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    カテゴリ: 地震

    1: サーバル ★ 2018/10/07(日) 10:18:13.21 ID:CAP_USER9
    震源 / 深さ 愛知県東部 / 40km
    緯度 / 経度 北緯 35.0度 / 東経 137.6度
    マグニチュード 5.1
    震度 4 長野南部
    震度 3 静岡中部 静岡西部 愛知東部 愛知西部

    https://www3.nhk.or.jp/sokuho/jishin/data/JS00cwA0181007101426_20181007101645.jpg
    https://www3.nhk.or.jp/sokuho/jishin/index.html?id=JSA0181007101426_20181007101645

    【地震 震度4 長野南部 】の続きを読む

    1: 記憶たどり。 ★ 2018/09/25(火) 05:07:22.60 ID:CAP_USER9
    毎日新聞 2018年9月19日 07時00分(最終更新 9月19日 08時58分)

     今月6日未明の北海道地震発生後、道内全域が停電(ブラックアウト)するまでの間、電力需要が急激に高まっていたことが判明した。主力の火力発電所の停止で供給が大幅に落ち込むだけでなく、需要も急増したことで、強制的な停電などで需給バランスを取ることが困難になり、ブラックアウトを引き起こした可能性がある。

    北海道電力などによると、6日午前3時8分、苫東厚真火力発電所(北海道厚真町)2、4号機(出力計130万キロワット)が地震の揺れを感知し自動停止し、道内の使用電力の半分を賄っていた電源が失われた。このため北電は、一部地区への電力供給を強制的に止めて需要を抑える「負荷遮断」を複数回実施。一時は需給のバランスが取れたものの、何らかの原因で再びバランスが崩れたため、ブラックアウトに陥ったことがこれまでに判明している。

     関係者によると、負荷遮断の対象外で電気が通じた地域では、地震で目を覚ました住民が状況を確認しようと一斉に照明やテレビをつけるなどして電力需要が急伸していた。電力業界関係者は、「非常事態で失った供給力に合わせて需要も抑えて平衡させようという時に、需要だけ一斉に膨らめばバランスを取るのは難しい」と指摘する。

     全国規模の電力運用を担う経済産業省の認可団体「電力広域的運営推進機関」は19日に有識者らによる第三者委員会を設置し、21日に初会合を開催。地震発生後の詳しい電力需給データを調べて、大規模停電に至った経緯や、北電の初動対応が適切だったかどうかを検証する。同省も作業に加わり「結果を踏まえて全国の電力インフラを総点検し、電力供給の強靱(きょうじん)化にしっかり対応する」(世耕弘成経産相)構えだ。【岡大介、袴田貴行】

    https://mainichi.jp/articles/20180919/k00/00m/040/178000c
    前スレ
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1537798179/
    1が建った時刻:2018/09/24(月) 18:27:38.15

    【【社会】北海道電力「地震で道内全域がブラックアウトしたのは道民が一斉にテレビや照明をつけたから」】の続きを読む

    1: ガーディス ★ 2018/09/23(日) 17:43:04.16 ID:CAP_USER9
    北海道新聞 9/23(日) 10:11配信

    ■「国内で使用例がない」で使用中止
    胆振東部地震発生後、東京都から胆振管内厚真町など5町に提供された乳児用の液体ミルク1050本のほぼ全量が、使われずに保管されていることが22日、北海道新聞の調べで分かった。
    道から「国内で使用例がない」などとする連絡を受けた各町が使用を止めた。しかし、実際には2016年の熊本地震で使われている。
    開栓してすぐ飲める液体ミルクは利便性が高いが、住民に周知されることなく備蓄に回った格好だ。(酒谷信子)

    ■「取り扱いが難しい」とも連絡
    東京都によると、道の要請を受け、災害備蓄用のフィンランド製液体ミルクに1本ずつ日本語の説明文を添え、9日に発送した。
    道は11日に胆振管内厚真、安平、むかわ、日高管内日高、平取の各町に配った。
    道によると、道災害対策本部などの職員が11日ごろ、胆振、日高両総合振興局や道立保健所に対し、
    「液体ミルクは国内で使用例がない」「取り扱いが難しい」として使用を控えるよう各町の担当者や保健師に知らせることを求めた。

    ■町「とても住民に提供できる物ではない」
    各町とも住民に周知せずに保管。ただ、厚真町は1本だけ「『(粉ミルクを溶く)水を確保できない』という親に渡した」(町民福祉課)。
    ある町の担当者は「(道の連絡で)とても住民に提供できる物ではないと思った」と話す。
    道保健福祉部地域医療課は「(都からの液体ミルクの提供後)相談した医師から『国内での使用例はない』と聞き、各町に伝えた。
    液体ミルクは『水すら使えず、粉ミルクを作れない時のために保管してほしい』との趣旨で知らせた」としている。

    ■「災害時は、粉ミルクよりも安全」と専門家
    熊本県によると、熊本地震の際、日本フィンランド友好議員連盟を通じて約5千本の液体ミルクが提供された。
    一般社団法人乳児用液体ミルク研究会(横浜市)の末永恵理代表は「災害時は、製造段階で滅菌されている液体ミルクの方が粉ミルクよりも安全。
    (道の対応は)情報の混乱があったと思うが残念だ。災害時の液体ミルクの活用法や情報提供について国がガイドラインを定める必要がある」と指摘する。

    ■乳児用液体ミルク
    70度以上の湯で溶かして人肌に冷まして与える粉ミルクに対し、液体ミルクは開封してすぐに飲ませることができ、半年から1年程度の保存も可能で、災害時や外出時などに役立つとされる。
    ドイツや韓国など各国で製造され、国内では東日本大震災や熊本地震の際、輸入品が被災地に提供された。
    厚生労働省は今年8月、原材料や添加物の使用基準、滅菌方法など、液体ミルクの規格基準を定めて国内での製造・販売を解禁。国内産の流通は2019年以降になる見込み。

    東京都から厚真町に送られた乳児用液体ミルク。1本が使われただけで残りは保管されていた=15日
    https://lpt.c.yimg.jp/im_siggxw2MAU6lRzJ.ClGN9UWNzw---x900-y658-q90-exp3h-pril/amd/20180923-00010002-doshin-000-view.jpg
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180923-00010002-doshin-hok

    ★1)09/23(日) 13:10:10.16
    前スレhttp://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1537681520/

    【【北海道地震】東京都が提供した被災地支援の液体ミルク、「国内で使用例がない」として使われず・・・道が「利用控えて」と各町に連絡】の続きを読む

    1: 餡子先生 ★ 2018/09/18(火) 17:51:08.25 ID:CAP_USER9
    カッペの呪いか?

    東京アメッシュ
    https://tokyo-ame2.jwa.or.jp/index.html

    【【東京】震度4の地震に続き、局地的に激しい大雨 】の続きを読む

    1: 記憶たどり。 ★ 2018/09/17(月) 09:15:41.04 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180916-00000040-mai-soci

    北海道の道央部を中心に最大震度7を観測した6日未明の地震で、秋の行楽シーズンを前に
    北海道の主要産業である観光への打撃が深刻化している。国内外からの旅行のキャンセルに加え、
    各種イベントの中止も相次いでいるためで、「北海道旅行で復興を応援して」との声も出始めた。

    2016年4月の熊本地震で大きな被害が出た熊本市の大西一史市長は14日、ツイッターで
    「連休に良ければ北海道に観光に行ってください。泊まっておいしいものを食べるだけで復興支援です」
    と呼びかけた。当時、地震の影響のない九州各地でキャンセルが相次いだ苦労も披露した。

    秋の北海道は本来、国内外からの観光客のかき入れ時。飛行機など交通や宿泊施設は通常の状態に
    戻りつつあるが、打撃は深刻だ。道は15日、ホテルなど宿泊客94万2000人がキャンセルし、
    被害額は推計292億円に上ると発表。キャンセルは今後も増える見通しだ。

    イベントの中止も相次ぎ、7日の札幌ドームでのサッカー日本代表の国際親善試合など地震直後だけでなく、
    15日の「ウィンタースポーツの集い」(札幌市)や、マグロ解体ショーが人気の16日の
    「札幌市中央卸売市場消費拡大フェア」(同)などが来場者の安全確保や余震などを理由に中止になった。
    一方で、開幕日を7日から15日に遅らせた同市の「さっぽろオータムフェスト」など実施するイベントも一部ある。

    菅義偉官房長官は14日、北海道の安全情報発信で外国人観光客数の回復を図り、今週末に海外15カ国の
    旅行業者やメディア関係者による道内視察も実施するとした。高橋はるみ知事も「豊穣(ほうじょう)の秋に
    各種イベントの自粛が続くが、一定程度イベントをやってほしい」と呼びかけ、自粛の行きすぎを警戒した。

    こうした中、主要観光地は寄付や値下げで観光客の呼び戻しを目指している。小樽市の小樽観光協会は、
    1泊の宿泊費1人当たり100円を被災地への寄付金に充てる「北海道応援プラン」を市内8カ所の宿泊施設で開始。
    月末までに10万円の寄付額が目標で、「今は元気に営業していると知ってもらいたい」と担当者。

    札幌市郊外の定山渓(じょうざんけい)温泉も、定山渓観光協会の9施設が30日まで日帰り入浴を半額に、
    17日の予約からは1泊した大人1人あたり2000円分のクーポンを提供。地震後大幅に料金を値下げする施設も
    あるといい、「クーポンを使えばさらにお得に宿泊できる」とアピールする。

    ◇北海道内で対応が割れた各イベント

    【中止】

    ・13~16日 男子ゴルフツアー「ANAオープン」(北広島市)

    ・15日   ウィンタースポーツの集い2018秋(札幌市)

    ・16日   札幌市中央卸売市場消費拡大フェア2018(札幌市)

    ・16・17日 インディアン水車まつり(千歳市)

    【延期・規模縮小】

    ・7~30日→15~30日 さっぽろオータムフェスト2018(札幌市)

    ・17日 阿寒丹頂の里まつり(釧路市)※野外ステージイベントなどを中止し縮小

    【予定通り実施】

    ・22、23日 石狩さけまつり(石狩市)

    ・23日   厚田ふるさとあきあじ祭り(石狩市)

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