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    カテゴリ: 研究・調査

    1: ばーど ★ 2020/08/05(水) 11:29:39.08 ID:BaaR1P/s9
    8月3日 調査時期:2020年7月17日~21日 株式会社ブランド総合研究所

    ■GoToキャンペーン(旅行)の意識&ニーズ調査「旅行希望者は18%、半数は「行きたいと思わない」」
    https://news.tiiki.jp/articles/4557
    https://news.tiiki.jp/data/img/articleContents/number/4557/7d18a5e5683af5b7da2467d76ad983f5.png
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    ブランド総合研究所は、約1万人を対象とした「Go To トラベルキャンペーン」に関する意識&ニーズ調査を実施。その結果、キャンペーンを活用して旅行を予約している人は3.0%にとどまるなど、その利用については十分に進んでいないことが明らかになった。

    調査結果によると、「Go To キャンペーンを利用して旅行に行きたいと思っているか」という設問に対し、「すでに予約している」(3.0%)と「具体的に検討している」(4.8%)、「できれば行きたい」(9.9%)の合計は17.7%だった。一方で、「旅行には行くが、GoToキャンペーンは利用しない」が2.9%、「今は旅行に行く気になれないが、感染が収まれば検討したい」は28.7%。半数を超える50.7%が「旅行に行きたいと思わない」と回答するなど、消費者としてはGoToトラベルへの参加の前に、新型コロナウイルス感染症の収束を優先する考えが強いようだ。

    旅行の予定がある人の割合は、20代が最も多く9.9%、次いで30代の8.2%、逆に最も少ないのは50代の6.3%だった。「感染が収まれば検討したい」が最も多かったのは60代以上の35.2%で、20代の約1.5倍。「旅行に行きたいとは思わない」との回答は40代が最も多く53.1%だった。

    男女別では、旅行の予定がある人の割合は男性が多く、「旅行に行きたいとは思わない」との回答も女性より高くなっている。半面、女性は「感染が収まれば検討する」との意見が多いという結果に。男性は賛否両論に分かる傾向がある一方で、女性は現時点での判断を見送る人が多いという結果になっている。

    目的地については、旅行の予定がある人では中部および近畿の人気が高い。一方で、「感染が収まれば検討したい」と答えた人にて最も人気が高かったのは北海道。Go To キャンペーンの対象外となった東京は大幅に低くなっている。なお、回答者の居住地域別に行先の希望を分析してみたところ、北海道在住者が旅行先として希望する場所は北海道が26.6%と最も多く、また関東(東京除く)在住者は18.9%が関東など、いわゆる「域内観光」が多いという結果になった。

    具体的な目的地としては「東京ディズニーリゾート」が7.9%でトップ、ユニバーサルスタジオジャパンは3.7%で3位だった。このほか、沖縄の美ら海水族館は5位、伊勢神宮は8位と各地を代表する施設も上位にランクイン。また、都市としては札幌が最も多く2位にランクイン、次いで函館、箱根、富良野、金沢と続いた。都道府県別では1位が北海道、2位は沖縄県、3位は京都府。4位以降は大阪府、静岡県、長野県、神奈川県、石川県、福岡県、そして10位は東京都だった。

    また、「宿泊先や観光施設にどのような対策を望むか」という質問では、最も多かったのは「マスクの徹底」で59.8%。次いで「徹底した消毒」が59.0%、「窓や扉の開放、室内換気」が36.2%となった。その一方、透明カーテンや検温などはいずれも2割程度、食事のスタイルや来場者数制限については2割以下だった。マスクと消毒については年代が高いほど要望が多く、60代以上ではいずれも約7割。また、男性がいずれも5割程度に対し、女性は7割弱と高いのが特徴だった。

    2020年8月4日(火)19時30分
    https://response.jp/article/2020/08/04/337218.html

    【【調査】GoToトラベルキャンペーン、予約済みはわずか3%…過半数は「旅行に行きたいと思わない」 1万人調査】の続きを読む

    1: 妖怪障子破り ★ 2020/07/08(水) 08:05:23.71 ID:p+2eJ0UW9
    現在の機械的な測量技術では、いつどこで地震が発生するかを予想できません。

    専門家のなかには、地震の発生を正確に予測できるとする考え自体が間違いであると考える人もいます。

    人類は長年、過去の人々の記した動物と地震にかかわる記録をオカルトだと決めつけていた
    https://nazology.net/wp-content/uploads/2020/07/a576e109d17b625dc1df559232eb050c.jpg

    しかし、多くの目撃者が時代を超えて、巨大な地震の前に動物たちが異常な行動をとると報告しています。

    最も古い文献では、紀元前373年のギリシャのものであり、伝えるところによれば、大地震が起こる数日前に、家からネズミ、イタチ、ヘビ、ムカデが逃げ出したとあります。

    またポンペイの火山遺跡(西暦79年の火山噴火で壊滅)から見つかった絵には上の図(左)のように「落ち着きのない2匹の鳥」「興奮して暴れる蛇たち」「吠える犬」が描かれています。

    さらに1976年に中国で発生した唐山地震の前には、2000を超える動物の異常行動が報告され、上の写真(右)のように犬が狂暴化し、ネズミが電線を渡って逃げていく様子も写されました。

    そこで、マックスプランク動物行動研究所およびコンスタンツ大学の研究者は国際協力プロジェクトを発足させ、牛、羊、犬が実際に地震の初期兆候を検出できるかどうかを科学的に調査しました。

    結果は…科学が「オカルト」を証明する事態になってしまったようです。

    ■ 「動き」「感情」に次いで「触覚」の情報コード化に成功

    地震に敏感だと考えられる13匹の動物を地震頻発地区であるイタリア中部に配置した
    https://nazology.net/wp-content/uploads/2020/07/6ba54746049d9561007c12933c061d04.jpg

    地震発生前の動物たちの異常行動については、数多くの報告が存在するのは事実です。

    しかし、そもそも「異常」の定義があいまいであり、観察期間も観察方法も定量化されたものではありませんでした。

    そのため長年、科学者たちは、地震と動物の関係はオカルトに過ぎないと考えてきたそう。

    しかしドイツ、コンスタンツ大学のウィケルスキー氏らは、数々の記録を無視する科学者たちのほうこそが「オカルト」であると考え、大規模な実験を行ったとのことです。

    ウィケルスキー氏はオカルト情報を元に、以前の地震で異常行動をみせたと言われた13匹の動物(牛6頭・羊5頭・犬2匹)の首輪に加速度計を取り付け、地震多発地帯と言われるイタリア中部で数か月に渡る観察を実施しました。

    この期間中、該当地であるイタリア北部では18000件の地震が計測され、そのうち震度4以上の強度は12回あったそうです。

    また客観的な基準を確立するためにウィケルスキー氏は動物の昼夜の行動を元に「異常」な動きを定量化し、統計的な処理を行いました。

    距離に依存する何かを動物たちは感じ取っている
    https://nazology.net/wp-content/uploads/2020/07/5808af40261a25a9b8fe8c3b909ff0a1.png

    結果、地震発生の最大20時間前に動物たちの異常な行動が記録され、震源地に近いほど異常行動があらわれる時間が早いことが判明しました。

    科学がオカルトを証明した瞬間です。

    ■ 動物を使った地震予測

    ウィケルスキー氏は「震源地に近いほど早く異常行動がみられる」という動物の性質を利用して、上のような早期警戒システムを考案しました。

    この図では震源地に最も近い動物が18時間前、10キロ離れた場所では10時間前、20キロ離れた場所では2時間前に異常行動を示すことが示されています。

    ウィケルスキー氏は、この動物たちの震源地からの距離に依存した反応の差を利用して、地震発生までのカウントダウンが行えると考え、実際に試験も実施しました。

    試験では、動物たちの異常行動が45分間以上記録された場合に警報が鳴るように設定されます。

    そしてある日、実際に動物による警報が鳴り、その3時間後に小さな地震が記録されました。

    この時の地震の震源地は、家畜小屋の真下だったとのこと。

    3時間あれば、多くの人は、ガス栓を閉めて、屋外に安全に避難できるでしょう。

    ■ 動物が感じていたもの

    人間の感じられない五感以外の何かを動物たちは感じている。唐山地震の時は特に蛇の異常行動が多く報告された/Credit:mdpi
    https://nazology.net/wp-content/uploads/2020/07/83377cecaa83903f8305a7a0320ea702.png

    ※引用ここまで。全文は下記でどうぞ
    https://nazology.net/archives/64061

    【動物の第六感を使った「地震予知」に初成功 科学がオカルトを証明する】の続きを読む

    1: 蚤の市 ★ 2020/06/21(日) 11:43:35.04 ID:OH585mnd9
     毎日新聞と社会調査研究センターが20日に行った全国世論調査では、携帯ショートメール調査の回答者に「次の首相にふさわしいと思う人」を1人挙げてもらった。携帯回答者777人のうち118人が挙げた自民党の石破茂元幹事長がトップ。安倍晋三首相が78人で続き、河野太郎防衛相と吉村洋文大阪府知事が55人で3位に並んだ。

     報道各社の世論調査でよく行われる質問だが、電話による世論調査では特定の政治家の名前を選択肢に並べて選んでもらう。携帯ショートメール調査は自由記述回答が可能なため、選択肢は用意しなかった。

     各社の調査でも石破氏が1位、安倍首相が2位に入ることが多く、その傾向に変わりはなかった。河野氏は「イージス・アショア」の配備計画停止など、吉村氏は新型コロナウイルス対策で発信を強めてきた影響がうかがえる。無回答が172人、「いない」とした回答が63人、「わからない」も20人いた。

     自民党支持層に限ると安倍首相57人、石破氏30人と逆転する。

     2桁の人が挙げた上位11人は以下の通り。カッコ内は携帯回答者に占める割合。

    1 石破茂自民党元幹事長   118人(15%)

    2 安倍晋三首相       78人(10%)

    3 河野太郎防衛相      55人( 7%)

     吉村洋文大阪府知事    55人( 7%)

    5 小泉進次郎環境相     37人( 5%)

    6 橋下徹元大阪府知事    21人( 3%)

    7 小池百合子東京都知事   17人( 2%)

    8 岸田文雄自民党政調会長  15人( 2%)

     枝野幸男立憲民主党代表  15人( 2%)

    10山本太郎れいわ新選組代表 14人( 2%)

    11菅義偉官房長官      11人( 1%)

    毎日新聞2020年6月20日 18時37分(最終更新 6月21日 01時02分)
    https://mainichi.jp/articles/20200620/k00/00m/010/133000c

    ★1 /06/21(日) 07:41:38.9
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1592699746/

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    1: ばーど ★ 2020/06/01(月) 16:21:13.34 ID:RhkZr3GR9
    日本リサーチセンター。インターネットを使った調査、15歳以上の男女1万932人が回答した。調査期間は4月24日から27日まで。

    「これって、本当に必要かな?」「買わなければよかった」――。このように後悔したことがある人も多いと思うが、実際どんなモノを不要に感じているのだろうか。15歳の男女に「現在、必要でないモノは?」と聞いたところ、「学歴」(28.6%)を挙げる人が最も多く、次いで「資格」(22.2%)、「車」(20.7%)であることが、日本リサーチセンターの調査で分かった。

    4位は「生命保険」(14.0%)。以下「本(紙媒体)」(13.4%)、「マイホーム」(11.9%)、「テレビ放送」(9.1%)、「テレビ本体」(7.5%)という結果に。一方、最下位は「現金」(2.6%)。「メール」(3.1%)や「パソコン」(4.9%)も挙げる人が少なく、まだまだ「必要」と感じる人が多いことがうかがえた。

    https://image.itmedia.co.jp/business/articles/2006/01/yd_mono1.jpg

    年代別でみると、「学歴」は男女とも年代が高くなるほど「必要としない」と答えた人が多く、50代以上では男性のほうが多い。「資格」も男女ともに高齢層ほど「必要としない」と答えた人が多く、60代以上の男性は40.6%、女性は37.6%。

    男女別でみると、「車」は女性のほうが必要としないと答えた人が多く、逆に「生命保険」「テレビ放送」は男性のほうが多い。

    https://image.itmedia.co.jp/business/articles/2006/01/yd_mono2.jpg

    インターネットを使った調査で、15歳以上の男女1万932人が回答した。調査期間は4月24日から27日まで。

    2020年06月01日 13時47分
    https://www.itmedia.co.jp/business/articles/2006/01/news093.html

    【現在、必要でないモノは?1位は「学歴」 2位「資格」 3位「車」 日本リサーチセンター】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2019/10/21(月) 13:37:18.09 ID:t/cGQm9P9
    NNNと読売新聞が週末に行った調査で、台風19号などを受けて、政府や自治体は、ダムや堤防の整備に今よりも力を入れるべきかたずねたところ、「力を入れるべき」と答えた人は8割を超えた。

    世論調査で、台風19号などを受けて、政府や自治体は、ダムや堤防などの整備に今よりも力を入れるべきかについては、「力を入れるべき」が85%だった。

    <NNN・読売新聞世論調査>
    10/18~10/20 全国有権者に電話調査
     固定電話 540人(回答率57%)
     携帯電話 506人(回答率42%)
      合計 1046人が回答
    http://www.ntv.co.jp/yoron/

    *今回の調査では、台風19号の被災地の一部地域を調査対象から除外しています。

    10/20(日) 23:05
    日本テレビ系(NNN)
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20191020-00000284-nnn-pol

    ★1が立った時間 2019/10/21(月) 07:27:06.02
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1571623901/

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