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    カテゴリ: お一人様

    私は50代。

    子供が欲しくなかったので、この年まで婚活をしてきませんでした。

    半年前、初めて婚活パーティーに参加しました。


    「お茶のみ友達から」というタイトルの上、50代、60代ということだったので、あまりお洒落しすぎても浮いてしまうかもと普段の化粧に普段の洋服で行ったところ、女性陣はみんなお洒落しまくっていて、若い時にには信じられないほどの結果になってしまいました。

    この年でも女性はみんなこんなに本気でお洒落してくるんだということを学習した私は、恥をかくことになるかもという覚悟のもとに、次は女性は40代からという別の主催者のパーティーに参加しました。

    前回の教訓から化粧も洋服も気合を入れました。

    特に化粧は、四季彩という通販で購入した基礎化粧品で、入念にピールオフで汚れを落とし、化粧のりをよくするエクストラフィットスムースベースをファンデーションの前に塗りました。すると、同じ人間とは思えないほどお肌がきれいになりました。 結果2度目は40代の若い女性たちをものともせず、第一希望の方とカップルになることができました。

    洋服や服飾品もさることながら、やはりこの基礎化粧品のおかげだと感謝しています。

    1: アンドロメダ ★ 2019/09/18(水) 13:38:11.03 ID:cbxXg6fI9
    「孤独な老後をどう過ごすのか?」という特集が雑誌で組まれたり、孤独老人の悲惨な末路が報じられたり、「孤独な老後」が話題になることが増えています。「2035年には独居老人が4割を超える」「人生100年時代」ともいわれ、決して他人事ではないテーマとなっています。

    しかし、「むしろ孤独な老後のほうが、うまくいく」と主張する人がいます。『孤独こそ最高の老後』の著者・松原惇子さんがその人。松原氏は、1人の老後を応援する団体であるNPO法人「SSSネットーワーク」を運営し、1000人以上の孤独老人を見てきました。さらに松原氏自身も独身で、70歳を超えた今、1人で暮らしています。

    孤独老人の事例を熟知し、自身も当事者である松原氏が提唱する「孤独を味方につけ、最高の老後を送る方法」をご紹介します。

    ■孤独な人は、案外大きな病気にかからない

     「重篤な病気こそ、早期発見は大事」「検査して大丈夫だとわかると気持ちがいい」という理由で、定期健診に欠かさず行く人は多いです。しかし中には、家族から余計な心配をかけられて定期健診に行くことも少なくないでしょう。自分の価値観を、愛というオブラートでくるんで押し付けてくるのです。夫は妻の(あるいは、妻は夫の)所有物ではないのに、相手に自由を与えず、自分の価値観を押し付けてくる家族は多いのです。

     2人に1人はがんになる時代とも言われる昨今は、マスコミでもそのように頻繁に報じることから、不安は募っていくばかりで、がん検診を受けないと怖くなる人ばかりかもしれません。日本人はテレビや雑誌を信じすぎる傾向もあります。

     しかし孤独であれば、家族から健診や受診をせっつかれることを避けられます。自分の健康も体も予定も、自分1人で自由に決められるのです。無駄に病院などに行くことによる余計なお金や時間のロスはなくなります。

     また、少しでも基準値を外れるなどの結果が出てしまったら、どうでしょう。別に様子見くらいで大丈夫なのに、そのことが気になってストレスを抱えるということが起きてしまう可能性もあるでしょうが、孤独なら病院にそんなに行かないので、それも減ります。

     そして孤独になれば、自分で情報を集めて勉強をするから、自分に合った健診や診察を受けることがいっそうできるようになります。

     20年間おひとりさまの団体を運営して感じることですが、1人の人ほど大きな病気にかかっていません。気を張って生きていることで、細胞が頑張ってくれているのか。頼る人がいないので、普段から自己管理を徹底しているからか、理由は定かではありませんが。でも実際に、そうなのです。

     そして最期は、割とあっさりと亡くなります。まさに、ピンピンコロリの生き方。これを望む人も多いのではないでしょうか。

    ■子や孫の財布になっていないことを喜ぼう

     老後資金はいくらあればいいのか?  不安なのもわかります。ただ実際に老後になってみると、若い頃に抱いた老後資金の不安は、相当消えてしまうものです。

     若いときは老後がとてつもなく遠く、想像もつかない世界だったので不安でしたが、いざ老後になると死まで想像できる年齢にいるため、先が見えるから不安がだいぶ減っているのです。実際に70代になった私はそうなりました。80代、90代と老いていくごとに、不安はもっと減るでしょう。

     なぜこうなるのかというと、あと何年分のお金があったらいいのか計算できるからです。しかも孤独であれば、その計算もしやすくなります。一方で家族と強く関わってしまうと、家族の分まで加算されるので、資金はこれからいくらあったらいいのかわかりにくくなります。

     しかも当たり前の話ですが、孤独なほうがお金の使い道が自由となります。

     それが、「子どもや孫のために頑張る」となると、困った事態も起きかねません。実際にあったエピソードを紹介しましょう。

     ある団塊世代のAさん夫婦は、夫が定年退職してから2人で悠々自適の生活を楽しんでいました。夫婦はいずれ、どちらかが1人になったときは老人ホームに入ると決めており、その蓄えもたっぷりとありました。

     ところがある日、娘が離婚して子連れで実家に戻ってきます。40代の娘はパートだけの収入なので、自立するほどの資金はありません。そこで3世代で暮らすことに。

     いくら裕福とはいえ、老夫婦は年金生活者。「孫がかわいい」と言っていたのも、最初だけの話。次第に孫の養育費まで、面倒を見ることになってしまいました。

    ▽続きは下記のソースでご覧ください
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190918-00302398-toyo-soci&p=1

    【「老後はむしろ孤独なほうがうまくいく」 千人以上の孤独老人を見てきた専門家が語る 】の続きを読む

    1: ニライカナイφ ★ 2019/05/18(土) 18:05:04.94 ID:AY0zQbap9
    ◆ 一人暮らし=偉いって風潮に待った!実家暮らしのほうが偉いのでは?「親と生活するとかしんどい。よくやってると思う」

    学生時代、僕は狭い家で母親と暮らすのが嫌でさっさと自活したかった。
    念願叶って高卒で就職し、そこでやっと一人暮らしの真似事をすることができた。

    家事を自分のペースでやって、誰かに邪魔されないというのは結構嬉しいものだ。
    実家暮らしより一人暮らしのほうが断然楽しい。
    やっぱり家に自分だけが住んでいるというのは気楽なものだ。

    ただ、一人暮らしをしているからと言って、それが実家暮らしをする同世代より優れているかと問われると、これは首を縦には振れない。
    本当の意味での自立ができているかどうかなんて、暮らしの形態だけではなかなか判断つかない。(文:松本ミゾレ)

    ■実家で暮らすメリットは「金が貯まる以外に分からない」

    先日、2ちゃんねるに「なんで一人暮らし=偉いみたいになっとるんや?」というスレッドが立っていた。
    スレ主は一人暮らしだが、実家暮らしの人を尊敬するのだという。
    「親と生活するとかしんどい。よくやってると思う」と、どうやらスレ主は僕と同じような考えの持ち主のようだ。

    そうなのだ。
    親子関係はどこも金太郎飴みたく一律で円満ではない。

    顔を合わせればお互いに複雑な感情が湧きあがるような家庭もある。
    そういった家庭で暮らした者たちは、実家暮らしにはなかなか後ろ向きになってしまう。

    ただ、この理屈って、その人の育った環境によっては全く相手にされないのが困ったところである。
    世間には「親と一緒に暮らすなんてヌルゲー。同居は甘え」みたいな風潮がある。

    スレ主はそもそも、実家で暮らすことのメリットについて「金が貯まる以外に分からない」とも書き込んでいる。
    実家暮らし最大のメリットはここにある。
    一人暮らしをするよりも、財布から金が出て行きにくい。

    場合によっては、家事を家族に任せることができるというのもメリットに数えられるだろう。
    でも、これぐらいじゃないだろうか。
    実家暮らしって、別にそれ以上に素晴らしいものではないし、一人暮らしに比べると制約は多く思える。

    ■「両親と一緒に生活=子供部屋おじさん」という揶揄はいずれ自分の首を締める

    インターネット掲示板では昨今、成人しても実家を出ない人たちのことを”子供部屋おじさん”と呼ぶ。
    なかなかパンチのあるスラングである。
    大人になっても子供の頃から育った部屋に居住する人たちを馬鹿にする意味合いがあるのだろう。

    でもこれって、他人に揶揄されるべき状況だろうか。
    僕らは幸いにして一人暮らしをしていられるが、世間はとにかく不景気なのだ。
    実家に留まって、余計な出費を減らさないと生活できない社会人も大勢いるはずだ。

    それに、両親にとってはニートとちゃんと就労している我が子とでは全く印象が異なる。
    まともに働いていて、それで実家にも留まっている我が子というのは、これはある意味で親孝行者ではないか、と思う節もある。

    なんにせよ、不労者と労働者は違うのに、これらを一まとめにして「やい子供部屋おじさん」と誹謗中傷するのは短絡的だ。
    悲しいことに今回紹介したスレッドには、この手のスラングが多く見受けられた。

    他人の生活スタイルには各々の最適値というものがある。
    それを理解せずに批判をするのは、ちょっとどうかと思う部分もある。

    いずれ親は老いる。
    人によっては、介護のために実家に戻る者が必ず出る。

    そういう人は「俺は子供部屋おじさんじゃない」と憤ることだろう。
    でも、そういう人だって他の人からは「子供部屋おじさん」に括られてしまう。
    生活の表面的な特徴だけで他人を判別するのは危険だ。

    一人暮らしなんて、親の仕送りで成り立ってるボンボンもいる。
    「なんとなく自立してそうな人の代名詞」程度で一人暮らしを捉えるのはお粗末だ。

    キャリコネ 2019.5.18
    https://news.careerconnection.jp/?p=71502

    ■前スレ(1が立った日時:2019/05/18(土) 15:55:10.42)
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1558162510/

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    1: みなみ ★ 2019/04/28(日) 18:44:44.48 ID:5Jdz7mdv9
    4/28(日) 18:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190428-00010003-metro-life

    ひとり飲み女子はカワイソウ?

     今回のコラム執筆に関する打ち合わせをしていた時、担当の編集者さんが以前、知人の30代女性から「毎夜ひとり飲みをしている私って可哀そうなのかな?」と相談されたという話が出ました。

    お酒好きが選ぶ「一人で飲みたい街 首都圏」ランキング

     詳しく話を聞いてみると、「仕事帰りにひとりで飲んでいることを同世代の友達に話したら『なにそれ、ぼっち(独りぼっちの略)のマイナスオーラが増すからやめなよ!可哀そう』と哀れな目で見られちゃって。
    バーで静かグラスを傾けている大人の女性のイメージだったのに……」とのこと。

     そこで、他にもそういう声はあるのか、簡易的にアンケートをとってもらうと、「母親に『女のひとり飲みなんてみっともないからやめなさい』と言われた」とか、「女ひとりで飲み屋に入るのは恥ずかしい」などの声がちらほら。
    一方で、「男の人におごってもらうのが当然になっている人よりいい」「自立した人という感じでカッコイイ」という声も。

     そこで今回は、女性の社会進出が加速したといわれる「平成」の時代が終わる今、女性のひとり飲みについて考えるコラムを書いてみましょうということになりました。

    平成時代の女性と酒場の関係を振り返る

     あらためて今回のテーマを要約すると、「ひとり飲み女子は『可哀そうなぼっち』なのか『自立した女性』なのか」。

    以下ソースで読んで

    【【ぼっち】アリ?ナシ? 女性の「ぼっち酒」、ひとり飲み女子はカワイソウ? 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [ニダ] 2019/03/30(土) 19:38:55.98 ID:41Wtm8vH0 BE:123322212-PLT(13121)
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    キャンプ 1人で充実 グッズ続々、防災も学ぶ

    1人でキャンプを楽しむ「ソロキャンプ」が広がってきた。働き方改革で余暇が増え、思い立ったらすぐ実行できる気軽さが受けている。
    キャンプ場の専用プランも登場し、防災を学ぶ場としても活用されてきた。

    「誰にも気兼ねなく大自然を楽しめる」。3月下旬、栃木県日光市のキャンプ場「みよりふるさと体験村」。
    たき火の炎が音をたててはぜるなか、宇都宮市の会社員、畠山修さん(48)は開放感に浸っていた。

    https://www.nikkei.com/article/DGKKZO43139290Q9A330C1MM0000/

    【1人でキャンプを楽しむ「ソロキャンプ」が流行中 】の続きを読む

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