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    カテゴリ: 研究・調査

    1: アンドロメダ ★ 2019/09/21(土) 23:53:48.31 ID:4BZsekyE9
    研究者たちは、米国/ NATOとロシア間の核戦争の激化がどうなるかを示す恐ろしいシミュレーションを開発しました。
    このモデルは、核力の姿勢、目標、および因果関係の推定に関する現実的なデータに基づいており、3,410万人が数時間以内に死亡すると予測しています。

    壊滅的な紛争により、さらに5,590万人が負傷します。これには、核の放射性降下物による死亡やその他の影響は含まれていません。
    最初の3時間だけで、ヨーロッパは荒廃し、推定260万人が死亡または負傷します。

    次の90分間で、米国とロシアの両方の主要都市でそれぞれ5?10発の核爆弾が発生し、さらに8870万人が死亡または負傷しました。
    モデルの多くの国は、南半球やスコットランドのように、核の直接の標的であることを免れているようです。

    しかし、核の放射性降下物の影響と地球の気候、人口、食料生産への長期的な影響は、幅広い影響を及ぼします。
    ビデオの背後にあるチームは、シミュレーションが2つのブロック間の核戦争の終末論的な結果と人道へのコストを強調することを望んでいます。

    4分間のビデオは、プリンストン大学の工学および国際問題の専門家であるAlex Glaserと同僚によって作成されました。
    「計画A」と呼ばれるこのシミュレーションは、現在の米国およびロシアの軍事姿勢、核戦争計画、および対応する武器の目標に関するさまざまな独立した評価に基づいて作成されました。

    それには、現在配備されている核兵器の数、爆弾の収量、およびそのような戦争が進行する可能性のある順序に関する広範なデータが含まれていました。
    核戦争は、戦術的標的設定の初期段階から、各陣営の攻撃的核能力を奪うことを意図した戦略的期間まで発展する可能性が高い。

    最後に、野党の回復を妨げるために主要都市を対象とするフェーズが開始されます。
    「紛争の最初の数時間以内に9000万人以上が死亡し、負傷するだろうと推定されている」と研究者たちは書いた。

    シミュレーションは、従来の非核紛争のコンテキスト内で開始されます。
    このシナリオでは、ロシアは黒海にあるカリーニングラードの近くの基地から、米国とNATOの前進を止める目的で核警告を発します。

    それに応じて、NATOはロシアを単一の戦術核空爆で攻撃し、そこから紛争はヨーロッパ全体で戦術核戦争に拡大します。
    この時点で、シミュレーションは、ロシアがNATO基地と前進する軍隊に対して、航空機または短距離ミサイルのいずれかによって運ばれる約300の核弾頭を配送することを予測しています。

    その後、国際軍事同盟は、約180機の航空機核で対応します。
    この段階では、3時間以内に死傷者が約260万人に達すると予想され、ヨーロッパは本質的に破壊されたままです。

    これに続き、NATOは米国大陸および原子力潜水艦隊から行動し、ロシアの核能力を奪うことを目的として、約600発の核弾頭の戦略的核攻撃を開始します。
    このストライキがヒットする前に、ロシアはミサイルサイロ、潜水艦、モバイル発射台の補完から核を発射します。

    このモデルでは、戦争のこの段階から340万人の犠牲者が出ており、45分間しか続かないと予測されています。
    紛争の最終段階では、両国はお互いの30の最も人口の多い都市と経済センターを目指し、それぞれに5?10個の核を配備し、戦争からの両国の回復を阻止しようとします。

    研究者は、このような動きは45分以内に8,530万人の犠牲者を出すと結論付けています。
    このシナリオでの即時の死亡者総数は3410万人を超え、核の放射性降下物やその他の関連する長期的な影響の結果として必ず生じる後続の死亡は含まれていません。

    ▼動画
    https://videos.dailymail.co.uk/preview/mol/2019/09/17/2706942380074187439/636x382_MP4_2706942380074187439.mp4

    https://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-7473199/Horrific-simulation-shows-Earth-obliterated-carpet-atomic-bombs.html

    ★1が立った日時:2019/09/21(土) 21:56:36.59
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1569070596/

    【【研究】アメリカとロシアが戦争をしたら45分以内に8530万人の犠牲者が出ることがシミュレーションの結果で判明 ★2 】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2019/09/15(日) 22:47:14.26 ID:0oKpzAzh9
    厚生労働省付属の国立社会保障・人口問題研究所が全国の既婚女性約6000人を対象に昨年実施した「全国家庭動向調査」で、同性婚を法律で認めるべきだとした人がほぼ7割を占めたことが13日、分かった。30代以下は9割前後が賛成しており、ほとんどの人が同性カップルを認めている実態が明らかになった。

    夫婦別姓を認める人も5年前の調査から9ポイント増え、初めて半数に達した。同研究所の担当者は「家族のかたちに関する意識が変わってきている」としている。

    全国家庭動向調査は家事の役割分担などを把握するため、平成5年から5年ごとに実施されている。昨年7月に実施した調査から同性カップルへの賛否に関する質問項目を設けた。同研究所から結婚経験のある女性に調査票を送り、離婚したり、夫と死別したりした人を除く6142人の回答を分析した。

    2019.9.13 15:49 産経新聞
    https://www.sankei.com/life/news/190913/lif1909130018-n1.html

    【同性婚支持、既婚女性の7割 30代以下は9割前後が賛成 別姓容認も半数に 厚労省調査 】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2019/08/27(火) 09:51:51.61 ID:m8MOzB9n9
    【ソウル聯合ニュース】韓国のサムスン電子が4~6月期に日本のスマートフォン(スマホ)市場でのシェアが10%に迫り、6年ぶりの高水準を記録したことが26日、分かった。

     米調査会社ストラテジー・アナリティクス(SA)によると、サムスン電子は4~6月期に日本のスマホ市場で60万台を出荷し、9.8%のシェアを記録した。

     米アップル(50.8%)に次いで2位。前年同期はアップルが45.6%、サムスン電子が8.8%だったが、両社ともにシェアがやや上昇した。

     サムスン電子のシェアは2013年半ばには10%を超えていたが、アップルや日本ブランドに押され14年は5.6%、15年は4.3%、16年は3.4%に下落した。その後、17年は5.2%、18年は6.4%と上昇傾向が続いている。

     アップル、サムスン電子に次いでシャープ(7.2%)が3位、ソニー(7.0%)が4位だった。5位の中国・華為技術(ファーウェイ、3.3%)で、前年同期(5.9%)の4位から順位が下がり、シェアが半分近く減った。

     日本でサムスン電子のスマホ販売が好調なのは上半期に発売したフラッグシップスマホ「ギャラクシーS10」が人気を集めたためとみられる。

    8/26(月) 9:58
    聯合ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190826-00000007-yonh-kr
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20190826-00000007-yonh-000-view.jpg

    ★1が立った時間 2019/08/27(火) 07:12:55.51
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1566857575/

    【【日本のスマホシェア】アップル(50.8%) サムスン(9.8%) シャープ(7.2%) ソニー(7.0%) ファーウェイ(3.3%)←前年同期5.9%4位 4-6月期】の続きを読む

    1: ひぃぃ ★ 2019/08/23(金) 21:21:21.31 ID:pWBkUmWt9
    時々無性に食べたくなるハンバーガー。安い価格でお手軽に買うことができ、種類も豊富なファストフードだ。日本でも圧倒的な店舗数を誇る「マクドナルド」を始めとし、多くのチェーン店が展開している。

    店舗数や知名度でいえばマクドナルドが群を抜いているといっても過言ではないが、日本発祥の「モスバーガー」、日本で最初のハンバーガーチェーン「ドムドムハンバーガー」などもファン層は厚い。好きなハンバーガー屋を問われると迷ってしまう人もいるのではないだろうか。

    そこでJタウンネット編集部は2019年2月9日から8月21日にかけて、「あなたが好きな『ハンバーガー屋」はどこ?』という質問で読者アンケートを実施してきた(総得票数:934票)。

    はたして、一番人気だったのは――?

    ■1位、2位で過半数を占める

    選択肢は「マクドナルド」「モスバーガー」「ロッテリア」「バーガーキング」「フレッシュネス」「ウェンディーズ」「ファーストキッチン」「ドムドムハンバーガー」の7店。

    まずは全国的に人気のチェーン店を見ていこう。

    一番人気だったのは「モスバーガー」で32.7%(305票)。圧倒的店舗数を誇るマクドナルドを抜く形となった。続いて「マクドナルド」は21.7%(203票)、「バーガーキング」が19.7%(184票)、「フレッシュネス」が11.6%(108)の順になっている。

    モスバーガーとマクドナルドで過半数を占めており、2強といったところだ。

    驚いたことに、バーガーキングは地方での出店が少ないにも関わらず、3位という健闘ぶり。19.7%と2位のマクドナルドと僅差だ。東京のアンケート結果を見ると、603人中152人(25.2%)がバーガーキングと回答し、マクドナルドの19.1%を上回る結果となっている。

    ツイッターでは、

     「細かいオーダーに応じてくれるからバーキンは好きです」
     「肉々しいパティ、好きです」
     「やっぱワッパーは美味しい。トマト追加かタマネギ追加が個人的に好き」

    といった声が寄せられており、「とてつもなく大きい」を意味する看板商品のハンバーガー「ワッパー」、さらにパティや野菜、ソースを有料で追加できることが、それぞれ魅力の一つにあるようだ。

    ■西日本はマック好き?

    続いて都道府県別の人気チェーン店を見てみよう。

    47都道府県中、モスバーガーが22地域と圧倒的な割合を占め、マクドナルドが7地域、フレッシュネスが3地域、バーガーキングとドムドムハンバーガーがそれぞれ1地域となった(秋田県は無回答)。

    全国的に人気のモスバーガーは東京・大阪・愛知で1位を獲得、ファンの多さが伺える。マクドナルドは7地域中6地域が西日本と、地域差が見られる。先ほどの円グラフではモスバーガー、マクドナルドに次いで人気だったバーガーキングは、1地域のみ。地方の店舗数の少なさが影響したようだ。

    ツイッターを見ると、モスバーガーとフレッシュネスでは、ハンバーガーだけでなくサイドメニューの「オニオンフライ(オニオンリング)」にも人気が集まっている。消費者はコスパの良さだけでなく、ハンバーガーや一緒に頼むサイドメニューの味、具材カスタムといったサービスの充実など、様々な基準でハンバーガー屋を選んでいるようだ。

    2019年8月23日 6時0分 Jタウンネット
    https://news.livedoor.com/article/detail/16968074/

    画像
    https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/f/e/fe78b_1460_b28762b88bc11a1383be8b94efef3ed8.jpg
    https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/2/1/21c51_1460_00c4dfc863965ec8cb0d84d9c1a519f3.jpg

    【日本全国「好きなハンバーガー屋」は? 堂々1位に輝いたのは... 】の続きを読む

    1: みなみ ★ 2019/06/25(火) 19:40:44.47 ID:4AImUKbj9
    6/25(火) 17:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190625-00010002-metro-life

    カレーはスパイス重視傾向

     リクルートライフスタイル(千代田区丸の内)の調査機関・ホットペッパーグルメ外食総研が全国20歳~59歳の男女を対象に行った「外食で食べてみたいカレー」に関するインターネット調査で、男性の1位は「昔ながらのカレー」、女性の1位は「スパイスカレー」となったことが分かりました。

    ホットペッパーグルメ外食総研が毎月外食のプロを集め、そのトレンドを発表する「トレンド座談会」の一環。調査時期は2019年5月7日(火)から2019年5月8日(水)まで、有効回答数は1032件です。

     ここでいう「昔ながらのカレー」とは、喫茶店やチェーン店で馴染みのあるスタンダードな「日本のカレー」のこと。それに対して「スパイスカレー」は、小麦粉やルーを使わずにスパイス本来の香りが楽しめるカレーです。

     別の質問事項「並んでも食べたいカレーの要素」で「スパイスが効いている」が1位となったことから、近年の女性は材料であるスパイスにこだわる傾向が見られたといいます。

    以下ソースで読んで

    【【カレー】男性1位は「昔ながらのカレー」! 外食カレー調査、女性の1位は? 】の続きを読む

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