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    カテゴリ: 企業

    1: 次郎丸 ★ 2019/01/15(火) 18:27:37.75 ID:ncT+frl/9
    @原文まま

    https://i.imgur.com/6XYx9dH.png
    テレビやスマホなどを主力製品とするLGだが、CES2019では8K有機ELテレビとともにビール醸造マシンをお披露目した。クラフトビール市場は急速に成長しており、その界隈のビール愛好家をがーゲットとなる。

    「LG HomeBrew」はNespressoのビール版といったところで、カプセルからビールを醸造する。見た目と動作はシンプルだがLGの技術が詰め込まれたハイテクマシンだ。

    ・醸造プロセスをアルゴリズムで制御

    https://i.imgur.com/78DNlm2.png
    温度と圧力をアルゴリズムで調整して醸造プロセスを正確に制御。誰でも失敗なくビールが醸造できる。

    また、ビールを作るのはコーヒーのように"インスタントに"とはいかず、2週間の醸造期間を要するが、この間もスマホアプリからビールの状態が確認できる。

    完成した5リットルのビールを飲み終わった後はマシンが自動洗浄してくれて、次のビールが醸造できる状態を待つばかりだ。

    ・5種類のカプセルを発売

    まずはアメリカンIPA、アメリカンペールエール、スタウト、ベルギービール、ピルスナーの5種類のカプセルが発売される。その後は展開に応じてカプセル種類を増やしていくのだろう。

    ただ、ユーザーがやることは、麦芽、酵母、ホップオイル、香味料の入ったカプセルを入れてボタンを押し、2週間待つことだけというシンプルさが仇になる可能性もある。

    ビールを自作したいユーザーが、味も出来具合も均質なビール醸造マシンに魅力を感じるかどうかはフタを開けてみないとわからない。

    参照元:LG will be unveiling a smart craft beer machine at CES 2019/TrustedReviews
    CES 2019: LG Wins CES Media Day with High-Tech Home Beer Brewery and Disappearing OLED TV/IEEE Spectrum

    2019/1/15 Tech
    LGが家庭用ビール醸造マシンを発表、全自動で5リットルのビールを生成!
    https://techable.jp/archives/90817

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    1: 孤高の旅人 ★ 2019/01/16(水) 03:29:23.20 ID:eV9Qn3ha9
    NHKは15日、2019年度の予算案と事業計画を発表した。事業収入は前年度比1.1%増の7247億円、事業支出は同2.1%増の7277億円で、9年ぶりの赤字予算となった。来年度秋以降、順次実施される受信料値下げ(受信料収入の約4.5%相当)の影響。収支の差額30億円は、財政安定のための繰越金で補う。

    事業収入の大部分を占める受信料収入は、17年に最高裁大法廷が受信料制度を合憲とする初判断を示した後、契約件数が増加しているが、値下げによる減収分を勘案し、同0・5%増の7032億円を見込む。事業支出は、昨年末に実用放送が始まった4K・8Kの衛星放送や地域放送の充実などに充てる。
     NHKによると、20年度は赤字が215億円に拡大する見込みだ。赤字は19年度から4年間続き、黒字転換は23年度以降という。
     NHKは今年10月、予定される消費増税の2%分、受信料を据え置き、20年10月に2.5%分を値下げする。現在の受信料は地上契約が月額1260円、衛星契約が同2230円(ともに口座振替、クレジットカード払い)だが、20年10月の値下げ後はそれぞれ同1225円、同2170円になる。【屋代尚則】

    2019年1月15日 21時25分(最終更新 1月15日 21時32分)
    https://mainichi.jp/articles/20190115/k00/00m/040/224000c

    ★1:2019/01/15(火) 21:46:44.25
    前スレ
    【NHK】NHKが9年ぶり赤字予算 19年度予算案 受信料値下げ影響
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1547556404/

    【【NHK】NHKが9年ぶり赤字予算 19年度予算案 受信料値下げ影響 ★2 】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2019/01/15(火) 17:55:23.57 ID:qAwA6mwk9
    現在3エリア(南アルプス、奥大山、阿蘇)で展開している「サントリー天然水」
    https://www.ssnp.co.jp/news/beverage/2019/01/images/190115suntory1.jpg
    「サントリー天然水ブランド」販売数量実績推移(
    https://www.ssnp.co.jp/news/beverage/2019/01/images/190115suntory2.jpg

    サントリー食品インターナショナルは15日、中核ブランドである「サントリー天然水」ブランドが、国内清涼飲料市場で2018年年間販売数量がNo.1(飲料総研調べ)になったと発表した。日本の清涼飲料ブランドのトップは1990年から「ジョージア」(コカ・コーラシステム)だったため、28年ぶりに首位が交代することになる。

    「サントリー天然水」ブランドは、91年の発売以来成長を続け、16年と17年に連続で年間販売数量1億ケース超えを達成。そして18年は同ブランド過去最高となる1億1730万ケース(前年比109%)となった。

    近年、ミネラルウォーター市場は伸張を続けている。その中で、「サントリー天然水」は、水源にこだわった清冽なおいしさや、徹底した品質管理による安全・安心な商品であることが支持されるとともに、「ヨーグリーナ&サントリー天然水」などのフレーバーウォーターや、「サントリー 南アルプススパークリング」などの商品展開による新たな市場創造が年間販売数量ナンバーワンにつながったとみられる。

    同社は天然水ブランドのさらなる成長を目指し、「南アルプス(山梨県)」、「阿蘇(熊本県)」、「奥大山(鳥取県)」に続く第4の水源として、豊かな自然に囲まれ、良質な水に恵まれた長野県大町市に新生産拠点を2020年に設けることを発表している。同地では、生産拠点でありながら、様々なコンテンツを通じて「サントリー天然水」の「清冽なおいしさ」を体感できる、新しい体験型施設にする予定という。

    同社は、「今後も“サントリー天然水”は、“厳選された水源で育まれた清冽でおいしい水”をお届けするとともに、新たな価値の創造を提案していきます」としている。

    2019年1月15日
    食品産業新聞社
    https://www.ssnp.co.jp/news/beverage/2019/01/2019-0115-1541-14.html

    【【水がコーヒー抜き】サントリー天然水がジョージア抜く、国内清涼飲料でトップに 28年ぶり首位交代 】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2019/01/14(月) 11:02:35.11 ID:gTw5iuVl9
     【ニューヨーク共同】日産自動車の前会長カルロス・ゴーン被告(64)=会社法の特別背任罪などで追起訴=の妻キャロルさんが国際人権団体ヒューマン・ライツ・ウオッチに、容疑者の長期拘束を伴う「人質司法」の見直しを日本政府に訴えるよう求める要請文を送ったことが13日分かった。

     ゴーン被告の家族の報道担当者によると、要請文は昨年12月28日に送付。

     書簡は「自白を引き出すため日本では長期拘束が検察官の基本的な捜査手法になっている」と指摘。「弁護士の立ち会いがないまま検察官の取り調べを受け、起訴されるまで保釈の可能性はなく、弁護士との接見も限られている」と強調した。

    2019年1月14日 08時10分
    東京新聞
    http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2019011401001354.html
    http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/images/2019011401001365.jpg

    【【ゴーン】前会長妻キャロルさん「人質司法」の見直しを日本政府に訴えるよう、人権団体に要請 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [BY] 2019/01/13(日) 10:18:58.94 ID:9nt7TD+Z0 BE:837857943-PLT(16930)
    sssp://img.5ch.net/ico/u_giko_ebi.gif
    弁当チェーン「ほっともっと」を展開するプレナス(福岡市)は11日、2019年2月期の業績見通しを下方修正した。
    従来の営業損益は13億円の黒字を見込んでいたが、6億円の赤字に転落。純損益もゼロから15億円の赤字になる。
    通期での赤字はいずれも、2002年に東証1部に上場して以来初めてという。

    プレナスの下方修正は今年度で2度目。売上高の見通しも従来の1587億円から1539億円に下げた。既存店舗の売り上げが想定したほどに伸びず、
    メニューを刷新して高まった原価などを吸収できなかった。店舗閉鎖に伴う損失も重荷となった。

    https://www.asahi.com/articles/ASM1C5KMPM1CTIPE02H.html?iref=comtop_latestnews_01

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