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    カテゴリ: 研究・調査

    1: ひぃぃ ★ 2018/10/19(金) 19:19:19.21 ID:CAP_USER9
    大阪人のソウルフードといえば「たこやき」だ。ネット上の定番ネタの一つに、「全ての大阪人は家にたこ焼き器を持っている」という伝説があるほど。さて、この「たこ焼き器」だが、全国での所有率はどれほどなのだろうか。

    そこでJタウン研究所では2018年8月24日から10月17日まで「あなたの家には、たこ焼き器がある?」と題して投票を実施。全国で974人の読者から投票をいただいた。

    ■地域別で圧倒

    今回の記事で登場する図表はすべて「ある」と回答した人の得票を表している。投票数のばらつきをカバーするため、割合でランク付けする。

    今回は都道府県別アンケートで得た結果を基に地域別でデータを作成した。

    結果を見ると、やはりというべきか聖地・大阪を擁する関西地方が1位に輝いた。

    注目は2位以下。残念ながら保有率では最下位だったが、四国地方においても割合では50パーセントを超えており、2位の九州・沖縄地方に至っては近畿地方とわずか8ポイント差の大接戦となった。

    ドン・キホーテなどの雑貨店やインターネット通販でも気軽に購入できるようになった影響もあるのか、たこ焼き器は今や一般的な調理器具になったのかもしれない。

    ちなみに、地域別の結果を基に東西別の割合を見ると保有率は中部以東の東日本が67パーセント、近畿以西の西日本が74パーセント。わずかな差ではあるが、やはり西日本が上回る結果となった。

    都道府県別のランキングでは、参加した人が極端に少ない地域もあったため、投票総数が15を下回った地域はランク外とした。

    その結果、保有率で大阪府を抜いて兵庫県が1位になった。たこ焼きそのものは大阪市の発祥と言われているが、その元と言われるラジオ焼きや明石焼きは兵庫県のもの。こうした背景も関係したのか大阪府を抜いた。

    3位には茨城県、4位には福岡県がランクイン。5位の東京を抜いて高い保有率となった。福岡はたこ焼きの冷凍食品で知られる「八ちゃん堂」の本社もある。

    今回の調査で、大阪を中心とする関西でのたこ焼き文化の浸透具合が表面化すると思われたが、それ以外の地域でも保有率が高かった。すでに「たこ焼き」はローカルではなく、メジャーな文化になっているのかもしれない。

    2018年10月19日 6時0分 Jタウンネット
    http://news.livedoor.com/article/detail/15465661/

    画像
    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/b/4/b4918_1460_e2cb135b031b1c854185105cc6d08091.jpg
    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/0/5/050d2_1460_9aac1369471cd97a53fe82c89319101a.jpg

    【【調査】「たこ焼き器」所有率を全国調査! 2位「大阪」を抑えトップに輝いた県は... 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [ニダ] 2018/10/15(月) 16:03:24.25 ID:WKNKw7ny0 BE:837857943-PLT(16930)
    sssp://img.5ch.net/ico/u_utyuu.gif
    1位は10年連続の北海道
    茨城は6年連続の最下位に
     
    2018年の都道府県魅力度ランキング1位に選ばれたのは北海道で、なんと10年連続のトップとなった。2位は京都、3位に東京が続き、
    なんと9位長野県までは昨年と全く同じ順位で変動がなかった。10位には、昨年11位だった長崎県が順位を1つ上げてランクインしている。
    一方、最下位争いに目を移すと、茨城県が6年連続最下位という結果になった。同じ北関東の群馬県は42位、栃木県は44位と、
    ワースト3へのランクインを免れた。変わってワースト2位になったのは昨年に続いて徳島県(46位)、ワースト3位は佐賀県(45位)だった。

    https://diamond.jp/articles/-/182136
    https://dol.ismcdn.jp/mwimgs/b/9/670m/img_b978ba3ee81eb6640af6da6497cbecef228181.jpg

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/10/15(月) 15:40:24.76 ID:CAP_USER9
    全国の自治体の魅力度を順位付けしている民間調査会社「ブランド総合研究所」(東京都港区)が15日、都道府県魅力度ランキングを発表し、茨城県は6年連続で全国最下位となった。

    同県の魅力度の点数は前年と同じ8・0点で、46位の徳島県と1・8点差だった。
    前年より点数を落としたのは、10年連続でトップに輝いた北海道のみ。ほかの45都府県は軒並み点数を上げており、茨城県の「伸び悩み」を印象づける結果となった。

    2位以下は京都府、東京都、沖縄県、神奈川県と続き、トップ5は前年と同じ顔ぶれだった。
    茨城県と同じ北関東に位置する栃木、群馬の両県はそれぞれ44位と42位で、順位を1つずつ下げた。

    茨城県の大井川和彦知事は15日、同県つくば市内で記者団の取材に対し
    「結果は真摯(しんし)に受け止めるが、ランキングに一喜一憂せず、色々な施策を通して茨城の魅力を発信していく」と語った。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15446707/
    2018年10月15日 15時2分 産経新聞

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    1: サーバル ★ 2018/10/15(月) 18:53:25.58 ID:CAP_USER9
    アクトインディ株式会社(本社:東京都品川区 代表:下元敬道)が企画運営する、国内最大級の子どもとお出かけ情報サイト「いこーよ」( https://iko-yo.net )は、10月15日からの「新聞週間」を前に12歳以下の子どもを持つ全国の保護者366名を対象にした「新聞に関するアンケート」を実施しました。

    【総括】
    毎年10月15日は、1週間開催される「新聞週間」がスタートする日。そこで、保護者自身と子どもがどのくらい新聞を読んでいるのかについて調査した。(調査期間:2018年8月6日~9月3日)

    (略)
    【調査結果】
    1. 保護者の3分の2は現在新聞を読んでいなく、そのうち半数は今までに一度も新聞購読をしたことがない
    新聞を現在定期購読していない人は62%と、定期購読している人の37%を大きく上回る。さらに現在定期購読していない人の半数以上は、「今までに新聞を定期購読したことがない」と回答しており、今までに新聞を読むという習慣自体を全く経験していないという人の割合が高いことがわかる。

    アンケートの対象が12才以下の子どもがいる保護者であり、大学生もしくは社会人になった時にはすでにインターネットが普及し、ニュースなどの情報はネットで見るという世代であることが反映していると思われる。
    (略)
    4. 約7割が子どもには新聞を読んでほしいと希望。理由は社会を知るというより、読解力や語彙力などの学習用
    「子どもに新聞を読んでほしいと思うか」という質問をしたところ、保護者自身は4割弱しか読んでいないにも関わらず、「とても読んでほしい」「できれば読んでほしい」と合わせて68%の保護者が子どもに新聞を読んでほしいと回答した。一方、子どもに新聞を読んでほしいと思っていない人も合計で20%いるのも注目される。

    新聞を読んでほしいと思っている理由は、「読解力や語彙力、漢字の学習に役に立つから」などの「国語」的スキルの向上がトップで、世の中の動きや興味関心を広げてほしい等、新聞を読むことで得られる社会的知識や考え方の習得のためという理由を上回った。 世の中の動きを知るためには新聞でなくてもよいと思われており、では新聞に期待することは何かというと、テレビにはない「活字」であるということなのかもしれない。
    (続きはソース)
    https://iko-yo.net/press/releases/342

    https://prtimes.jp/i/26954/51/resize/d26954-51-950043-0.png
    https://prtimes.jp/i/26954/51/resize/d26954-51-825772-7.png

    【【矛盾】親が新聞購読している…4割 子供に新聞を読んでほしい…7割 2018年9月調査 】の続きを読む

    1: シャチ ★ 2018/10/12(金) 10:24:21.90 ID:CAP_USER9
    10/12(金) 10:21配信 毎日新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181012-00000030-mai-sctch
     ミントの香りには、近くの植物に害虫が消化不良を起こすたんぱく質を多く作らせる働きがあると、東京理科大の有村源一郎准教授(分子生態学)らの研究チームが米科学誌プラント・ジャーナル(電子版)に発表した。ミントと一緒に野菜を栽培すると虫による食害が減ることも確認した。低農薬栽培への応用が期待できるという。

     植物には香り成分の分泌によって個体間の情報をやり取りする仕組みがある。周囲の植物が害虫に食べられた時に出る香りを感知すると、虫が消化不良を起こすたんぱく質を多く作ることが有村准教授らの研究で既に判明している。ミントと一緒に植物を栽培すると害虫が寄りつかないことが知られており、研究チームはミントの香りに同様の効果があるかどうかを調べた。

     10種類のミントのそばでダイズを栽培したところ、ガの幼虫やダニなどが消化不良を起こすたんぱく質を作り出すRNA(リボ核酸)の量が、キャンディーミントで3.4倍、ペパーミントで2.9倍になった。野外栽培では、キャンディーミントのそばで育てたダイズは、そうでないダイズと比べ食害率を半分に抑えられた。

     コマツナでも同様の効果が確認された。ダイズもコマツナも、ミントとの距離が近いほど食害が少なかった。

     植物がどのように香りを感知しているのかは、まだ分かっていないという。有村准教授は「ミントの香りで防御力が高まるのは不思議な現象だ。新しい栽培方法につなげたい」と話す。【伊藤奈々恵】

    【【研究】ミントの香りに害虫への防御力 野菜を一緒に育てると食害が減る 東京理科大 】の続きを読む

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