬儀に出ることもできず

    もう一つ、番組出演を決意した理由があります。テレビの依頼を受ける少し前のこと。議員になる前からずっと応援してくださっていた地元の方が亡くなられました。騒動を機に、私の周りからは多くの人が離れていきましたが、その方は私を見捨てることなく、「異国の丘」という歌の歌詞と「人生はいろいろなことがあるが、必ず朝がきます」と綴ったお手紙をくださいました。以来、心が折れそうなとき、何度も何度も読み返しています。その言葉にどれほど救われたかしれません。

    訃報を聞き、すぐに駆けつけたい思いでしたが、私が伺うと、きっとご迷惑をかけることになる。ご家族は気にすることはないと言ってくださいましたが、どうしてもそうは思えず……。結局、ご家族のご厚意でお通夜の始まる前に、ひっそりと、最後のお別れに伺いました。そのとき痛感したのです。大事な方の葬儀に出ることすらできなくなった自分の人生って何なのだろう? 故人のご恩に報いるために、自分にできることはあるだろうか、と。

    以下ソース先で

    6/1(月) 12:30配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2e775885c15d71249150b43c6779799ca964e881?page=1
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20200601-00002072-fujinjp-000-2-view.jpg

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    1: ガーディス ★ 2020/05/30(土) 12:34:54.47 ID:qPEY9Oqy9
     大阪メトロ谷町線・阿倍野駅近くで5月9日にオープンする予定だったベーカリー「ブーランジェリーShow」が、5月5日に起きた隣の飲食店が出火原因の火事で同所での開業を断念した。

     同店のオーナー川端正悟さん(58)はパン職人で38年のキャリア。西宮市ではフランチャイズ契約でベーカリーを14年経営していたが、娘3人と一緒に思い通りの店を作ろうと、長女の高田舞美さんが住んでいる近くの阿倍野で開業することを決めたという。舞美さんは「父一人だったら独立に踏み出せなかったと思う。6年前に母が亡くなったことで父の気分が沈みがちだった。心機一転頑張ろうと背中を押した」と話す。

     半年ほど前から準備した同店は生クリームを使用したクリーミーでリッチな味わいが特徴の「プレミアム贅沢(ぜいたく)生食パン」が目玉商品で、「ぜいたくする幸せ」をコンセプトに自家製天然酵母や季節のフルーツをふんだんに使ったパンを提供する店になるはずだった。

     大きい炎が上がって周囲が騒然となった火事の原因は、隣の飲食店の従業員が油を火にかけたまま外出したのが原因だった。木造2階建ての連棟で、消火後も建物が崩壊の恐れがあるほど損傷して、周囲は立ち入り禁止となった。

     建物が使えなくなったことから賃貸借契約は終了。3,000万円ほど借りて開業したが、掛けている保険で下りるのが100万円程度にしかならないという。今回の件で正悟さんはショックを受けているが、火事にあった当日に父と娘3人が集まり、再び開業することを誓ったという。

     火事にあった日から同店のインスタグラムに、地域の人からの多くの励ましの言葉が寄せられたこともあり、阿倍野で再び物件を探そうと決めた。メッセージには、姉妹がよく知らなかったクラウドファンティングの勧めもあったという。

     5月29日からは10月3日の開業を目指して、クラウドファンディングでの支援を募る。目標金額は1,000万円でプレオープン招待状、商品券などのリターンを用意する。

     現在は店長を務める予定だった川端麗奈さん(三女)と、川端優里さん(次女)は父の知り合いのベーカリーで修業して、開業に向けて備えている。

     同店のホームページには、「無事開店となった折には、皆さまへ日本一のパンをお届けすることをお約束いたします」とのメッセ―ジがつづられている。
    https://abeno.keizai.biz/amp/headline.php?id=3482
    https://images.keizai.biz/abeno_keizai/headline/1590740179_photo.jpg
    前スレhttps://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1590792033/

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    1: ガーディス ★ 2020/05/23(土) 09:37:21.45 ID:j/w5VVqt9
     東京ディズニーランド(TDL)などを運営するオリエンタルランドが、総額2000億円の融資枠設定を、みずほ銀行など取引銀行に要請したことが22日、明らかになった。新型コロナウイルスの感染拡大を受けてTDLなどの休園が長引いており、手元資金を厚くする。

     三井住友銀行や三井住友信託銀行、一部地方銀行も融資枠設定に加わる見通し。オリエンタルランドの現預金は3月末で約2600億円。銀行団と契約した範囲内で資金を引き出せる融資枠を設定し、不測の事態に備える。

     新型コロナの感染拡大で、同社が運営するTDLと東京ディズニーシーは2月末から臨時休園を続けている。4月にオリエンタルランドが発表した2020年3月期連結純利益は前期比3割減の622億円。緊急事態宣言の延長を受け、今月8日に社員約5400人の一時帰休や非正規従業員への休業手当支給を発表した。

     早ければ25日にも東京、千葉など4都県で同宣言が解除される可能性があるが、消費マインドの減退や感染拡大再発への警戒感もあり、テーマパークを再開したとしても客足は不透明だ。

     事業活動の停止・縮小を強いられた企業は手元資金の確保を急いでおり、取引銀行に融資枠の設定を要請する動きが相次いでいる。 
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b634cb88c07b3ef890e17640592b2c5723e1c984
    前スレhttps://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1590144241/

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    1: nita ★ 2020/05/23(土) 12:39:11.17 ID:DnCmrOEX9
    5/23(土) 9:30
    西日本新聞

    養育費を決める調停が延期になった福岡市の女性。「ぎりぎりの生活なので早く終えたい」

     新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐための取り組みが、ひとり親家庭の生計に影を落としている。子どもの休校で働けず収入が減ったり、休業などによる収入減で養育費が支払われなくなったり。家庭裁判所の調停延期や支払い勧告の遅れといった余波も出ている。専門家は「最も弱い立場の人にしわ寄せが強く出ている。緊急事態宣言が解除されても影響は当分続くのではないか」と対策を求めている。

     「かなり厳しい状態です。助けてください」。5月初め、福岡市の20代女性から「あなたの特命取材班」に訴えが届いた。小学生の子ども2人への虐待やDVがあった夫とは、昨年から別居。福岡家裁での調停で、夫が3人に支払う婚姻費用(住宅費や生活費)は月12万円に決まった。だが夫から「コロナの影響で払えなくなった」とメールが届き、4月分は振り込まれなかった。下の子は肺の手術をしたことがあり、万一感染すれば悪化する可能性が高い。休校もあり、月3万~4万円の事務パートに出ることが難しくなった。

     切羽詰まった女性は4月下旬、福岡家裁に電話し、夫に対して支払いを求める勧告(履行勧告)を出すようお願いした。すると職員からは「今はコロナで難しい。落ち着いてから出します」と説明があった。

     結局、家裁から履行勧告したとの通知を女性が受けたのは5月中旬。勧告に強制力はないが昨年、支払いが滞った際は、勧告してもらうとすぐ払った。期待する一方「自営業なので本当にコロナの影響をかぶっているかもしれない。このまま支払われなければ、6月には貯金が底を突く」と不安だ。
    調停が延期に「私たちには命に関わる問題」

     福岡市の40代女性は、5月中旬に家裁で開かれるはずだった養育費の額を決める調停が、延期になった。10代の子どもが2人いて、自身の収入だけでは綱渡りだ。前回の調停で、支払いを拒んできた元夫が払える金額を提示してきたこともあり「今回で決着のめどが立ちそうだったのに…」。家裁から調停再開の連絡はまだない。「不要不急と判断されたのかもしれないが、私たちには命に関わる問題。感染対策をして開き続けてほしかった」

    全文はソースでご確認下さい

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200523-00010000-nishinpc-soci

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    1: さかい ★ 2020/05/18(月) 19:17:54.42 ID:rI2OzzMS9
    2020/5/18 16:20
    https://this.kiji.is/634996543990236257

     地方移住を支援するNPO法人「ふるさと回帰支援センター」(東京)がまとめた2019年の都道府県別の移住希望地ランキングによると、トップは3年連続で長野だった。2位広島、3位静岡と続いた。センターの利用者やセミナー参加者約1万1千人に聞いた(複数回答可)。

     長野は根強い人気で、年代別でも30~60代で首位だった。広島は前年の6位から躍進。「瀬戸内ライフ」や新しい働き方、プロ野球の広島カープといった地域の魅力を発信し、若い世代を中心に関心を集めている。静岡は、首都圏からのアクセスの良さが要因と考えられる。

     ランキングは09年から毎年公表している。

    前スレ(★1 2020/05/18 月 16:53:07.45)
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1589788387/

    【【国内】移住希望地、長野が3年連続首位広島2位、静岡3位、2019年調査(5月18日) 】の続きを読む

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