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    カテゴリ: 健康・医療

    1: ドルジ ★ 2020/05/20(水) 19:37:05.25 ID:jCtDoQ1A9
    5月19日

    1 アメリカ 1,570,583 +20,289  93,533 +1,552
    2 ロシア   299,941 +9,263    2,837 +115
    3 スペイン  278,803 +615    27,778 +69
    4 ブラジル  271,885 +16,517  17,983 +1,130
    5 イギリス  248,818 +2,412   35,341 +545

    6 イタリア  226,699 +813    32,169 +162
    7 フランス  180,809 +882    28,022(未集計)
    8 ドイツ    177,827 +538    8,193 +70
    9 トルコ   151,615 +1,022    4,199 +28
    10 イラン  124,603 +2,111   7,119 +62

    11 インド  106,475 +6,147    3,302 +146
    12 ペルー  99,483 +4,550    2,914 +125
    13 中国    82,960 +6      4,634
    14 カナダ   79,112 +1,040    5,912 +70
    15 サウジ   59,854 +2,509    329 +9

    39 日本    16,358 +27      773 +5

    130 台湾    440           7

    https://www.worldometers.info/coronavirus/
    https://newsdigest.jp/pages/coronavirus/

    【【コロナ】アメリカ+20289 ブラジル+16517 ロシア+9263 インド+6147 日本+27 [5/19]】の続きを読む

    1: みんと ★ 2020/05/17(日) 06:28:44.15 ID:c2dbaPSj9
    新型コロナウイルスの遺伝情報を調べることで、感染が世界にどう広がったかがわかるようになってきた。欧州で猛威をふるったタイプが米ニューヨーク州やブラジル、アフリカ、ロシアなどに渡り、さらに感染を広げている。米国では欧州型のほか米国型も猛威をふるう。ほぼ半月ごとに変異し、米大学の解析では17種類にのぼる。対策の巧拙もわかるという。

    ウイルスのゲノム配列を調べると、感染経路や変異などがわかる。主に「中…

    日本経済新聞 2020年5月16日 17:16
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO59213960W0A510C2EA1000/

    ★1:2020/05/17(日) 00:13:50.32
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1589642030/

    【【新型ウイルス】ニュータイプに半月で遺伝子変異。「欧州型」「米国型」世界で猛威】の続きを読む

    1: 首都圏の虎 ★ 2020/05/15(金) 19:51:02.25 ID:+AXNxq2v9
    奈良県立医科大学は、オゾンガスを使った新型コロナウイルスの無害化を、世界で初めて確認したと発表した。

     奈良県立医科大学の矢野寿一教授「新型コロナに対しても、不活化する能力を確認したのが世界初」

     奈良県立医科大学の研究グループは、培養した新型コロナウイルスが入ったアクリルの箱の中で、オゾンガスを発生させる実験を行った。その結果、条件次第では感染力を持つウイルスの数が、1万分の1程度にまで減ったという。

     現在、医療機関での消毒作業は手作業が中心となっていて、オゾンガスの活用で作業の負担軽減が期待される。矢野教授は「病棟や診察室での応用を期待している」と話している。

     研究グループは、実用化を目指し実験を続けるとしている。

    5/15(金) 19:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200515-00000078-ytv-l29
    https://lpt.c.yimg.jp/im_sigga5tEUQTPrmpe_POgWFZNQQ---x400-y225-q90-exp3h-pril/amd/20200515-00000078-ytv-000-thumb.jpg

    【奈良県立医大が世界初 オゾンガスで新型コロナウイルスが無害化 1万分の1程度に】の続きを読む

    1: hemlic ★ 2020/05/15(金) 21:08:25.66 ID:C3PdwiE29
    ・加藤勝信厚生労働相が閣議後記者会見で、献血された血液で新型コロナウイルス感染後にできる抗体を調べたところ陽性率は東京都の500検体で0.6%、東北6県の500検体では0.4%だったと明らかにした

    ・これを受けて元国立感染症研究所研究員で白鴎大教授の岡田晴恵氏は、「500人ですから即座に断言はできないですが東京都なら99・4パーセントの人がかかっていないということです」とし「ですから、まだ流行は来てない」と解説した

    ・「このデータをどう読むかと言えば、99パーセントかかってないことは、たぶん秋冬、低温乾燥の11月以降に非常に大きな山になる可能性が危惧される。そういうことがあることを見越して政策を立てないといけないということ」と解説し「かかったことがない免疫がない人がたくさんいる場合には、医療確保が難しければ検査をたくさんやってそもそも医療に入る前に隔離するとかの議論を積極的にやらないと医療が持たない可能性があって心配がある」と指摘

    https://news.infoseek.co.jp/article/hochi_20200515-OHT1T50052/

    ★1:2020/05/15(金) 14:30:45.69~
    前スレ:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1589538076

    【【悲報】岡田教授「献血血液で調べると抗体保持者は東京わずか0.6%。流行はまだ来てないだけ」】の続きを読む

    1: 首都圏の虎 ★ 2020/05/14(木) 12:14:37.53 ID:gV4hB1VG9
    結核の予防接種「BCG」の接種の有無で、新型コロナの死亡率に大きな差が見られた。
    中でも、日本から広がった「日本株」という株を接種している国の死亡率が極めて低い。

    ウイルスと免疫の最前線に、AERA 2020年5月18日号で迫った。

    「現段階ではあくまで相関関係が見られるとしか言えませんが、だとしても非常に強い相関があるということになります」

    大阪大学免疫学フロンティア研究センター招聘教授の宮坂昌之さんがそう指摘するのは、
    米ニューヨーク工科大学の研究者らが3月末、「BCGワクチンが新型コロナに対する防御を与えているのかもしれない」と結論づけた論文についてだ。

    各国の新型コロナの感染者数や死者数の人口比と、BCGワクチンの接種状況を調べたところ、
    感染率や死亡率は、接種していないイタリアやベルギー、米国などで接種している国々よりも統計学的に有意に高かったとしている。

    新型コロナの感染や致死率とBCGワクチン接種の関連を継続的にフォローしている宮坂さんは言う。
    「人口100万人あたりの死者数でみれば、よりクリアに相関が浮かびます」

    人口100万人あたりの死者数は、集団接種を行ったことがない米国が227人、イタリアが490人。
    過去に広く接種していたものの現在はしていないフランスは396人、スペインは553人。

    一方、BCGを広く接種している中国は3.2人、韓国が5.0人、日本は4.4人。台湾に至っては0.3人にとどまる(いずれも5月7日現在)。

    台湾とスペインでは1800倍超の差がある計算だ。

    BCGワクチンの接種の有無によって死亡率にケタ違いの差が出ており、宮坂さんによると、
    この傾向は検査数が増えるにつれ、より明らかになってきたという。偶然の一致では片付けられない──。そう思わせるデータだ。

    BCGは、結核菌を弱毒化させた生ワクチンだ。細い9本の針痕が腕に残る「はんこ注射」といえば、思い出す人も多いだろう。
    日本では、1943年にワクチンの結核予防効果が確認されて以降、接種が始まり、48年に結核予防接種が法制化された。現在は全ての乳幼児が接種対象だ。

    ただ、集団接種を行っている国の中でも、100万人あたりの感染者数や死者数には開きがある。その背景として宮坂さんが着目するのは、BCGワクチンの「株」の種類だ。

    1921年に仏パスツール研究所で開発されたBCGは、結核の予防効果が確認された後、生きた菌が各国に「株分け」された経緯がある。
    「最も初期に分けられたのが日本株とソ連株です。デンマーク株はそれから10年ぐらいたってから、パスツール研究所からデンマークに供与されました」(宮坂さん)

    日本株は台湾やイラクなど、ソ連株は中国など、デンマーク株は欧州各国などにそれぞれ分配されたという。
    株による死亡率の違いはなぜ生じるのか。カギとなっている可能性があるのが、ワクチンに含まれる「生菌数」と、「突然変異」だ。

    生菌とは生きたままワクチンに含まれている菌のことで、日本株とソ連株は生菌数が他の株より多いという。

    突然変異について宮坂さんはこう説明する。

    「人間が年をとるとがんになりやすくなるのは、細胞が分裂するにつれて遺伝子に突然変異が必ず一定の割合で起きるからです。
    細菌も同様で、培養期間が増えれば増えるほど突然変異が起きやすくなります」

    日本株やソ連株とほかの株で結核に対する予防効果は変わらないものの、遺伝子変異によってそれぞれの株に含まれる細胞膜の成分に差異が生じているという。

    「もしBCGが新型コロナに効いているのだとしたら、こうした性状の違いが寄与していることが推察されます」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200513-00000016-sasahi-hlth

    https://amd.c.yimg.jp/im_siggndr3ca5Qa80HR70HXv1djw---x872-y900-q90-exp3h-pril/amd/20200513-00000016-sasahi-000-1-view.jpg

    ★1 2020/05/14(木) 09:43:11.34
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1589421249/

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