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    カテゴリ: 台風

    1: 記憶たどり。 ★ 2018/07/28(土) 05:46:56.86 ID:CAP_USER9
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180728/k10011552761000.html

    強い台風12号は、勢力を保ったまま28日の夜以降、西日本や東海に上陸するおそれがあります。
    西寄りの異例のコースを進むため雨や風の強まる場所などが通常と異なり、これまでの経験が
    通用しない可能性があるとして、気象庁は土砂災害や川の増水などに警戒するとともに最新の
    気象情報を確認し、早めの避難を心がけるよう呼びかけています。

    気象庁の発表によりますと、強い台風12号は、午前4時には伊豆諸島の八丈島の東南東
    490キロの海上を1時間に40キロとやや速度を上げて北へ進んでいるとみられます。

    中心の気圧は965ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は40メートル、最大瞬間風速は55メートルで、
    中心から半径130キロ以内では風速25メートル以上の暴風が吹いています。

    台風はこのあと進路を西寄りに変える見込みで、28日昼すぎから夕方にかけて伊豆諸島に近づき、
    その後、強い勢力を保ったまま、28日の夜から29日にかけて西日本や東海に上陸するおそれがあります。

    台風の接近に伴って東日本と西日本では、28日は1時間に50ミリ以上の非常に激しい雨が降り、
    特に関東甲信や伊豆諸島、東海では、局地的に1時間に80ミリ以上の猛烈な雨が降るおそれがあります。
    また、西日本豪雨の被災地でも被災後、初めての大雨となる見込みです。

    28日夜遅くまでの24時間に降る雨の量は、いずれも多いところで
    ▽関東甲信と東海で400ミリ
    ▽伊豆諸島で300ミリ
    ▽近畿と東北南部の太平洋側で120ミリ
    ▽四国で100ミリと予想されています。

    その後も雨が続き、28日夜遅くから29日の夜遅くにかけての24時間に降る雨の量は、
    ▽中国地方と四国、近畿、北陸、それに九州北部で200ミリから300ミリ
    ▽関東甲信と東海で100ミリから200ミリと予想されています。

    また、東日本と西日本ではきょうは急に風が強まり、沿岸では猛烈な風が吹くおそれがあります。
    28日の最大風速は
    ▽伊豆諸島と東海で40メートル
    ▽近畿で35メートル
    ▽関東で30メートル
    最大瞬間風速は
    ▽伊豆諸島と東海で60メートル
    ▽近畿と関東で45メートルから50メートルに達すると予想されています。

    猛烈な風が吹く中で屋外に出るのは極めて危険です。特に伊豆諸島や東海で予想される60メートルという
    瞬間風速は、気象庁によりますと、住宅が倒壊したり、鉄骨の構造物が変形したりするおそれがあるということです。

    また、海上の波の高さは
    ▽伊豆諸島と関東、東海で10メートルの猛烈なしけになるほか、
    ▽東北南部の太平洋側で7メートル
    ▽近畿と小笠原諸島で6メートルの大しけとなる見込みです。

    さらに、いまは1年で最も潮位が高い時期で高潮が起きやすくなっています。

    気象庁によりますと、今回の台風は西寄りの異例のコースを進むことから雨や風の強まる場所や
    雨の降り方などが通常の台風と異なり、これまでの経験が通用しない可能性があります。

    これに加え、台風の通過後も南から湿った空気が流れ込んで大雨が続いたり波がさらに高くなったりするおそれがあります。
    気象庁は土砂災害や川の増水、低い土地の浸水、暴風や高波、高潮に警戒するとともに、最新の気象情報を確認し
    、早めの避難を心がけるよう呼びかけています。

    特に西日本豪雨の被災地では少しの雨でも土砂災害や川の氾濫が起きるおそれがあります。
    危険な場所には近づかないようにしてください。

    進路予想図(28日4時)
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180728/K10011552761_1807280419_1807280420_01_02.jpg

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    1 みつを ★ :2018/07/03(火) 05:53:39.68 ID:CAP_USER9.net

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180703/k10011505881000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_002

    北海道 3つの河川で氾濫危険水位超える
    2018年7月3日 5時46分台風7号

    北海道では前線が停滞している影響で3日未明から1時間に30ミリ以上の激しい雨が降ったところがあります。この影響で午前5時半現在、氾濫の危険が非常に高い「氾濫危険水位」を超えた川が出ています。

    氾濫危険水位を超えたのは、空知地方の北竜町を流れる美葉牛川の碧水観測所、上川地方中富良野町を流れる富良野川の中富良野観測所、空知地方の深川市を流れる多度志川の多度志観測所の3か所です。

    消防が見回りをするなど警戒しています。


    【【台風7号】北海道 3つの河川で氾濫危険水位超える】の続きを読む



    (出典 skip.tbc-sendai.co.jp)



    1 ニライカナイφ ★ :2018/07/03(火) 02:40:01.96 ID:CAP_USER9.net

    ◆台風7号 九州・四国で非常に激しい雨のおそれ 土砂災害に警戒を

    強い台風7号の影響で九州では局地的に激しい雨が降っています。
    九州や四国では、台風を取り巻く発達した雨雲がかかり、同じような場所で非常に激しい雨が降り続いて大雨となるおそれがあり、気象庁は、土砂災害や川の氾濫などに警戒するよう呼びかけています。

    気象庁の発表によりますと、強い台風7号は午前2時には鹿児島県枕崎市の西250キロの海上を1時間に25キロの速さで北へ進んでいるとみられます。
    中心の気圧は965ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は35メートル、最大瞬間風速は50メートルで、中心から半径90キロ以内では風速25メートル以上の暴風が吹いています。

    この時間は九州の広い範囲に台風を取り巻く発達した雨雲がかかり、午前1時までの1時間に、宮崎県が小林市に設置した雨量計で46ミリ、熊本県湯前町の横谷で39ミリの激しい雨を観測しました。
    これまでの雨で鹿児島県と熊本県では土砂災害の危険性が非常に高まり、自治体が避難勧告などを出す目安とされる「土砂災害警戒情報」が発表されている地域があります。

    台風はこのあとも暴風域を伴いながら北上を続け、3日の昼すぎから夜遅くにかけて九州北部に接近する見込みで、九州や四国では台風を取り巻く発達した雨雲がかかり、局地的に1時間に70ミリの非常に激しい雨が降り、台風の速度が比較的遅いため同じような場所で降り続いて大雨となるおそれがあります。
    3日の夜遅くまでの24時間に降る雨の量は、いずれも多いところで四国で400ミリ、九州南部で350ミリ、九州北部で300ミリと予想されています。

    その後も雨は続き、3日の夜遅くから4日の夜遅くまでの24時間に降る雨の量は、四国と近畿で200ミリから300ミリ、九州北部で100ミリから200ミリ、中国地方で100ミリから150ミリと予想されています。
    気象庁は、土砂災害や川の氾濫、低い土地の浸水に警戒するよう呼びかけています。

    特に、土砂災害や洪水の危険がある場所では状況が悪化する前に早めの避難を検討することも重要です。
    九州では海上を中心に非常に強い風が吹いていて、特に九州北部では3日の朝から昼すぎにかけて猛烈な風が吹くと予想されています。

    3日予想される最大風速は九州北部で30メートル、九州南部と奄美地方で25メートル、中国地方で20メートルで、最大瞬間風速は30メートルから40メートルに達する見込みです。
    波の高さは九州北部と南部、奄美地方で8メートルの大しけとなる見込みです。
    気象庁は、暴風や高波に警戒するともに、落雷や竜巻などの激しい突風にも十分注意するよう呼びかけています。

    解説図:
    (出典 www3.nhk.or.jp)


    NHKニュース 2018年7月3日 1時51分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180702/k10011505441000.html


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