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    カテゴリ: 地方

    【米兵と日本人女性の無理心中事件で玉城知事が在沖縄米軍トップの四軍調整官を県庁に呼びつけ断じて許せないと強く抗議・沖縄 】の続きを読む

    1: Hikaru ★ 2019/04/05(金) 07:58:11.81 ID:CU2CwgSI9
    デイリースポーツ 2019.4.5(Fri)
    https://www.daily.co.jp/society/human_interest/2019/04/05/0012213178.shtml

     「すいたくなったらうどんを吸うよ」。
    香川県が薬物使用の根絶に向け、こんなユニークな標語を公表した。
    若年層への啓発活動の一環で、担当者は「薬物の危険は身近にある。
    標語を思い出してきっぱり断って」と呼び掛けている。

     県は特産の讃岐うどんに絡め、「すてきなコシ」の6文字からそれぞれ始まる「うどん県流」の薬物の断り方の標語をツイッターなどで募集。
    応募作115件の中から6作品を選び、2月末にポスターにして公表した。

     県によると、麻薬取締法違反の疑いで俳優のピエール瀧被告=同罪で起訴=が3月に逮捕された直後にインターネット上で標語への反響が広がったという。

    ◇ 薬物使用の根絶に向け、香川県が公表した標語のポスター
    https://i.daily.jp/society/human_interest/2019/04/05/Images/12213181.jpg

    【【香川】「すいたくなったらうどんを吸うよ」薬物の断り方の標語、ポスターに 】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2019/03/26(火) 12:29:00.55 ID:eLFA1wSf9
    「あなたの所有している部屋をマイナス180万円で購入します」

     越後湯沢(新潟県南魚沼郡湯沢町)のリゾートマンションの所有者に最近奇妙なダイレクトメールが届いているという。送り主は東京のある不動産業者だ。

     マイナス180万円という意味は、あなたが買手である私に180万円払ってくれるのなら、あなたのマンションを引き取ってあげてもよい、ということだ。いらなくなったものを他人に差し出すときによく「熨斗紙付けてでも譲りたい」という表現が使われるが、ついに越後湯沢のマンションは「カネを払ってでももっていってもらいたい」という代物になったということらしい。越後湯沢のリゾートマンションに、いま何が起きているのだろうか。
    .
    ■バナナのたたき売りのような状況に

     80年代後半から90年代前半の空前のスキーブームの影響で越後湯沢の街には50棟以上、戸数にして約1万5000戸ものリゾートマンションが建設、分譲された。当時は空前のカネ余り時代。ねこも杓子もスキーに興じるのがあたりまえだった。なかなか空室がでないホテルを予約するのは面倒だ。スキー場近くのリゾートマンションを買えば、ゲレンデは我が物になる。誰しもがそのように考え、その需要をアテにした多くの不動産業者が群がり、越後湯沢の駅前から苗場スキー場にかけてリゾートマンションが林立した。

     バブル崩壊から30年がたとうとする現在、当時販売された多くのマンションの中古価格が10万円の値付けになっている。部屋の大きさとはほとんど関係なく「ひとこえ10万円」だ。分譲当時の価格からは100分の1どころかそれ以下。バナナのたたき売りのような状況になっているのだ。

     原因は日本の少子高齢化や日本人のスキーに対する興味の減退だ。スキー人口は93年の年間1860万人をピークに減り続けている。日本は少子高齢化の渦に巻き込まれ、若い世代の経済力は大幅に減退。スキーに行く人口は2016年の調査では580万人。この23年間で3分の1以下に減少している(日本生産性本部「レジャー白書」)。

     ※省略

    ■「マイナス180万円」の内訳とは

     さて、前置きが長くなったが、なぜ「マイナス180万円」なのだろうか。 

     まず物件価格は10万円である。マンションとしては無価値という意味での10万円だ。問題はこれからだ。所有者は修繕積立金、管理費を2年間滞納していると仮定して月額5万円の24か月分として120万円を売手側に負担させるというもの。さらに部屋内の家具や家電類などの撤去費用で20万円、部屋の清掃費用や設備修繕費用で20万円、さらに本来は買手側が負担すべき不動産取得税や登録免許税などの税金負担30万円も上乗せして計190万円。つまり、物件価格は10万円だが、引き取り費用190万円を差し引いてマイナス180万円で買ってあげます、ということになる。

     多くのリゾートマンションで管理費や修繕積立金の滞納が生じている。買手側がこの負担を負いたくないので、未払い分を負担させることには理がある。だが家具家電等の撤去費用や清掃費などはかなりぼったくりの印象だ。

     ※省略

    ■「不動産」が「負動産」になっている

     ※省略

    ■外国人に高値で売りつける作戦

     おそらく、購入当初より30年以上がたち、すでに厄介者となっているリゾートマンションに困惑する(おそらく)高齢者と思われる所有者の弱みにつけこんで、カネを払わせて物件を取得する。そしてこれをリフォームして、スキーに興味を持ち始めた外国人にでも高値で売りつける作戦だと思われる。オーストラリアや欧米からニセコや白馬にやってくる外国人富裕層のスキーヤーは越後湯沢には興味を示さない。越後湯沢は雪質が重く、彼らの「いいね」は得られないからだ。いっぽう最近スキーを始めた中国や香港のスキーヤーは東京から新幹線でアクセスできる越後湯沢なら便利だし、スキーを楽しめれば十分だから買ってしまう。平成バブル時の日本人と同じ思考回路だ。ここにつけこもうというわけだ。

     実際に最近では、越後湯沢のマンションを買いたいという中国などのアジア人が出始めているという噂も聞こえ始めた。また一部悪徳業者の中には、お金を振り込ませて、実際には所有権移転手続きを行わずにとんずらする「振り込め詐欺」事件まで発生しているというから事態は深刻だ。

    3/26(火) 10:45
    文春オンライン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190326-00011166-bunshun-bus_all&p=1
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20190326-00011166-bunshun-000-view.jpg

    【「マイナス180万円で購入します」 越後湯沢リゾートマンションが「負動産」に スキー人口、ピークの3分の1以下に減少 】の続きを読む

    1: ガーディス ★ 2019/03/11(月) 07:15:44.31 ID:YseQxHrH9
    2019年3月10日7時54分
    都庁に次ぐ高さの群馬県庁 バブル崩壊前の計画そのまま

    2020年、群馬県人口は240万人になる――。そんな推計に基づいて、平成初期に建設が計画された群馬県庁舎。人口減少が進む県都にそびえる地下3階、地上33階建てビルは何を象徴するのだろうか。

    新庁舎の建設に向けて、県が「県庁舎建設準備研究会調査班」を設置したのは1989(平成元)年。当時の総務部副部長で、その後、総務部長として基本設計の立案などに関わった唐沢太市さん(86)は
    「単なる事務所ではなく県民に開かれた庁舎をつくろうと、フロアは100年先を見据えて余裕を持ったものをと話していました」と当時を振り返る。
    当時の県庁舎は、業務や職員数の増加に伴い建て増しが重ねられた。県がまとめた建設誌によると、平成初期には行政庁舎だけで9棟、議会庁舎や県警本部庁舎を含めると15棟の分庁舎が乱立。
    「不便だし、建て増しで結局高くついていた」と唐沢さん。90年には「県庁舎建設委員会」を設け、具体化が進められた。
    将来人口や職員数の推計に基づいて新庁舎のフロア面積を計算。90年10月時点の県人口は約197万人で、推計では95年に200万人を超え、その後も右肩上がり。
    嘱託職員や関係機関を含み、議会、警察の職員は除いた本庁職員は20年には400人増の約3千人になると見込んだ。
    推計当時、上信越道の開通を控え、北関東道や北陸新幹線の工事、リゾート開発も進行。建設誌は「高速交通網の整備により、本県が北関東の中枢として、その主導的役割を果たして行くことになる」「就業機会も拡大し、(中略)人々の定住傾向も強まる」とバラ色の未来を描いている。
    これらの数字に基づき、新庁舎の規模は旧庁舎の2・4倍の6万7千平方メートルで計画。91年の建設案のコンペで現庁舎案が選ばれた。

    しかし同年、早くも現実は暗転した。
    バブル経済は崩壊し、県への流入人口は減り始め、その後は流出が流入を上回るように。高層県庁舎の計画には批判の声も上がった。
    95年知事選では、当時の現職小寺弘之氏の対立候補が「計画はバブル時代の産物。生活実感からかけ離れている」「高い県庁舎に低い福祉」などと批判の的にした。
    小寺氏の再選で計画は続行。96年に着工し、建設費は県議会、県警庁舎を含め654億円。
    3分の2の約434億円は積立金を充てたが、残る約220億円は起債(借金)や繰入金、国庫補助でまかない、99年に新庁舎は完成した。

    https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20190307004731_comm.jpg
    https://www.asahi.com/articles/ASM2W5S3HM2WUHNB00S.html

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    1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [JP] 2019/03/03(日) 08:01:21.73 ID:UUmCtYa/0 BE:837857943-PLT(16930)
    sssp://img.5ch.net/ico/araebi.gif
    かつて捕鯨基地として栄えた鮎川港のある宮城県石巻市でクジラ肉の販売会が行われ、多くの人が買い求めました。
    この販売会は、クジラ肉を食べる文化を伝えていこうと、石巻市が行ったものです。
    石巻市の道の駅「上品の郷」では去年1月から3月にかけ南極海で行われた調査捕鯨で捕獲された、ミンククジラの肉およそ300キロが用意されました。
    1パック約500グラムが1600円程度と市価より4割ほど安いこともあって、訪れた人たちが次々と買い求めていました。
    政府は今年7月から商業捕鯨を再開することを決めており、石巻市ではクジラ肉の流通量が増えることを期待しているということです。

    動画ソース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190302-00000001-tbcv-l04
    http://www.kujira-tai.com/files/pc_teaser_02.png
    http://www.sakana-shop.com/item/image/gentei01-01.jpg
    http://act-ele.c.ooco.jp/blogroot/igarage/img/img_box/img20100426144022786.jpg

    【クジラ肉の販売に行列 宮城県石巻市 そして商業捕鯨を再開 】の続きを読む

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