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    カテゴリ:   IT

    1: ばーど ★ 2019/02/19(火) 21:25:03.91 ID:bbX37L/19

    ■「従量課金に移行しないと、このままではとても立ち行かない」

    ある固定回線系プロバイダーの幹部が悲痛な面持ちで筆者に訴えた。

    「ここ数年の爆発的なトラフィックの伸びに設備投資が追い付かず、ユーザーからのクレームが増加している」

    それは、プロバイダーだけの問題ではなく、NTT東日本・西日本(NTT東西)のフレッツ光にもいえることらしい。ただ、筆者は忘れてはいない。確か10年前にも同じような言葉を聞いた。いや、その前から事あるごとに聞いてきたような気がする。このような「トラフィック問題」は、インフラ事業者の口癖になっているのではないのか。

    だが、件の幹部は「これまでは、設備などのコストダウンがあり、なんとかやっていくことができたが、もうコストダウンも限界に来ている」と訴える。それだけではない。「ここ2~3年のブロードバンドサービスにおけるトラフィックの伸びは尋常ではない」というのだ。

    確かに、総務省が2018年8月に公表した「我が国のインターネットにおけるトラヒックの集計・試算」(図版1)を見ると2014~15年辺りから国内総トラフィックのグラフが急上昇している様子が見て取れる。

    この資料の中で注目してほしいのは4ページ目の「1契約当たりのトラヒック」(図版2)だ。これを見ると、2015年辺りから毎年3~4割のダウンロードトラフィック増を記録している(赤のグラフ)。

    その一方でブロードバンドサービスの契約者数の伸びは鈍化傾向にある(緑のグラフ)。双方のグラフを見比べると、あまりに対照的なありように驚きを禁じ得ない。NTT東西といったインフラ事業者やプロバイダーからすると、契約者数の伸びが見込めない中、ブロードバンドサービスが料金定額制のため、今後、大きな収益増は期待できない。

    そうなると、設備投資のインセンティブも鈍り、ユーザーからは「遅い」「パケづまり」といった苦情が増えかねない。プロバイダーの幹部の愚痴も理解できる気がする。

    ■動画サービスの台頭やWindows Updateの存在がトラフィック増の原因か

    なぜ、ここまで急激なトラフィック増を招いているのか。三菱総合研究所がまとめた総務省資料「インターネットトラヒックの現状」の16ページ目「4.まとめ」には、次のようにある。

    総トラヒック量のうちコンシューマー向けトラヒックが全体の80%以上、そのうち80%以上がインターネット動画(YouTube、Hulu、Netflix等)。今後、年率30%で増加する見込み。

    なんと、動画サービスのトラフィックが国内総トラフィック数の64%を占める計算となる。NetflixやHuluのような定額制の動画配信サービスの台頭は、かなりのインパクトがあるようだ。iTunes Storeの映画のようなオンデマンド課金とは異なり、定額なので、お金のことを気にせずに、好きなだけ動画を見ることができるわけだからそうなるのも必然か。YouTubeの動画にしても近年HD化が著しく転送容量も増えている。

    それともう一点。近年は、大容量化が進むiOSのアップデートやWindows Updateによるトラフィック増もプロバイダーにとって看過できないようだ。特に毎月定期的に実施されるWindows Updateの日には、サポート窓口への苦情が増えるという。プロバイダーによっては、自社ユーザーにあらかじめ、Windows Updateの日程を告知し、遅くなることを予告しているところがあるほどだ。

    毎年3割増のトラフィックと戦いながら、将来的な収益増の見込みが限定的となると、インフラ事業者として「従量課金」という考えに至るのは致し方ないのだろう。もちろん、一ユーザーとして言わせてもらうと、従量課金など「まっぴらごめん」なのだが……。

    これは思い起こせば、いつか来た道。モバイルのパケット課金も2000年代に従量制から固定制に移行したのだが、

    ■NTT東西の網終端装置がボトルネック

    ■通信速度に応じた「松」「竹」「梅」メニューが登場か?

    以下ソース先で

    2/19(火) 15:54 @IT
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190219-00000031-zdn_ait-sci&p=1
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20190219-00000031-zdn_ait-000-view.jpg

    ★1が立った時間 2019/02/19(火) 19:36:24.02
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1550572584/


    【【通信】「従量課金に移行しないともたない」固定回線でも「ギガ不足」に…トラフィック急増により現場で起きている悲劇】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2019/02/14(木) 18:14:11.02 ID:CAP_USER
    日経コンピュータは2018年末から2019年初めにかけて、大手ITベンダー12社を対象にDX支援策についてアンケート調査した。各社の回答を公表しよう。回答がなかった企業も記した。

     まず「国内の基幹系システム刷新プロジェクトの受注件数」を聞くと、基幹系刷新の受注は増加傾向であると分かった。SCSKは2018年度(17年度比)と2019年度(18年度比)をともに「かなり増加」と回答。伊藤忠テクノソリューションズやNECなど7社が2018年度(17年度比)と2019年度(18年度比)をともに「やや増加」とした。
    https://cdn-tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/mag/nc/18/013000094/013100008/zu01.png

    次に「顧客システムのアジャイル開発プロジェクトに携わるエンジニアの数」を聞いたところ、今後3年間で合計3倍以上に増える見通しが明らかになった。伸び率が最も高かったのが富士通で、3年後は2018年比13.3倍の4000人に増やす計画である。現状で最多のアジャイル人材を抱えるのはNTTデータで1000人。3年後には6000人とし国内最大規模を維持する。
    https://cdn-tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/mag/nc/18/013000094/013100008/zu02.png

    同様に「デザイン思考やリーンスタートアップなどの手法を使って、新サービスの創出から実装まで支援できる人材の数」も聞いた。この人材も増える見通しだ。伸び率が最も高かったのがSCSKで、3年後は2018年比10倍の1000人まで増やす。富士通やNTTデータも1000人とするという。
    https://cdn-tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/mag/nc/18/013000094/013100008/zu03.png

    以下ソース
    https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/mag/nc/18/013000094/013100008/

    【NTTデータ6000人で富士通4000人、3年後のアジャイル開発要員 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(茨城県) [US] 2019/02/13(水) 13:16:29.61 ID:VOoaRdn50 BE:349486882-2BP(1919)
    sssp://img.5ch.net/ico/karake.gif
    https://www.asahi.com/amp/articles/ASM2D6F8NM2DUCVL03V.html

    著作権を侵害していると知りながら、インターネット上にある漫画や写真、論文などあらゆるコンテンツをダウンロードすることを全面的に違法とする方針が13日、文化審議会著作権分科会で了承された。
    「スクリーンショット」も対象となり、一般のネット利用に影響が大きいことから反対意見が出ていた。悪質な行為には罰則もつける方向で、文化庁は開会中の通常国会に著作権法の改正案を提出する。
    早ければ来年から施行となる見込み。

    【【速報】インターネット上の画像をダウンロードすることが違法に、スクショも対象 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [EU] 2019/01/16(水) 15:24:22.93 ID:pCO7GenV0 BE:422186189-PLT(12015)
    sssp://img.5ch.net/ico/folder1_03.gif
    2020年から小学校でプログラミングが必修化する。
    ならばいち早くプログラミングに挑戦してみたい。
    最も手軽に始められる手段として、富士通が小学生に向けて開発した「じぶん」パソコンに挑戦してみた!

    富士通
    LIFEBOOK LH55/C2
    実勢価格:9万9800円
    https://media.digimonostation.jp/wp-content/uploads/2018/12/20-02.jpg

    Windows 10 Home 64ビット版
    CPU インテル® Celeron® プロセッサー 3865U (1.80GHz)
    メモリ 4GB(4GB×1)(デュアルチャネル対応可能 DDR4 PC4-17000)
    ストレージ SSD 約128GB
    光学ドライブ なし
    ディスプレイ 14型ワイドフルフラットファインパネル (ノングレア・LEDバックライト・タッチパネル式) (1366×768)
    グラフィック Intel® HD Graphics 610
    カメラ 内蔵(有効画素数 約92万画素(フロントカメラ)/約500万画素(リアカメラ))
    無線通信 IEEE 802.11a/b/g/n/ac準拠
    Bluetooth Bluetooth® ワイヤレステクノロジー Ver.4.2準拠
    キーボード キーボード(86キー)
    ポインティングデバイス フラットポイント内蔵/BlueLEDマウス [USB接続]
    https://www.digimonostation.jp/0000165355/

    【「プログラミング教育推奨ノートパソコン」が酷いww これMacBookじゃダメなの? 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [IN] 2019/01/13(日) 04:52:51.27 ID:B5Cuz1X80 BE:194767121-PLT(12001)
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
     中国メディア・東方網は1月11日、「どうして日本は、人気の出るスマートフォンを出せないのか」とする記事を掲載した。記事の作者は、
    日本におけるiPhoneの利用率が非常に高いことに驚きをもっているようだ。

     記事は、現在日本でよく売れるスマートフォンのブランドについて、アップル、ソニー、シャープであると紹介する一方、アップルのiPhoneが
    約半数のシェアを持っているという状況にあることを指摘。「どうして日本のメーカーは、カメラや部品を作るのは得意なのに、
    iPhoneを凌ぐような端末を作れないのか」との疑問を提起した。

     そのうえで、「理由はとてもシンプルだ」として3つの点を挙げている。まずは「固執」というキーワードを示し、日本の製品はある部分に
    ついてとことん極致まで突き詰める傾向にあり、スマートフォン分野においても「ある道が正しいと思ったら、その道ばかりに
    固執するようになる」と説明。こだわりは固執に変わり、固執は消費者を遠ざけるとしている。

     次に掲げたのは品種の少なさだ。記事は、中国メーカーのスマホが現地で人気を集めている理由として「非常に多くの
    ハードウェアが集まり、それぞれ異なる優位性を持っていること」を挙げ、日本の各ブランドが出す機種のバリエーションの少なさを指摘した。

     そして、最後は「位置づけ」とした。日本製スマホは位置づけが不明瞭であるとし、その点中国のブランドはローエンド、ミドルレンジ、
    ハイエンドそれぞれを明確に分けたうえで各製品を打ち出していると伝えた。

     中国の大手通信機器メーカー・ファーウェイの締め出しにかかっている米国に対し、中国国内での不満が高まった。その不満の矛先は、
    一部で米アップルのiPhoneにも向けられている。かつては日本同様、もしくはそれ以上に「アップル信者」が多かった中国だが、
    そのカリスマ性はすっかり弱まった感がある。その背景にあるのは、自国ブランドの急成長だ。

     ファーウェイ、シャオミ、OPPOなど多くの「中華スマホ」メーカーがしのぎを削る状況において、中国の人たちが「どうして日本では
    わが国みたいに自国のスマホブランドが育たないのか」と首をかしげたとしても、無理のないことかもしれない。


    http://news.searchina.net/id/1674559?page=1

    【どうして日本はまだこんなに「iPhone信者」がたくさんいるのか=中国メディア 】の続きを読む

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