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    カテゴリ: 文芸

    1: みつを ★ 2018/11/23(金) 16:57:41.83 ID:CAP_USER9
    https://dot.asahi.com/dot/2018112100050.html?page=1

    ゴーン逮捕は勇み足? 日産のクーデターに加担した東京地検特捜部の受難
    西岡千史
    2018.11.21 18:51dot.

     “異変”があったのは、今年の初夏だった。

     日産自動車(横浜市)は5月18日、「役員人事について」と題したプレスリリースを発表した。その内容は、最高財務責任者(CFO)のジョセフ・ピーター氏が退任し、専務執行役員の軽部博氏が昇格するというものだった。ピーター氏は、兼任していた子会社の日産フィナンシャルサービスの会長も退任した。退社の理由は明らかにされていない。季節外れの人事に、「社内で何かあったのか」と関係者で話題になったという。

     それから約半年。衝撃のニュースが日本中を駆け巡った。日産会長のカルロス・ゴーン容疑者(64)が、有価証券報告書に自らの報酬を過小に報告したとして、金融商品取引法の容疑で11月19日に逮捕された。ゴーン容疑者は、日産の子会社を通じて会社の資金を私的に流用し、その額は約50億円にのぼるとされる。
     
     冒頭のピーター氏の辞任とゴーン容疑者の逮捕が、どう関係しているかは不明だ。だが、日産社内では、ピーター氏の辞任の前後から疑惑の社内調査が始まっていた。関係者はこう話す。

    「日産の中では、ごく限られた人物が内部告発を把握し、ひそかに調査をはじめた。そこで重大な違法行為がわかった」

     金融商品取引法の最高刑は懲役10年。しかし、この逮捕には疑問がのこる。まず、有価証券報告書の虚偽記載はゴーン容疑者の単独で実行できるとは思えない。一緒に逮捕されたグレッグ・ケリー容疑者(62)も日産の代表取締役。有価証券報告書の改ざんには、外国人である2人だけでなく、総務部や財務部など他の社員の協力があったと考えるのが自然だ。

     ところが、逮捕されたのは2人だけ。それでも日産の西川広人社長は19日夜の緊急会見で、不正に関する内部調査はすでに終了したと説明した。そのうえで、調査結果を「検察当局のみなさんとシェア」したという。前出の関係者はこう話す。

    「検察への情報提供のなかで、日産と東京地検特捜部は司法取引をした」
    (リンク先に続きあり)

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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2018/08/06(月) 19:20:14.11 ID:CAP_USER
    2018年8月5日 12:31
    「キミのお金はどこに消えるのか」
    https://cdnx.natalie.mu/media/news/comic/2018/0804/kiminookane_fixw_640_hq.jpg


    井上純一の新刊「キミのお金はどこに消えるのか」が発売された。

    「中国嫁日記」シリーズで知られる井上が、妻から発されたお金にまつわる素朴な疑問をきっかけに描き始めた本作。円安で中国工場への送金が高くついたとボヤく井上に、
    月さんは「減た分のワタシたちお金、誰が取りマシタか?」と返す。何も答えられなかった井上だが、その疑問に厳密に答えるには経済の専門家でも大変。
    そんな不思議でややこしい経済が、誰もが知っている社会問題に絡めて解説されていく。なお本作は電子雑誌・文芸カドカワ(KADOKAWA)にて発表された。

    https://natalie.mu/comic/news/294093

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    1: ばーど ★ 2018/07/25(水) 09:18:40.93 ID:CAP_USER9
    政府はベトナム政府と同国からの介護人材の受け入れ拡大で合意した。政府は1年以内に3000人、2020年夏までに1万人の数値目標を設け、ベトナム側もこれに協力する。期限と受け入れ数を掲げ、環境整備を急ぐ。介護分野の人手不足は深刻で、今回の数値目標方式をインドネシアなど他国にも広げ、介護人材を確保する。

    政府の健康・医療戦略推進本部(本部長・安倍晋三首相)がベトナムの労働・傷病兵・社会問題省と6月に…

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    2018/7/25付日本経済新聞 朝刊
    https://www.nikkei.com/article/DGKKZO33346320U8A720C1MM8000/

    関連スレ
    【菅官房長官】外国人労働者受け入れ 農業・介護などに加え 外食・サービス・製造業も対象に「中小企業の強い要請」「移民ではない」★4
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1532477145/

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    (出典 www1.e-hon.ne.jp)



    1 みつを ★ :2018/07/02(月) 18:29:28.81

    https://www.asahi.com/sp/articles/ASL6F66ZFL6FUTFL00P.html?ref=tw_asahi

    「ぼくらの七日間戦争」人気再び 大人を倒す物語に共感
    中村靖三郎
    2018年7月2日16時49分

     33年前に出版された宗田(そうだ)理(おさむ)さん(90)の小説「ぼくらの七日間戦争」が、再び脚光を浴びている。出版社が行った、小学生が選ぶ「一番好きな本」投票では8位にランクイン。新たにアニメ映画化も決まった。どうして、長い間、子どもたちを引きつけるのか。

     ポプラ社が企画した「こどもの本 総選挙」。全国の小学校や図書館、書店などに呼びかけて投票用紙を配り、昨年11月~今年2月まで募集した。「1、2万票を見込んでいた」(事務局)が、12万8055票も集まる反響を呼んだ。タイトル数は約2万3千作に上った。
     5月に発表された結果では、「ぼくら――」が8位に入った。上位10作は『ざんねんないきもの事典』や人気絵本作家ヨシタケシンスケさんの作品など、近年刊行された本がずらりと並び=表=、1985年に出た「ぼくら――」の異例ぶりが際立つ。小6では最も多くの票を得た。なぜ選ばれるのか。
     「総選挙」に投票した茨城県常…

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    (出典 pbs.twimg.com)



    1 スタス ★ :2018/06/14(木) 18:48:57.89

    http://www.bbc.com/japanese/44477861

    2018/06/14
    物理学者アルバート・アインシュタインが1920年代にアジアを旅行した際の日記が5月29日、発売された。日記には人種差別的で、外国人嫌いを思わせる記述が含まれていた。

    この日記は1922年10月から1923年3月にかけて書かれたもの。極東地域や中東を旅した際の経験が記されている。
    日記の中でアインシュタインは、否定的で見境のない一般化を行っている。例えば中国人は「勤勉で、不潔で、鈍い人々」だと表現した。

    アインシュタインは人生の後半では、米国の公民権運動の支持者となり、人種差別主義を「白人の病気」と呼んだ。
    アインシュタインの日記が英語で単行本として発売されるのは初めて。

    「アルバート・アインシュタインの旅行記:極東、パレスチナ、スペイン 1922年-1923年」は米プリンストン大学出版会から発売された。カリフォルニア工業大学アインシュタイン・ペーパー・プロジェクトでアシスタントディレクターを務めるゼエブ・ローゼンクランツ氏が編集した。
    アインシュタインはこの時期、スペインから中東へと、当時セイロンと呼ばれていたスリランカを経由して中国と日本へ、2度の旅行をした。

    アインシュタインはエジプトのポートサイドに到着した際、品物を売りに船に乗ってきた人々の様子を、「あらゆる色のレバント人が(中略)地獄から飛び出してきたかのようだ」と表現している。
    また、セイロンのコロンボに滞在した際の記述では、現地の人々について「非常に不潔でかなりの悪臭がする地面に暮らし、ほとんど何もしないし、何も必要としない」と書いた。

    しかしアインシュタインが最も辛辣(しんらつ)に批評したのは、中国人についてだった。
    英紙ガーディアンが掲載した日記に関する記事によると、アインシュタインは中国人の子供を「気力がなく、鈍い」と説明し、「もし全ての人種が中国人に置き換わったら、残念なことだ」と書いた。

    他の日の日記では、アインシュタインは中国を「奇妙な家畜の群れのような国」だとし、「人間というよりオートマトン(自動で動くロボット)に似ている」と記した。この 記述の前には、中国人男性と女性の間に「違いはごくわずかしかない」とし、女性の「危険な誘惑」に対して男性がいかに「自らを守ることができないか」について疑問符をつけた。
    科学における才能と人道主義で名高いアインシュタインは、アドルフ・ヒトラーとナチ党の台頭を受け、1933年に米国へと移住した。
    ユダヤ人科学者のアインシュタインは1946年、米ペンシルベニア州のリンカーン大学での演説で、人種差別主義を「白人の病気」だと表現した。リンカーン大学は、米国で初めて黒人に学位を授与した大学だった。

    (英語記事 Einstein's travel diaries reveal physicist's racism)

    アインシュタインの旅行には、妻のエルザも同行した

    (出典 ichef.bbci.co.uk)


    当内容の他の記事
    https://www.theguardian.com/books/2018/jun/12/einsteins-travel-diaries-reveal-sho*ing-xenophobia

    日本に関する部分だけ抜き出し、スタス★訳
    対照的に、アインシュタインの日本人に会ったときの認識は肯定的である。
    「日本人は押し付けがましくなく、上品で、あまりにも魅力的である。」と彼は書いた。更に「これだけ純粋なソウル(魂、心、気質)を持つ人々は世界のどこにもいない。愛すべき、尊敬すべき国である」とも。
    しかし、 Rosenkranz(翻訳者し編集した人)は、アインシュタインはこう締めくくっているとも指摘。「この国の知的欲求は芸術的欲求に比べて弱いように見える。元々の気質なのだろうか?」

    Einstein’s perceptions of the Japanese he meets are, in contrast, more positive:
    “Japanese unostentatious, decent, altogether very appealing,” he writes.
    “Pure souls as nowhere else among people. One has to love and admire this country.”
    But Rosenkranz points out that he also concludes that the “intellectual needs of this nation seem to be weaker than their artistic ones ? natural disposition?”

    スタス注★altogetherはここでは very appealing(魅力的)のveryを更に強調している用法。

    ★1 2018/06/14(木) 17:00:49.83
    前スレ
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1528963249/
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1528959787/


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