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    カテゴリ: 宇宙

    1: 記憶たどり。 ★ 2018/10/13(土) 05:37:04.35 ID:CAP_USER9
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181013/k10011669961000.html

    愛知県小牧市で先月、突然、住宅の屋根が壊れて表面が焼けた石のような物が落ちているのが見つかり、
    国立科学博物館が調べたところ隕石(いんせき)の落下であったことがわかりました。
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181013/K10011669961_1810130229_1810130403_01_04.jpg

    先月26日、午後10時半ごろ、愛知県小牧市の住宅で突然「ぐわーん」という大きな音とともに家全体が揺れる衝撃があり、
    屋根の一部にえぐれたような穴があいたということです。

    当時、家の中には人がいましたがけがはなく、翌日、庭などで表面が焼け焦げていて、大きさが10センチと5センチ、
    それに4センチほどの3つに割れたとみられる石のような物が落ちているのを見つけたということです。

    石のようなものは磁石にくっつく性質があり、国立科学博物館の専門家が鑑定したところ、
    成分などから約45億年前にできた隕石とわかりました。

    隕石が建物を直撃するケースは珍しく、平成15年に広島市に落ちたケースが報告されているということです。

    国立科学博物館は、今後、この隕石を発見場所にちなんで「小牧隕石」として国際隕石学会に登録する手続きをとるということです。

    隕石の発見者で、この家に住む女性は「探査機の『はやぶさ』などが宇宙に採りに行こうとするような
    神秘的なものが向こうから来てくれました。被害はありましたが貴重なものでうれしいです」と話していました。

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    1: ばーど ★ 2018/08/04(土) 16:11:28.43 ID:CAP_USER9
    副町長までも 多数が目撃“飛行物体“

    噴火湾に面した北海道森町の砂原地区。現在に至るまで、UFOの目撃証言が多数寄せられています。

     住民:「円盤状だったと思うんですが…」

     まちで話しかけた1人目があっさり目撃証言。さらに聞き込みを続けると…。

     住民:「テレビで見てるような円盤状のものが(ジグザグに)行っているような感じが…」

     多くの人が見たのは約40年前のこと。この時、森町の砂原地区では、室蘭方面から駒ヶ岳に向かって飛来する発光物体を、多くの人が目撃していました。
     
     詳しい話を聞こうと、町役場を訪ねました。
    .
    ■ 「回転灯みたいなものが ピコーンと」

     森町 木村浩二副町長:「回転灯みたいなものが、ピコーンピコーンとまわりながら移動していくんですよね」

     なんと副町長も、その飛行物体の目撃者でした。町を挙げての騒ぎとなり、対策も検討したといいます。

     木村副町長:「その当時、騒ぎになり、関係機関が自衛隊、航空機、海保とかいろんなところに問い合わせたが、飛行している記録はない。当時は、(人口)6500人くらいはいた。だいたい見てるんじゃないですか」

     駒ヶ岳の周辺は多くの海鳥が飛び交います。鳥の見間違いでは?と考えた取材班でしたが、「当時、発光物体が迫ってきた」という証言も得ました。

     住民の女性:「“オレンジっぽいの“がバーッと迫ってきて、草むらに隠れた話がある。おっかなくなって、草むらに逃げたんではないの。その人は、死んでしまったので、聞きたくても聞けない」

     涌井寛之記者:「先ほどの女性の証言で、オレンジ色のものが迫ってくると話していたのは、あそこの煙突が立ち並んでいる水産加工場が集まっているあたりです。ここもやはり駒ヶ岳の麓になります」

     さらに取材を進めると、UFO騒動は過去のものではなく、現在も続いていることが分かりました。
    .
    “現在“も目撃続々 取材班も驚き

     砂原地区の住民:「駒ヶ岳のところだべ。よく“七色に光っていた“」

     砂原地区の住民:「7~8時ごろになると、すぐベランダ開けると見えるんです。今年もつい最近かな、お前、見れ見れって、もう見飽きたやっていうくらい。本当ですよ!」

     砂原地区の住民:「それがまたカラフルなんだ。赤とかオレンジとか色変わったら、バーッと上にあがったと思ったら、下がったり…」

     住民の目撃情報の記憶は“かなり詳細“で、“共通点“がありました。

     ・赤やオレンジに光る。
     ・音はしない。
     ・室蘭方面から駒ヶ岳の中腹へ飛ぶ。
     ・水平飛行やジグザグ飛行など飛び方は様々。時には急停止に急発進も。
     ・晴れた日の午後5時から午後8時ごろに現れる。

     “飛行機の見間違い“かと考えましたが、砂原地区の周辺にはプロペラ機が離発着する鹿部飛行場があるものの、利用できるのは午後5時まで。そのほか近くに空港や自衛隊の基地はありません。
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    ■UFOを撮影せよ!

     私たちはUFOを撮影するため張り込みをしました。しかし、初日はあいにくの雨模様。発光物体は確認できず取材班は後日改めることに。

     天候の回復を待ち2018年7月23日、再び現場を訪れた取材班。
     
     今回は夜でも鮮明に撮影できる高感度カメラを持ち込み、発光物体が多く目撃される午後5時から午後8時までの間、砂原地区が見渡せる展望台で発光物体の撮影に挑みました。

     飛行物体を探す2度目の張り込みも天候は曇り。雲間からわずかに空が見える程度。一縷の望みをかけ張り込みを開始しましたが、飛んでいるのはカモメばかり。それらしきものを確認することはできません。
     
     日もすっかり落ち穏やかな噴火湾では、特産のホタテ漁船の明かりが輝き、対岸の室蘭の白鳥大橋が美しい姿を見せます。
     
     午後8時まで残り20分。

     あきらめかけた、その時…。

     森の上をゆっくりと飛行する謎の発光物体。その数は3つ。

     発光物体の飛行ルートは駒ケ岳から室蘭方面へ。これまで聞いていたものと真逆です。

    ※ソース内に動画あります

    >>2以降に続く

    8/4(土) 8:02
    北海道ニュースUHB
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180804-00010000-hokkaibunv-hok&p=1

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    1: みつを ★ 2018/07/26(木) 03:58:35.65 ID:CAP_USER9
    http://www.afpbb.com/articles/-/3183798?cx_part=top_topstory&cx_position=1

    火星に巨大地下湖、欧州探査機が発見 水の存在「疑いない」
    2018年7月26日 2:20 
    発信地:タンパ/米国 [ 米国 北米 ヨーロッパ ]

    【7月26日 AFP】火星の地中にある巨大な湖の存在を初めて確認したとの論文が25日、米科学誌サイエンス(Science)で発表された。火星にさらに多くの水や生命体が存在する可能性を高める発見だ。

     イタリアの研究者らが率いる国際天文学チームが発表した論文によると、湖は火星の氷床の下に存在し、幅は20キロほど。火星で見つかった液体の水としては過去最大の量となる。

     湖の存在は、欧州宇宙機関(ESA)が2003年に打ち上げた火星探査機マーズ・エクスプレス(Mars Express)が搭載するレーダー機器によって検知された。イタリア宇宙機関でマーズ・エクスプレスのミッションを担当するエンリコ・フラミーニ(Enrico Flamini)氏は記者会見で、「水は存在する。もはや疑いはない」と語った。


     湖は深さ1.5キロの地中に存在し、氷床下の厳しく極寒の環境にあり、泳いだり飲み水として利用したりはできないという。水温は純水が凍る温度よりも低いとみられるが、マグネシウムやカルシウム、ナトリウムの存在により液体の状態が保たれている。

     生命が存在できるかは不明で、専門家の中には、水温が非常に低く塩分濃度も高いことや、水中に多くの鉱物が溶け込んでいることから、生命存在の可能性を疑問視する声もある。(c)AFP

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