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    カテゴリ: 研究・調査

    1: ばーど ★ 2019/09/15(日) 22:47:14.26 ID:0oKpzAzh9
    厚生労働省付属の国立社会保障・人口問題研究所が全国の既婚女性約6000人を対象に昨年実施した「全国家庭動向調査」で、同性婚を法律で認めるべきだとした人がほぼ7割を占めたことが13日、分かった。30代以下は9割前後が賛成しており、ほとんどの人が同性カップルを認めている実態が明らかになった。

    夫婦別姓を認める人も5年前の調査から9ポイント増え、初めて半数に達した。同研究所の担当者は「家族のかたちに関する意識が変わってきている」としている。

    全国家庭動向調査は家事の役割分担などを把握するため、平成5年から5年ごとに実施されている。昨年7月に実施した調査から同性カップルへの賛否に関する質問項目を設けた。同研究所から結婚経験のある女性に調査票を送り、離婚したり、夫と死別したりした人を除く6142人の回答を分析した。

    2019.9.13 15:49 産経新聞
    https://www.sankei.com/life/news/190913/lif1909130018-n1.html

    【同性婚支持、既婚女性の7割 30代以下は9割前後が賛成 別姓容認も半数に 厚労省調査 】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2019/08/27(火) 09:51:51.61 ID:m8MOzB9n9
    【ソウル聯合ニュース】韓国のサムスン電子が4~6月期に日本のスマートフォン(スマホ)市場でのシェアが10%に迫り、6年ぶりの高水準を記録したことが26日、分かった。

     米調査会社ストラテジー・アナリティクス(SA)によると、サムスン電子は4~6月期に日本のスマホ市場で60万台を出荷し、9.8%のシェアを記録した。

     米アップル(50.8%)に次いで2位。前年同期はアップルが45.6%、サムスン電子が8.8%だったが、両社ともにシェアがやや上昇した。

     サムスン電子のシェアは2013年半ばには10%を超えていたが、アップルや日本ブランドに押され14年は5.6%、15年は4.3%、16年は3.4%に下落した。その後、17年は5.2%、18年は6.4%と上昇傾向が続いている。

     アップル、サムスン電子に次いでシャープ(7.2%)が3位、ソニー(7.0%)が4位だった。5位の中国・華為技術(ファーウェイ、3.3%)で、前年同期(5.9%)の4位から順位が下がり、シェアが半分近く減った。

     日本でサムスン電子のスマホ販売が好調なのは上半期に発売したフラッグシップスマホ「ギャラクシーS10」が人気を集めたためとみられる。

    8/26(月) 9:58
    聯合ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190826-00000007-yonh-kr
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20190826-00000007-yonh-000-view.jpg

    ★1が立った時間 2019/08/27(火) 07:12:55.51
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1566857575/

    【【日本のスマホシェア】アップル(50.8%) サムスン(9.8%) シャープ(7.2%) ソニー(7.0%) ファーウェイ(3.3%)←前年同期5.9%4位 4-6月期】の続きを読む

    1: ひぃぃ ★ 2019/08/23(金) 21:21:21.31 ID:pWBkUmWt9
    時々無性に食べたくなるハンバーガー。安い価格でお手軽に買うことができ、種類も豊富なファストフードだ。日本でも圧倒的な店舗数を誇る「マクドナルド」を始めとし、多くのチェーン店が展開している。

    店舗数や知名度でいえばマクドナルドが群を抜いているといっても過言ではないが、日本発祥の「モスバーガー」、日本で最初のハンバーガーチェーン「ドムドムハンバーガー」などもファン層は厚い。好きなハンバーガー屋を問われると迷ってしまう人もいるのではないだろうか。

    そこでJタウンネット編集部は2019年2月9日から8月21日にかけて、「あなたが好きな『ハンバーガー屋」はどこ?』という質問で読者アンケートを実施してきた(総得票数:934票)。

    はたして、一番人気だったのは――?

    ■1位、2位で過半数を占める

    選択肢は「マクドナルド」「モスバーガー」「ロッテリア」「バーガーキング」「フレッシュネス」「ウェンディーズ」「ファーストキッチン」「ドムドムハンバーガー」の7店。

    まずは全国的に人気のチェーン店を見ていこう。

    一番人気だったのは「モスバーガー」で32.7%(305票)。圧倒的店舗数を誇るマクドナルドを抜く形となった。続いて「マクドナルド」は21.7%(203票)、「バーガーキング」が19.7%(184票)、「フレッシュネス」が11.6%(108)の順になっている。

    モスバーガーとマクドナルドで過半数を占めており、2強といったところだ。

    驚いたことに、バーガーキングは地方での出店が少ないにも関わらず、3位という健闘ぶり。19.7%と2位のマクドナルドと僅差だ。東京のアンケート結果を見ると、603人中152人(25.2%)がバーガーキングと回答し、マクドナルドの19.1%を上回る結果となっている。

    ツイッターでは、

     「細かいオーダーに応じてくれるからバーキンは好きです」
     「肉々しいパティ、好きです」
     「やっぱワッパーは美味しい。トマト追加かタマネギ追加が個人的に好き」

    といった声が寄せられており、「とてつもなく大きい」を意味する看板商品のハンバーガー「ワッパー」、さらにパティや野菜、ソースを有料で追加できることが、それぞれ魅力の一つにあるようだ。

    ■西日本はマック好き?

    続いて都道府県別の人気チェーン店を見てみよう。

    47都道府県中、モスバーガーが22地域と圧倒的な割合を占め、マクドナルドが7地域、フレッシュネスが3地域、バーガーキングとドムドムハンバーガーがそれぞれ1地域となった(秋田県は無回答)。

    全国的に人気のモスバーガーは東京・大阪・愛知で1位を獲得、ファンの多さが伺える。マクドナルドは7地域中6地域が西日本と、地域差が見られる。先ほどの円グラフではモスバーガー、マクドナルドに次いで人気だったバーガーキングは、1地域のみ。地方の店舗数の少なさが影響したようだ。

    ツイッターを見ると、モスバーガーとフレッシュネスでは、ハンバーガーだけでなくサイドメニューの「オニオンフライ(オニオンリング)」にも人気が集まっている。消費者はコスパの良さだけでなく、ハンバーガーや一緒に頼むサイドメニューの味、具材カスタムといったサービスの充実など、様々な基準でハンバーガー屋を選んでいるようだ。

    2019年8月23日 6時0分 Jタウンネット
    https://news.livedoor.com/article/detail/16968074/

    画像
    https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/f/e/fe78b_1460_b28762b88bc11a1383be8b94efef3ed8.jpg
    https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/2/1/21c51_1460_00c4dfc863965ec8cb0d84d9c1a519f3.jpg

    【日本全国「好きなハンバーガー屋」は? 堂々1位に輝いたのは... 】の続きを読む

    1: みなみ ★ 2019/06/25(火) 19:40:44.47 ID:4AImUKbj9
    6/25(火) 17:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190625-00010002-metro-life

    カレーはスパイス重視傾向

     リクルートライフスタイル(千代田区丸の内)の調査機関・ホットペッパーグルメ外食総研が全国20歳~59歳の男女を対象に行った「外食で食べてみたいカレー」に関するインターネット調査で、男性の1位は「昔ながらのカレー」、女性の1位は「スパイスカレー」となったことが分かりました。

    ホットペッパーグルメ外食総研が毎月外食のプロを集め、そのトレンドを発表する「トレンド座談会」の一環。調査時期は2019年5月7日(火)から2019年5月8日(水)まで、有効回答数は1032件です。

     ここでいう「昔ながらのカレー」とは、喫茶店やチェーン店で馴染みのあるスタンダードな「日本のカレー」のこと。それに対して「スパイスカレー」は、小麦粉やルーを使わずにスパイス本来の香りが楽しめるカレーです。

     別の質問事項「並んでも食べたいカレーの要素」で「スパイスが効いている」が1位となったことから、近年の女性は材料であるスパイスにこだわる傾向が見られたといいます。

    以下ソースで読んで

    【【カレー】男性1位は「昔ながらのカレー」! 外食カレー調査、女性の1位は? 】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2019/06/24(月) 07:56:28.16 ID:ARSyrJ669
    ※たまたまスレ

     朝日新聞社が22、23日に実施した全国世論調査(電話)で、老後の生活費が2千万円不足するとした金融庁の報告書について、安倍政権の対応に納得できるか尋ねると、「納得できない」が68%に上った。「納得できる」は14%だった。

    世論調査―質問と回答〈6月22、23日〉

     麻生太郎金融担当相は「不安や誤解を与える」として、審議会の報告書の受け取りを拒否。調査では、この問題を巡る安倍政権の対応について聞いた。自民支持層でも「納得できない」が59%を占め、無党派層では70%に上った。

     この報告書が出たことで、年金についての「不安が強まった」は49%、「それほどでもない」は45%。今の暮らし向きがどちらかと言えば、「苦しい」と答えた層(全体の53%)に限ると、62%が「不安が強まった」と答えた。「余裕がある」層(同31%)では65%が「それほどでもない」と対照的な結果になった。

     安倍政権の年金制度改革への取り組みについては、72%が「十分ではなかった」と答えた。「十分に取り組んできた」は14%。「十分ではなかった」は18~29歳を除くすべての世代で7割以上に達し、特に60代では8割を超えた。

     消費税を予定通り、10月に10%に引き上げることには「賛成」が43%(前回5月調査は39%)、「反対」が51%(同54%)。賛成は前回よりやや増えたが、依然反対が上回っている。安倍首相は予定通りの増税を掲げて参院選に臨む方針だが、「反対」は自民支持層でも40%で、無党派層では56%に上った。

     参院選を前に、首相のこれまでの政策評価も尋ねた。経済政策は「評価しない」43%が、「評価する」38%を上回った。一方、外交政策は「評価する」が52%と高めで、「評価しない」は34%だった。安倍政権のもとで憲法改正をすることに、「反対」は50%、「賛成」は30%だった。

     内閣支持率は45%(5月調査は45%)、不支持率は33%(同32%)で横ばいだった。

    2019年6月23日22時26分
    https://www.asahi.com/articles/ASM6R3W2RM6RUZPS002.html
    https://www.asahicom.jp/articles/images/c_AS20190623002786_comm.jpg

    【老後2000万円、安倍政権に「納得できない」68% 「納得できる」14% 】の続きを読む

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