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    カテゴリ: 研究・調査

    1: ニライカナイφ ★ 2019/04/18(木) 16:00:23.25 ID:fUAMml3a9
    ◆ 脂っこい食事をする高齢者は長寿…平均的食事の日本人は、糖質制限は必要なし

    老化とは、体のたんぱく質の量が減少してゆく変化である。
    そのためシニア向け通販メディアをはじめ、たんぱく質を摂ることばかりがどうしても強調されがちだ。

    しかし脂質栄養を摂取することも、とても重要なことを忘れてはならない。
    この重要性はすべての世代に共通している。

    一般に、メタボリックシンドローム対策では脂肪摂取は目の敵にされるが、老化対策では心強い援軍になる栄養素である。
    今回は“老化を遅らせる食生活指針”の項目4「油脂類が不足しないように注意する」についてお話ししようと思う。

    脂質栄養と健康問題の関係を扱った科学知見は、ミドルエイジの集団を対象に追跡調査して良いか悪いかを判定している論文がとても多い。
    脂質の種類を飽和脂肪酸、一価不飽和脂肪酸、多価不飽和脂肪酸に分けても分析している。

    これらの脂肪酸の名前は読者の方々も聞き覚えがあるのではないだろうか。
    飽和脂肪酸は豚肉や牛肉の脂身、ラード、バターに多い。

    一価不飽和脂肪酸はオリーブ油、多価不飽和脂肪酸はEPAやDHAなどで魚油に多い。
    もっとも、われわれが口にするほとんどの食品食材には、多様な脂質が含まれている。

    したがって脂肪酸も混在している。
    脂質栄養と健康に関する問題は、まず摂取する総量で総合判断するのが妥当であろう。
     
    栄養摂取と死亡リスクの関係について研究した、よく引用される有名な論文がある(Dehghan M, et al. Associations of fats and carbohydrate intake with cardiovascular disease and mortality in 18 countries from five continents(PURE): a prospective cohort study. Lancet 2017 Nov 4;390(10107):2050-2062)。
    経済水準や食習慣が異なる18の国・地域が参加している。

    総死亡リスクに多大な影響を与える社会人口学的な要因が調整された成果のため、説得力がある。
    35~70 歳の約13万5,000人がエントリーして5~9年間追跡されている。
     
    結果は、脂肪エネルギー比(総エネルギー摂取量のうち脂質から摂るエネルギーの割合)が高いほど総死亡リスクが低い。
    この関係は 飽和脂肪酸、一価不飽和脂肪酸、多価不飽和脂肪酸の種類別にみても一貫して認められるというものであった。

    このミドルエイジを主とした大集団の国際的研究では、脂質栄養を悪者扱いする根拠は見当たらない。
    このように本来、脂質栄養は極めて重要な栄養素であることがわかる。

    ビジネスジャーナル 2019/04/18
    https://biz-journal.jp/2019/04/post_27537.html
    https://biz-journal.jp/images/post_27537_04.jpg

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    1: 記憶たどり。 ★ 2019/04/08(月) 10:06:16.28 ID:77QJT0j39
    認知症になったとき、家族や親族で介護してくれるのは誰か――。明治安田総合研究所が40~64歳の男女を対象に意識調査をしたところ、未婚者の過半数が「誰もいない」と回答した。担当者は「老後に身内を頼れない未婚者が多いことがうかがえる。今から介護施設への入居を考えている人もいるとみられる」と分析している。

    2018年6月、「人生100年時代の生活」をテーマにインターネットで全国調査を実施し、1万2千人の回答を得た。

    認知症になった場合、家族や親族で誰が介護をしてくれると思うかを尋ねたところ、結婚経験のない未婚者では男性56.9%、女性54.3%が「誰もいない」と回答。配偶者と離婚や死別をした離別者は「誰もいない」が男性47.3%、女性32.5%だった。「分からない」との回答も、未婚者、離別者ともに30%前後に上った。

    一方、既婚者では子供のいない男性の72.5%、子供のいる男性の65.3%が「配偶者」と答えた。一方、子供のいない女性は64.2%、子供のいる女性は50.3%が「配偶者」と回答。夫婦間で、介護への期待度に温度差があることが浮かんだ。〔共同〕

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO43449740X00C19A4CR8000/


    前スレ
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1554644237/
    1が建った時刻:2019/04/07(日) 22:37:17.82

    【認知症になったとき介護してくれる家族「誰もいない」・・・未婚40~64歳の過半数】の続きを読む

    【【調査】地方出身者が誤解しがちな「東京のイメージ」9パターン 】の続きを読む

    1: みなみ ★ 2019/04/03(水) 18:29:56.64 ID:wxL9TAie9
    調査期間:2019年3月5日~2019年3月15日
    4/3(水) 15:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190403-00010002-seraijp-life

    カレー嫌い、という人はあまりいない(ごく稀にいらっしゃるが)。家庭料理やキャンプ料理の定番でもあるカレーはもはや日本の料理と言ってもいいだろう。だが、カレーと一口に言ってもその好みは千差万別。
    家庭で作るカレーには、その家庭の数だけ種類がある、と言ってもいいだろう。

    日本独自の「洋食」を味わうならココへ!東京の「老舗洋食店」9軒の名物料理

    今回は月間250万人が利用する国内最大級の男性向け料理・家事メディア「オリーブオイルをひとまわし」(「オリひと」)を運営する株式会社ディライトクリエイションが行った「オリひと 男の料理研究所」における、
    カレーに関するインターネット調査から、男女のカレーの好みやこだわりを紹介しよう。
    .
    【調査概要】
    調査対象:全国の男女
    回答数:840名
    調査期間:2019年3月5日~2019年3月15日
    調査方法:インターネット調査

    1. 毎週カレーを食べる男性は女性の1.3倍。男性は「こだわり」、女性は「手軽さ」でカレーを作る

    以下ソースで読んで

    【【カレーの好み調査】男女を問わず人気1位は「バーモントカレー」、女性に人気の「こくまろカレー」 】の続きを読む

    1: みなみ ★ 2019/03/31(日) 10:06:34.02 ID:5ggEnRv09
    調査期間:2019年3月1日~3月5日の5日間
    2019/3/31 08:00
    https://netallica.yahoo.co.jp/news/20190331-43412664-suitswa

    堅実女子の皆さん、回転寿司は好きですか?マルハニチロ株式会社が行なった調査結果によると、回転寿司を月に1度以上利用している人は、全体で36.0%だそうです。
    年代別に見ると20代は44.2%、30代は42.0%とさらに増加。もはや日本の若者にとってお寿司といえば、すぐに回転寿司を思い浮かべる人が多いのではないでしょうか?

    平成最後の外食に回転寿司を利用したいと思いますか?

    あてはまる……37.8%
    どちらともいえない……41.3%
    あてはまらない……20.9%

    パートナーにやってほしくないこと(女性)

    香りの強い香水をつけて入店する……60.9%
    入店前の待ち時間に機嫌が悪くなる……59.4%
    レーンをまたいで反対側のレーンのお皿をとる……57.7%
    他の人が注文したお皿をとる……57.5%
    ネタだけ食べてご飯(シャリ)を残す……55.5%
    間違えてとってしまったお皿を戻す……54.1%
    注文しておきながら、流れてきてもスルーする……53.3%
    食べ終わったお皿の数を気にしてばかりいる……46.1%
    お茶やしょうゆを自分の分しか用意しない……43.3%
    注文した品がなかなか来ないと文句をいう……42.7%

    どれも男女限らずやったらマナー違反になるものばかりですが、特に女性が気を付けたいのは「香りの強い香水をつけて入店する」

    以下ソースで読んで

    【“回転寿司デート”経験者は半数以上!一番やってはいけない、女性のNG行為? 】の続きを読む

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