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    カテゴリ: 台風

    1: 記憶たどり。 ★ 2018/09/30(日) 06:41:22.87 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180930-00005693-weather-soci

    昨日29日(土)15時に発生した台風25号は、発達しながら西へ進んでいます。

     ▼台風25号 30日(日) 3時現在
     存在地域   フィリピンの東
     大きさ階級  //
     強さ階級   //
     移動     西 25 km/h
     中心気圧   990 hPa
     最大風速   25 m/s (中心付近)
     最大瞬間風速 35 m/s

    海水温の高い海域を進み発達 日本へ影響する可能性も

    25号は太平洋高気圧の縁を回るように西へ進みます。24号と同じように海面水温の高いエリアを進みながら発達を続けそうです。
    今日中には暴風域を伴うようになり、10月2日(火)には強い勢力となって、中心付近の最大風速は40m/sに達します。

    太平洋高気圧の西への張り出しはそれほど強くないため、フィリピンや台湾に達する前に、24号と同じように北上する可能性があります。
    24号が去った後は、こちらの動向に注目です。

    世界の予想モデル24号と同様の傾向も

    複数のシミュレーションモデルの計算結果を比べると、台湾から中国大陸に向かうモデルから九州に向かって北上するモデルと
    ばらつきがあり、正確な進路は予想しづらい状況です。同じ機関のモデルでも、最新の計算が更新されるたびに、
    情報が大きく変わることもあります。

    予報は期間が近づくにつれて精度が上がりますので、今後も最新の情報に十分注意するようにしてください。


    30日3時現在予想
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20180930-00005693-weather-000-view.jpg
    世界の予想図モデル
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20180930-00005693-weather-002-view.jpg

    関連スレ
    【気象】台風25号「コンレイ」発生。24号の後を追い、西に進みながら発達。9月の台風発生は4個目
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1538210691/

    【【気象】台風25号「コンレイ」、西に進みながら発達中。24号と同じように北上し日本へ影響する可能性。30日3時現在予想 】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/09/28(金) 06:41:08.88 ID:CAP_USER9
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20180928-00000007-nnn-000-thumb.jpg

    大型で非常に強い台風24号は、29日には沖縄と奄美にかなり接近する見込み。その後、10月1日にかけて、速度を上げながら列島を縦断するおそれがあり、厳重な警戒が必要。

    大型で非常に強い台風24号は、29日には沖縄と奄美に、30日には西日本に、非常に強い勢力を維持したまま、かなり接近する見込み。その後、10月1日には、東日本と北日本にかなり接近するおそれがある。

    28日に予想される最大瞬間風速は、沖縄で45メートルの見込み。また、28日夕方にかけて予想される雨量は、奄美で120ミリ、沖縄、九州南部で100ミリの見込みで、その後もさらに雨量が増える見込み。

    10月1日頃にかけては、全国的に大荒れとなるおそれがあるため、早めの備えが必要。

    9/28(金) 5:09
    日本テレビ系(NNN)
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20180928-00000007-nnn-soci

    --------------
    ■週末~週明け列島を縦断の恐れ

    https://storage.tenki.jp/storage/static-images/forecaster_diary/image/2/21/216/2165/main/20180928035430/large.png

    列島へ最接近・縦断は日曜から月曜

    きょう28日午前3時現在、「大型で非常に強い」台風24号は沖縄の南の海上をゆっくりした速度で北西に進んでいます。非常に強い勢力をほぼ維持した状態で、沖縄本島に近づく予想です。沖縄周辺の海水温が高いため、その後もあまり勢力は衰えず、最新の進路予想では、30日(日)に西日本に最も接近し、翌10月1日にかけて日本列島を縦断する可能性が高くなっています。

    ※台風の中心は必ずしも予報円の中心を結ぶ線に沿って進むわけではありません。台風の中心が予報円に入る確率は70%です。

    2018年09月28日04:27
    https://tenki.jp/forecaster/y_higuchi/2018/09/28/2165.html

    -------------
    ■気象庁
    https://www.jma.go.jp/jp/typh/
    https://www.jma.go.jp/jp/typh/images/zoom/1824-00.png
    台風第24号 (チャーミー)
    平成30年09月28日03時45分 発表
    <28日03時の実況>
    大きさ 大型
    強さ 非常に強い
    存在地域 宮古島の南東約420km
    中心位置 北緯 22度20分(22.3度)
    東経 128度25分(128.4度)
    進行方向、速さ 北西 ゆっくり
    中心気圧 955hPa
    中心付近の最大風速 45m/s(85kt)
    最大瞬間風速 60m/s(120kt)
    25m/s以上の暴風域 全域 220km(120NM)
    15m/s以上の強風域 全域 500km(270NM)

    【【近づいてきました】台風24号「チャーミー」 日曜から月曜にかけ列島縦断の恐れ 】の続きを読む

    1: 記憶たどり。 ★ 2018/09/25(火) 09:54:25.29 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180925-00005612-weather-soci

    25日(火)3時現在、台風24号(チャーミー)は、発達しながらフィリピンの東を西北西に進んでいます。
    中心付近の気圧は915hPa、最大風速は55m/sと、猛烈な勢力となりました。

    今年に入って、猛烈な台風となるのは5つめで、観測史上2位タイの多さとなります。

     ▼台風24号 9月25日(火) 3時現在
     存在地域   フィリピンの東
     大きさ階級  //
     強さ階級   猛烈な
     移動     西北西 15km/h
     中心気圧   915 hPa
     最大風速   55 m/s (中心付近)
     最大瞬間風速 75 m/s

    海面水温の高い海域で停滞、週末は先島諸島へ

    台風24号は、このあとは速度が遅くなり、数日は同じような場所にとどまる見込みです。
    28℃以上と海面水温が高い海域にいるため、エネルギーが供給されやすく、猛烈な勢力を維持する予想となっています。

    その後、週末には沖縄の先島諸島へ近づく予想です。

    本州に接近する可能性も

    複数のシミュレーションモデルの計算結果を比べると、週末に沖縄の南に達したあとに、
    進む方向をどこかで東寄りに変え、カーブを描き本州方面に進んでくる傾向を示すモデルもあります。

    ただし、まだ最新の計算が更新されるたびに、情報が大きく変わることもあります。引き続きウェザーニュースでも詳細な解析を進めていきます。

    予報は期間が近づくにつれて精度が上がるので、今後も最新の情報にこまめに確認するようにしてください。


    25日3時現在予想図
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20180925-00005612-weather-000-view.jpg
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20180925-00005612-weather-002-view.jpg

    【【気象】台風24号「チャーミー」、今年5つ目の『猛烈な』勢力に発達。週末は沖縄、来週には本州方面へ接近か。25日3時現在予想 】の続きを読む

    1: ニライカナイφ ★ 2018/09/10(月) 19:34:30.03 ID:CAP_USER9
    台風21号の高潮被害で一時閉鎖された関西国際空港は、防災センターや変電設備といった重要施設を津波や高潮の影響を受けやすいターミナルビルの地下に配置していた。
    いずれの施設も浸水し、利用客らに被災状況を知らせる館内アナウンスを流せなかったり、広範囲で停電したりする事態を招いた。
    防災の専門家は「電源施設は高層階に設置するなど、抜本的な浸水対策が必要だ」と注文する。

    運営会社の関西エアポートによると、第1ターミナルの地下1階には変電設備6基を配置。
    台風21号で地下部分が浸水し、3基が被害を受けた。
    この影響で第1ターミナルの大部分で電気が使えなくなり、空港の全面再開に向けた大きな足かせになっている。

    同じ地下1階の防災センターも浸水で設備が故障して館内アナウンスを流せなくなり、孤立した空港から出るための船の運航見通しなどを多くの利用客に伝えられなくなった。
    関西エアポートによると、ターミナルビル地下の水は排水作業でほぼ取り除いたといい、現在は洗浄や清掃とともに補修が必要な設備の特定が進む。

    関西エアポートの山谷佳之社長は8日の記者会見で「日本の空港や大きなオフィスビルは電気施設などがおおむね地下にある。津波も高潮も、かさ上げした護岸で守られている。通常の大雨なら排水ポンプが機能すれば全て排水できた」と述べ「想定外」を強調したが、インフラの重要設備の水没は重大事案につながる。
    2011年3月の東日本大震災による東京電力福島第1原発の事故は、海抜の低い場所にあった非常用ディーゼル発電機が津波で使えなくなり、原子炉を冷却できなくなったことで起きた。

    関空と同様に人工島にある中部国際空港(愛知県)の護岸は平均的な海面から3・8~5・8メートルの高さだが、南海トラフ巨大地震では6メートルの津波を想定。
    同空港会社は「高波や津波は護岸を超えることを前提に避難計画を立てている」と説明する。

    1階の電気関係設備など重要施設の入り口には可動式の防潮板を設置。
    旅客ターミナルには高所へ誘導する看板を掲げ、屋外に警報サイレンを整備する。

    https://mainichi.jp/articles/20180910/k00/00e/040/143000c

     片田敏孝・東京大大学院特任教授(災害社会工学)は「関空は海上にあり、地盤沈下も進むなど浸水リスクは想定されていた。重要なインフラ設備なのに、水に弱い電気設備を地下に置くのは危機管理として問題がある」と指摘する。【蒲原明佳、山崎征克、芝村侑美】

    【【台風21号】地下配置の重要施設、浸水で機能せず 】の続きを読む

    1: 記憶たどり。 ★ 2018/09/09(日) 15:06:09.87 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180909-00005374-weather-soci

    9日(日)9時現在、台風22号(マンクット)はトラック諸島近海を西に進んでいます。中心付近では最大風速が35m/sとなり、
    「強い」勢力の台風となりました。

    ▼台風22号 9日(日) 9時現在
     存在地域   トラック諸島近海
     大きさ階級  //
     強さ階級   強い
     移動     西 35 km/h
     中心気圧   975 hPa
     最大風速   35 m/s (中心付近)
     最大瞬間風速 50 m/s

    海水温の高い地域を進み、今年最強の台風へと発達か

     先週日本に襲来した台風21号と同様にグアム付近を西進し、海面水温が28℃以上の温かい海を進むことでエネルギーを得て
    発達する見込みです。週中頃にかけて発達を続け、12日(水)頃にはフィリピンの東へ進んで、最大風速は55m/sと「猛烈な」勢力になる予想です。

    ▼予報 3日後 (9月12日 9時)
     存在地域   フィリピンの東
     強さ階級   猛烈な
     移動     西 20 km/h
     中心気圧   905 hPa
     最大風速   55 m/s (110ノット)
     最大瞬間風速 80 m/s (155ノット)

    もし予報通りに中心気圧が915 hPaを下回ると、今年の台風の中では最も気圧が下がったことになり、最大風速が110ノットに達すると、
    今年の台風の中では最も発達したことになります。

    北上の可能性は低く 沖縄に接近の可能性あり

    先週台風21号が上陸した頃と比べると太平洋高気圧が南へ偏り、秋雨前線が日本付近で停滞しています。
    現時点までの経路は21号と似ていますが、この先も似た進路をとるとは限りません。

    14日(金)頃にはフィリピンの東にある予想ですが、世界の気象機関のコンピュータシミュレーションモデルを比較すると、
    その先も西北西へと進む予測をしているものが多くなっています。

    まだとり得る進路には幅がありますが、次の週末は沖縄や台湾、フィリピン方面に影響が出る可能性が高いとみられます。
    随時最新の台風情報を確認するようにしてください。


    9日9時現在予想図
    https://lpt.c.yimg.jp/im_sigge_0Jcqx6ssM4uMXX85x7xQ---x900-y675-q90-exp3h-pril/amd/20180909-00005374-weather-000-view.jpg

    【【気象】台風22号「マントック」が強い勢力に。今年最強の台風に発達か 】の続きを読む

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